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ニュース

  • 06/28/2022

    コモンウェルスゲーム

    LONGINES LENDS ITS SUPPORT TO OUTSTANDING ATHLETES IN THEIR QUEST FOR EXCELLENCE AT THE BIRMINGHAM 2022 COMMONWEALTH GAMES

    This year marks an important milestone for Longines, as the brand celebrates its quest for precision spanning 190 years and its contribution to timekeeping at the Commonwealth Games for 60 years and counting. As the Official Partner and Official Timekeeper of the upcoming Birmingham 2022 Commonwealth Games, Longines is proud to partner with three outstanding athletes looking to pursue their own quest for excellence with their dedication, perseverance and elegance – values that resonate perfectly with Longines’ long-term commitment to high-precision timekeeping in the world of sports Longines’ longstanding contribution to precision in sports timekeeping is entwined with its unwavering commitment to excellence from 1832. This year, the 190th anniversary of Longines coincides with its 60th anniversary of its long-term association with the Commonwealth Games, marking an important milestone in honouring the brand’s timekeeping legacy in the world of sports. Longines’ partnership with the Commonwealth Games started to flourish toward the mid-20th century, where the Swiss watch brand was originally a partner of the Perth 1962 Commonwealth Games. This close relationship continued to thrive as Longines renewed its partnership for Glasgow 2014 and Gold Coast 2018. The Birmingham 2022 Commonwealth Games that will take place from July 28 to August 8, 2022 will mark the beginning of the first ever multi-Commonwealth Games partnership between Longines and the Commonwealth Games Federation (CGF) for the next three editions, reaffirming Longines’ dedicated support for excellence and high performance in various sport disciplines. With its role as the Presenting Partner of Athletics and Gymnastics and Co-Presenting Partner of Table Tennis and Rugby 7's, Longines further forges solid ties with outstanding talents looking to fulfil their potential and leave indelible mark in the history of the Commonwealth Games.%break%Alice Kinsella Artistic gymnast (England) Alice Kinsella began her journey as artistic gymnast at the age of three. Raised in Birmingham, England, she has a lifelong ambition to perform at the highest level in her discipline. She became one of the UK’s most exciting young talents with her impressive past achievements that include her victory in Tokyo in the summer of 2021 and being a three-time medalist at the Gold Coast 2018 Commonwealth Games and the first British woman to ever win European Gold on the Beam apparatus at the European Championships in Szezcein, Poland. This year, she is determined to retain her Commonwealth title at the Commonwealth Games in Birmingham, alongside the European & World Championship also to come later in the year. Josh Kerr Middle-distance runner (Scotland) Known as one of the top middle-distance runners in the world, Josh Kerr rose to prominence with his outstanding performances on the tracks in Tokyo last year winning a 1500m bronze medal. He became the European Junior 1500m Champion in 2015 and competed in the US for the University of New Mexico, winning the prestigious NCAA Championships at the same distance. With his athletic record and commitment to excellence, Josh Kerr is motivated to represent Britain and Scotland at the upcoming World Championships in Eugene Oregon and at the Birmingham 2022 Commonwealth Games. Peter Bol Middle-distance runner (Australia) Peter Bol was born in Sudan and arrived in Australia at the age of ten with his family who fled the civil war, settling in a country that he considers as his adapted homeland where he had his sporting talent first discovered. Known as one of the greatest 800m runners in the world, Peter Bol achieved what many of his fellow competitors can only dream about; his many outstanding achievements include his unparalleled performances on the tracks in Rio and Tokyo and setting his personal best records at an IAAF meet in Stockholm in 2018.

