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ニュース

  • 01/27/2019

    アルペンスキー

    FISアルペンスキー世界選手権 男子 - キッツビュール 2019

    FISの公式パートナーおよびタイムキーパーであるロンジンは、今週末キッツビュールで開催されたハーネンカム レース(Hahnenkamm races)で、その専門技術を駆使して計時を務める栄誉に預かりました。ダウンヒル レースはドミニク・パリス選手(イタリア)、スラローム レースはクレマン・ノエル選手(フランス)、スーパーG レースはヨゼフ・フェルストル選手(ドイツ)がそれぞれ勝利を手にしました。 これとは別に、ロンジンはキッツチャリティー トロフィー(Kitz-Charity Trophy)へのサポートも行いました。これは、難関コースのシュトライフでプロのスキーヤーと著名人が競い合うレースで、その収益は北、東、南チロルの農家を支援するために寄付されます。  

  • 01/24/2019

    アルペンスキー

    ロンジン ハーネンカム フューチャー チャンピオンズ

    スイス時計ブランドのロンジンは、FIS アルペンスキー ワールドカップ(FIS Alpine Ski World Cup)の開催に合わせて、キッツビューエル スキークラブが主催するロンジン ハーネンカム フューチャー チャンピオンズ大会(Longines Future Hahnenkamm Champions race)にブランド名を関することを光栄に思っています。女子3名、男子3名で構成される、7か国(オーストリア、クロアチア、チェコ共和国、ドイツ、リヒテンシュタイン、スロベニア、スイス)の9チームが、同日にジャイアントスラロームとスラロームレースが行われるこの国際的な大会に参加しました。オーストリア チーム1が優勝し、2位はドイツ チーム、3位はチロル チームとなり、それぞれにエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

  • 01/20/2019

    アルペンスキー

    ロンジン、ヴェンゲンのラウバーホーンレースにてタイム測定を担当

    ヴェンゲンで開催される名高いラウバーホーンレース(Lauberhorn race)は、クラシックレースの中でも最も歴史があり、おそらく最難関のレースです。ロンジンは光栄にも、この世界クラスの試合で公式パートナーならびに公式タイムキーパーを務めました。また、週末に開催された3種目の競技でそれぞれ優勝した オーストリアのマルコ・シュワルツ選手(アルペン複合)、同じくオーストリアのビンセント・クリヒマイヤー選手(ダウンヒル)、フランスのクレマン・ノエル選手(スラローム)には、エレガントなタイムピースを贈呈しました。

  • 01/17/2019

    アルペンスキー

    スイス人アルペンスキーヤー、マルコ・オーデルマット選手がロンジンファミリーの新メンバーに

    ロンジンファミリーにスイス人アルペンスキーヤー、マルコ・オーデルマット選手が新たに加わりました。1997年10月8日、ニトヴァルデン準州で誕生したこの若きアスリートは、スイスのダボスで開催された2018年FISジュニア世界選手権(FIS Junior World Ski Championships )で、アルペン複合、ダウンヒル、スーパーG、ジャイアントスラローム、チームイベントの5種目で5つの金メダルを獲得したことでその名を知られるようになりました。%break% 2016年大会のジャイアントスラロームで金メダル、スーパーGで銅メダルの2つのメダルを獲得したことに加えて、今回のこのような素晴らしい成績によって彼はジュニア男子史上2人目という快挙を達成しました。2016年にワールドカップ大会(World Cup)デビューを飾ったオーデルマット選手は、すでにジャイアントスラローム(ヴァル=ディゼールおよびアーデルボーデン)とスーパーG(ボルミオ)で今シーズン3回のトップ10入りを達成しており、現在最も将来を期待される選手の1人であることは間違いありません。   この新しいコラボレーションは、ロンジンがFISの公式パートナーおよびタイムキーパーとして長年に渡ってアルペンスキー競技に関わってきたことを反映したものです。マルコ・オーデルマット選手をロンジンファミリーに迎えることによって、翼のついた砂時計をロゴとするロンジンでは、未来のチャンピオンたちへのサポートをさらに強化します。

  • 01/11/2019

    アルペンスキー

    スイスのメラニー・メイヤールとロイク・メイヤール兄妹がロンジンファミリーに正式加入

    スイス時計ブランドのロンジンは、スイス人スキー選手、メラニーとロイクのメイヤール兄妹をロンジンファミリーに正式にお迎えすることを発表いたします。スキー選手である2人は、21歳未満の女性ベストスキー選手および23歳未満の男性ベストスキー選手を対象にしたロンジン ライジングスキースター賞をそれぞれ2017/2018年のワールドカップ シーズンに受賞したことでその名を知られるようになりました。   メラニーは膝の怪我によって2018年2月から競技を離れていますが、それにも関わらず2017/2018年シーズンは彼女にとって大活躍の年となり、オスロ(ノルウェー)で開催されたシティイベントで3位に着け、ワールドカップ10戦でトップ10入りを果たしました。昨シーズン、ジュニア ワールドチャンピオンに3度輝いたロイク・メイヤール選手もワールドカップ7戦でトップ10入りを果たしました。今シーズン、彼はザールバッハ ヒンターグレムで開催されたワールドカップで2つの自己ベストを更新し、スラロームおよびジャイアントスラローム競技で表彰台の2番目に乗りました。   この新しいコラボレーションは、ロンジンがFISの公式パートナーおよびタイムキーパーとして長年に渡ってアルペンスキー競技に関わってきたことを反映したものです。今回メラニーとロイクのメイヤール兄妹をロンジンファミリーに迎えることによって、翼のある砂時計のロゴで知られるロンジンは未来のチャンピオンたちへのサポートをより強化していきます。 ロンジン ライジングスキースター賞について   2012/2013年のアルペンスキーシーズンの終わりに初めて授与されたロンジン ライジング スキースター賞は、FISアルペンスキー ワールドカップに出場した若い男女のスキーヤーの中で最も優れた成績をおさめた選手に授与されます(女性は21歳未満、男性は23歳未満)。この賞では、ロンジンの時計、トロフィー、賞金が贈られます。