  • 06/23/2022

    コーポレート

    ロンジン ドルチェヴィータ X YVY - 変幻自在のルックを叶えるレザーストラップ

    翼のついた砂時計をブランドロゴとするロンジンは、新しいロンジン ドルチェヴィータ X YVY シリーズを発表します。スイス人デザイナーYvonne Reichmuth(イヴォンヌ・ライヒムート)が、アイコニックなレクタンギュラーシェイプのタイムピースに洗練されたレザーストラップで新たな息吹を吹き込みました。ロンジンが大切にしている乗馬の世界と結びつく、手綱やハーネスを連想させるデザインです。 腕元の時計が存在感を増す夏に向けて、翼のついた砂時計をブランドロゴとするロンジンは、新しいロンジン ドルチェヴィータ X YVY モデルを発表します。洗練されたベージュ、ブラウン、ブラックの3色のリベット付きダブルレザーストラップとマッチするデザインに仕上げています。このモデルのデザインを手掛けたのは、世界的なスターや高級志向の顧客からの絶大な支持を誇るYVY社。チューリッヒに拠点を置き、洗練されたグラムロック・アクセサリーを制作しています。 共通の価値観 ロンジンとYVYのコラボレーションは、二つの世界の本能的とも言える結び付きによって生まれました。ロンジン ドルチェヴィータ X YVY モデルのストラップは、イタリア製またはスイス製のレザーを用い、伝統的な方法で制作されています。メタルディテールで飾られ、補強されたその仕上げは非の打ち所がなく、翼のついた砂時計をブランドロゴとするロンジンが愛する乗馬の世界への情熱を余すことなく表現しています。YVYの創設者イヴォンヌ・ライヒムートは、「私たちは、馬と馬具の世界に対して、新しいアプローチを一緒に提供したかったのです」と語ります。 馬の頭と首を飾る必要不可欠な馬具は、騎手と馬をつなぐ絆であり、私たちの手首と時計との間に生まれる繋がりを思い起こさせます。デザイナーは次のように付け加えています。「モジュール式ストラップのアイデアは、さまざまなスタイルで上品に着用できる時計を作るという目的から生まれました。」 現代に蘇る伝統 現代的なデザインかつフレッシュで華やかな魅力をまとうロンジン ドルチェヴィータ X YVY シリーズは、交換可能なストラップシステムにより、着用する人の好みやあらゆる場面に適応します。時計は単体でも使用できますが、コンテンポラリーな細身のストラップと組み合わせることで、世代関係なく人々を惹きつけ魅了するスタイリッシュなオブジェへと変化します。サンティミエを拠点とする時計ブランド、ロンジンのCEOマティアス・ブレシャンは、「男性にも女性にもお使いいただけるよう、2種類のケースサイズをご用意しています」とコメントしています。

  • 06/18/2022

    コーポレート

    SolarStratosとジェラルディン・ファスナハトがロンジンのサポートを受けて世界初の偉業を達成

    ロンジンはこの度、パイロットでありSolarStratosのミッション考案者であるラファエル・ドムヤン氏と、ロンジンファミリーの一員でありスポーツ界で名高いスイスのジェラルディン・ファスナハト選手が、ヴァレー州上空で新たに達成した大胆な妙技をサポートする光栄に預かりました。6月18日(土)、ヴェルビエにて、空中のパイオニアともいうべきこの両名は、太陽電池と電気を動力とする航空機からのウイングスーツフライングという高度な技術を要する空中の偉業を初めて成し遂げました。翼のついた砂時計をロゴとするロンジンは、その高精度機器への信頼性の高さで知られ、これまでも手つかずの最後の未踏の地への探査ミッションに同行し、極限の気象条件や荒波をものともせず、新たな航空路の獲得にも携わってきました。伝説の飛行士や探検家たちが旅先で信頼を寄せるのはいつもロンジンでした。今日、ロンジンはそのパイオニア精神を忠実に守り、SolarStratosのミッション考案者であるラファエル・ドムヤンと、冒険家でありロンジンファミリーの一員でもあるジェラルディン・ファスナハトの両氏と協力し、太陽電池と電気を動力とする航空機からのウイングスーツフライングを世界で初めて成功させました。この見事なデモンストレーションは、エクストリームスポーツのこれまでの限界を超え、この壮大なソーラーアドベンチャーに新たな栄光を与えることとなりました。

  • 06/15/2022

    コーポレート

    ロンジン ブティック銀座店がリニューアルオープン

    ロンジン レジデンス - 歴史と未来が交差する、モダン・エレガントな空間 約2世紀に渡って、時代の先駆けとなるタイムピースを世に送り出してきたロンジン。創業190周年を迎えた2022年、ロンジンは銀座7丁目の日本の旗艦店である「ロンジン ブティック銀座」をリニューアルオープンします。"ロンジン レジデンス"をコンセプトにした店内は、ロンジンブルーを基調に、様々な素材や色使いが印象的なコンテンポラリーなデザインに。スタイリッシュさの中に長い歴史を感じさせる落ち着きのある空間で時計をお選びいただけます。 日本の旗艦店である店内には、常時200本以上の国内最大の時計をラインナップ。マイルストーンとなるアイコンモデルや復刻モデルはもちろん、ストラップやサングラスなどのアクセサリーを取り揃え、豊富な知識を備えたウォッチコンシェルジュとともに、ロンジンの世界を体験いただけます。 リニューアルオープンを記念して、精悍なデザインで人気の「ハイドロコンクエスト」からロンジン ブティック銀座限定キットが5本の数量限定で登場。精悍なブラックのセラミックベゼルに、オンオフ問わず活躍するステンレススティールブレスレットとスポーティーなブラックラバーストラップをセットした特別なキットになっています。   %break% リニューアルオープン:2022 年 7 月1 日(金)予定 住所:〒104-8133 中央区銀座7 丁目9-18 ニコラス・G・ハイエックセンター4F TEL:03-6254-7377 営業時間:11:00 – 20:00(日曜・祝日は19:00閉店)   【ハイドロコンクエスト 銀座ブティック オープン記念モデル(限定5 本)】 品番:L3.780.4.56.6 予価:240,900円(税込) 自動巻ムーブメント、L888、11½ リーニュ、21 石、 25'200 振動/時、パワーリザーブ約72 時間、30 気圧 (300m)、ステン レススティールケース、ケース径Ø 39.00 mm、厚さ12.20mm、サファイアクリスタル風防(両面に複層無反射コーティン グ)、サンレイブラックダイヤル、スーパールミノバ®を塗布したシルバーポリッシュ針、逆回転防止ベゼル、ねじ込み式リュ ーズとケースバック、ステンレススティールブレスレット、ダイビングエクステンション機能付きダブルセキュリティーフォ ールディングクラスプ ※ブラックラバーストラップ付属 商品に関するご質問は、ロンジン サポートチームまでお問い合わせください。

  • 06/08/2022

    障害飛越競技

    ロンジン、CSIO ザンクト・ガレンのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーに就任

    ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ™ スイス(Longines FEI Jumping Nations Cup™ of Switzerland)では、素晴らしいパフォーマンスが繰り広げられた末、スイスチームが見事優勝を手にしました。土曜日に行われたロンジン・スイスグランプリ(Longines Grand Prix der Schweiz)では、Conner Jei号に騎乗したマーティン・フックス選手(スイス)が圧倒的な差を見せて勝利。ロンジンは、タイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして同イベントをサポートしました。そして、この特別なイベントの公式ウォッチとして、ロンジン ドルチェヴィータ コレクションからエレガントなモデルをザンクト・ガレンで披露しました。 馬術競技においての一大イベントであるCSIO スイス大会が、ザンクト・ガレンに位置する最も美しい屋外競技場で開催されました。本大会で注目を集めたのは、週末に行われたロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ™ スイスで見事優勝を果たしたスイスチーム。2位のオランダ、3位のイギリスチームに大きな差をつけての勝利となりました。優勝チームのメンバーには、ロンジンCEOのマティアス・ブレシャンよりロンジンのタイムピースが贈呈されました。 土曜日に開催されたロンジン・スイスグランプリでは、Conner Jei号に騎乗したマーティン・フックス選手(スイス)が優勝し、Iq van het Steenje号に騎乗したウィルム・ヴェルメール選手(ベルギー)が続いて2位に入りました。スイスの若き天才騎手でありロンジンファミリーの一員でもあるブライアン・バルシガー選手(スイス)は、牝馬のDubai du Bois Pinchet号と共に3位に入賞。公式ウォッチ ロンジン ドルチェヴィータ 今年のロンジン CSIO サンクト・ガレンの公式ウォッチは、ロンジン ドルチェヴィータ コレクションのモデルです。ロンジン ドルチェヴィータ コレクションは、その誕生以来、ブランドの現代的なエレガンスを余すことなく体現してきました。「ドルチェヴィータ」という精神にインスピレーションを得たコレクションは、イタリアの甘美な人生に捧げるオマージュです。幾何学的なラインと柔らかなカーブを絶妙に組み合わせたロンジン ドルチェヴィータ コレクションは、1920年代のモデルに着想を得たレクタンギュラーシェイプが特徴的です。まさに華やかさとフェミニニティの代名詞であり、甘い生活への賛歌でもあります。大胆に洗練されたフェミニンなデザインは、現代のエレガンスを手に入れたい女性たちを魅了することでしょう。 ロンジンと乗馬スポーツ ロンジン CSIO サンクト・ガレンとのコラボレーションは、乗馬スポーツにおけるブランドの伝統的な取り組みを強化しており、ロンジンはこの分野での主要な役割を果たしています。馬術競技の世界にかけるロンジンの情熱は、初めて馬術用懐中時計を制作した1869年にまでさかのぼります。数年後の1878年、ロンジンは今や当たり前の存在となったクロノグラフムーブメントを開発し、騎手と馬が刻まれたケースに収めました。19世紀後半からアメリカの競馬場で見られるようになったこのタイムピースは、秒単位の計時が可能であることから、騎手や馬を愛する人々の間で大変な人気を博しました。サンティミエの工房でデザインされた最初の作品は、ロンジンが初めて馬術競技に携わったことを示すものです。  

  • 06/06/2022

    イベント

    ロンジン創業190周年 POP-UPストア “Color of Elegance” 開催

    1832年の創業以来、時代を彩ってきたロンジンのタイムピース。ロンジンは、創業190周年を記念して、“Color of Elegance -人生を彩るタイムピース” をテーマに伊勢丹新宿店 本館1階 プロモーションスペースにて、2022年6月22日(水)から7月5日(火)までPOP-UPストアを開催します。 この期間限定ストアでは、アイコンウォッチである「ラ グラン クラシック ドゥ ロンジン」「ロンジン ドルチェヴィータ」のカラフルな新作に、夏にぴったりなホワイトストラップが付属したPOP-UPストア特別キットを先行販売。さらに、歴史的なハイビートモデル「ロンジン ウルトラ-クロン」やGMTウォッチ「ロンジン スピリット Zulu Time」やなど、190年の歴史を象徴する復刻モデルも登場します。 また会場では、スタイリスト 小山田早織とフォーチュンアドバイザー 杉浦エイトによる「開運 カラーコーディネート」トークセッションや、ビューティーカラーアナリスト 中西桂子による「パーソナルカラー診断」も開催。この夏をカラフルに彩る特別なモーメントをお楽しみいただけます。 %break% ■小山田早織 X 杉浦エイト 「開運カラーコーディネート」トークセッション 開催日時:2022年6月25日(土) セッション① 11:00~11:20 セッション② 15:00~15:20 ※予定は変更となる場合がございます。 ※混雑の場合は、入場制限を行う場合がございます。   ■ビューティーカラーアナリスト 中西桂子 パーソナルカラー診断 開催日時:2022年 7月 2日(土)~3日(日)10:00~20:00 ※おひとり様5分前後のマンツーマンセッションとなります。会場にてスタッフにお申込ください。   ■ロンジン 伊勢丹新宿店 本館1階 プロモーションスペース POP-UPストア 開催期間:2022年6月22日(水)~7月5日(火) 営業時間:10:00~20:00 開催場所:伊勢丹新宿店 本館1階 プロモーションスペース お問い合わせ先:伊勢丹新宿店 03-3352-1111 大代表

  • 06/02/2022

    商品

    【公式オンライン・直営店限定】ロンジン スピリット パイオニア エディション 登場

    根強い人気を誇るロンジン スピリット コレクションに、新しくグレード5チタン製クロノグラフが登場。軽量性に優れたモデルにはネオングリーンのステッチで仕上げた合成素材のブラックストラップが付属しており、マットブラックの文字盤の針とアラビア数字には、視認性を高めるスーパールミノバ®コーティングが施されています。42.00mmのチタン製ケースには、シリコン製ヒゲゼンマイを採用したCOSC認定の自社製自動巻きムーブメント(L688.4)を搭載しています。ケースバックには、「PIONEER EDITION」の文字が刻印されています。 こちらの商品は、ロンジン 公式オンラインブティックおよびロンジン直営店(ブティック 銀座、ロンジン 大丸東京、ロンジン 新宿小田急)のみの限定販売となります。 商品に関するご質問は、ロンジン サポートチームまでお問い合わせください。

  • 06/01/2022

    商品

    高振動アイコンの復活:新しいロンジン ウルトラクロン

    ロンジンは、クロノメーターよりも高い精度を誇る新作ウォッチを発表します。1秒間に10回の振動を刻む、新たなロンジン ウルトラクロン ウォッチです。100年以上にわたってハイビートムーブメントを製造してきたロンジンの豊かな伝統が映し出された新しい高振動ムーブメントは、より高い精度と機能性を発揮します。1968年に発表されたロンジン ウルトラクロン ダイバーに着想を得た新作モデルは、オリジナルのアイコニックなデザインコードを受け継ぎながらも、衝撃や傷、水圧に対する高い耐久性を備えています。   1968年、ロンジンは高振動ムーブメントを搭載した初のダイバーウォッチ、ウルトラクロン ダイバーを発表しました。その当時、ロンジンはすでに高振動テクノロジーの第一人者としての地位を確立していました。実際、翼のついた砂時計をロゴとするロンジンは、早くも1914年には1/10秒単位を正確に計測できる世界初の高振動計時装置を制作していました。1959年、ロンジンは腕時計用の初の高振動ムーブメントを開発。天文台クロノメーターとして精度における新記録を樹立しました。  新しいロンジン ウルトラクロンは、1968年モデルのデザインコードおよびプロダイバー用機能に着想を得ており、逆回転防止ベゼル、ねじ込み式ケースバックおよびリューズが付属しています。また、視認性にも優れ、30気圧(水深300m)防水も備えています。  特徴的な43mmのクッション型スティール製ケースには、夜光塗料を塗布したサファイアをはめ込んだダイビングベゼルが搭載されています。目を引くブラックグレインダイアルには、スーパールミノバ®がコーティングされたバトンとロジウムプレートが交互に配されたホワイトのミニッツトラックが施されています。  ダイアルには堂々たる「Ultra-Chron」のオリジナルロゴがあしらわれ、ケースバックにもエンボス加工されています。新作ロンジン ウルトラクロンの鮮やかなレッドの分針は、時針と同様に最適な視認性を確保するためにスーパールミノバ®がコーティングされています。その心臓部には、自社製の高振動ムーブメント、キャリバーL836.6が搭載されています。時計が「高振動」と呼ばれるためには、毎時36,000振動(毎秒10振動)するヒゲゼンマイを備えたムーブメントが搭載されている必要があります。ロンジンが1914年(1/10秒単位での計測)および1916年(1/100秒単位での計測)が開発したこれらのムーブメントは、計時性能を飛躍的に改善しました。1959年以降、ロンジンは高振動ムーブメントを駆使して時計の精度を向上させてきました。衝撃やムーブメント位置の変化による影響を低減し、より安定したハイビートムーブメントを実現させたのです。  ロンジン ウルトラクロンの精度は、ジュネーブの独立試験機関TIMELABの「ウルトラクロノメーター」認定を受けています。これは、通常の「クロノメーター」認定を超えるものです。「ウルトラクロノメーター」認定ではウォッチヘッドに対する検査が行われます。提出された完成品は15日間にわたって、8℃、23℃、38℃の3つの異なる温度でテストされ、厳格な精度基準(ISO 3159:2009規格)を満たしていることが求められます。  ロンジン ウルトラクロンは、レザーストラップまたはスティールブレスレットのいずれかをお選びいただけます。また、リサイクル素材を使用したブラックのNATOストラップを同梱した特別仕様のボックスに入れてお届けします。新しいロンジン ウルトラクロンは、時計製造の最も革新的な時代を象徴するタイムピースに情熱を傾ける、時計愛好家の方々の感動を呼び起こすことでしょう。そして、時計製造の歴史に直接触れることで、新たなファンを魅了し続けます。

  • 05/22/2022

    コーポレート

    創業190周年 - ロンジン アンバサダー 本木雅弘、UTA待望の新ビジュアル公開

    光と影によって映し出される世界の美しさ。過去と現在の交差が物語る歴史と未来。世代を超えて受け継がれてきた時計という小宇宙に広がる光と影の世界。 長い歴史を誇るスイスの時計ブランド ロンジンは、創業190年を迎えた2022年、ブランドアンバサダー 本木雅弘とUTAによる新ビジュアル“LIGHT and SHADOW -瞬くエレガンス”をを公開します。 2022年5月25日 (水)に公開となるキャンペーンビジュアルは「LIGHT and SHADOW」をコンセプトに、ロンジンのフィロソフィーである「エレガンス」をリラックスした空気感と共に描いています。 本木雅弘の研ぎ澄まされた審美眼と大人の知性と風格を感じさせるエレガンスと、UTAの躍動感と洗練されたセンスを感じさせるエレガンス。二人を照らす光とそこから生まれる影を通して、その瞬きに宿るエレガンスを見事に表現しています。   2022年春夏キャンペーンビジュアル 本木雅弘 「ELEGANCE IS AN ATTITUDE」 本木雅弘さんが腕に纏うのは、ロンジンのフラッグシップライン“ロンジン マスターコレクション”の中でも、ロンジンのウォッチメイキングの技術を象徴する最高峰モデル。月の満ち欠けを表示するムーンフェイズやクロノグラフ機能などの複雑機構を搭載。光によって異なる表情を見せるサンレイ加工の文字盤やエレガントなブルーの文字盤など、知性とエレガンス、ウォッチメイキングのロマンが体現されたタイムピースです。 本木雅弘 着用モデル   UTA 「ELEGANCE IS AN ATTITUDE」 UTAさんの腕に光るのは、ロンジンのフラッグシップライン“ロンジン マスターコレクション”の中で、シンプルなデザインの中に、ウォッチメイキングの機能美が際立つモデル。スタイリッシュなサンレイ加工のブルーの文字盤に、スポーティーでモダンな印象を与えるステンレススティールブレスレットをコーディネート。月の満ち欠けを表すムーンフェイズ機能や、シースルーのケースバックからはムーブメントの精緻な動きを楽しむことができる。重要なビジネスシーンからウィークエンドまで、シーンを問わず活躍するタイムピースです。 UTA 着用モデル   ロンジン サマー キャンペーン 軽やかな潮風や美しい星空。自然が奏でる光と影の美しい世界が広がるサマーシーズン。 ロンジンでは、腕元にも注目が集まる季節に向けて、6月1日(水)より、夏のスタイルを爽やかに彩るブルーやホワイトカラーをフィーチャーした「ロンジン サマー キャンペーン」をスタートします。 キャンペーン期間中にご購入の方には、ロンジン オリジナルグッズをプレゼント。レジャーやイベントなど、夏のモーメントを彩るタイムピースをぜひお試しください。 キャンペーン詳細はこちら

  • 05/18/2022

    コーポレート

    ロンジン、韓国で数々の受賞歴を誇る女優兼歌手のスジをアンバサダー・オブ・エレガンスに迎える

    2010年にK-POPグループ「miss A」としてデビューしたスジは、映画やテレビで主役を演じ、ハイファッションブランドとの提携や輝かしい音楽活動で、ポップカルチャーに大きな影響を与えています。   新たにロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスに就任した彼女は、すでに人気スターとしての地位を築いています。韓国出身の女優兼ミュージシャンであるスジ(27歳)は、デビュー以来数々の賞を受賞し、今や真のアイコン的存在として注目されています。   ロンジンCEOのマティアス・ブレシャンは、スジをロンジンファミリーに迎え入れることについて次のように述べています:「 輝かしい評判と完璧に培われたエレガンスを持ち合わせるスジは、まさにロンジンにふさわしい人物です。彼女をアンバサダー・オブ・エレガンスに迎え、さまざまなプロジェクトで共にできることを大変嬉しく思います。ブランドやスジのファンの方々にも、楽しみにしていただけることでしょう。」   スジもまた、このパートナーシップについて意気込みを語っています:「 190年の歴史を持つ名門時計ブランドであるロンジンの一員に加わることを大変嬉しく思います。ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスとして、これから始まるエレガントな旅、貴重な時間、そして人とのつながりを心から楽しみにしています。」   ガールズグループ「miss A」のメンバーとしてデビューしたスジは、すぐにその才能と魅力を発揮しました。その後イベントなどの司会を務め、やがて女優業にも進出し、さまざまな賞を受賞しています。2017年にはソロでの音楽活動を開始し、プレリリースシングル「Pretend」が音楽チャートの上位にランクイン。今年リリースした最新シングル「Satellite」は、幅広い層から絶賛されています。 また、彼女は慈善活動家としても知られています。大雨による洪水被害者、低所得者層、難病に苦しむ人々、COVID-19の蔓延防止など、価値ある目的のために一貫して多額の寄付を続けています。   彼女が活動の中で魅せる情熱とエレガンスはロンジンのイメージそのもので、スジはブランドの価値観を見事に体現しています。新たにロンジンファミリーの一員となった彼女は、時計愛好家や世界中のファンたちを魅了することでしょう。