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ロンジン ジャパンカップ 写真展

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11/04/2021

カツラギエース
エルコンドルパサー
アーモンドアイ・・・
歴代の名馬が集結

 

  • 2021年11月17日(水)-11月23日(火・祝)
  • 11:00-20:30(20:00最終入場)
    ※緊急事態宣言発令などにより変更が生じた際はこちらのページにて最新情報をお知らせいたします。
  • 入場無料
  • 中央区銀座7-9-18 ニコラス・G・ハイエックセンター
    東京メトロ銀座駅A3出口徒歩5分 JR新橋駅銀座口徒歩10分 東京メトロ/都営地下鉄東銀座駅A1出口徒歩7分

協力:日本中央競馬会
 

1832年にスイス・サンティミエにて創業した時計ブランド、ロンジンは、「伝統」「エレガンス」「パフォーマンス」をコンセプトに時計の製造を続けてきました。

そのロンジンと馬術競技の関係は、1869年にロンジンが最初の馬術用懐中時計を製造したことに遡ります。続いて1878年に開発されたクロノグラフムーブメントは、秒数を計測することを可能にしたことで、裏面に彫られた馬と騎手のモチーフとともに馬術競技の世界において広く認識され、多くの競技で使用されるようになりました。

日本においては2014年より「ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 ジャパンカップ(G1)」においてパートナーおよびオフィシャルタイムキーパーを務めています。

そして2021年11月、ジャパンカップに先立ち、歴代の名馬にスポットライトを当てた「ロンジン ジャパンカップ 写真展」を開催いたします。

初めての試みとなるこちらの写真展は、ジャパンカップに先立つ11月17日(水)より1週間、ロンジン ブティック銀座のある中央区銀座ニコラス・G・ハイエックセンターにて行われます。

会場ではふたつのコンテンツをご用意しております。

ひとつはカツラギエースやエルコンドルパサーなど往年の競走馬に始まり、昨年勇退したアーモンドアイまで歴代のジャパンカップの名馬の写真を一堂に展示いたします。

その次のパートでは、ロンジンの乗馬スポーツへの取り組みと、ロンジンのスポーツ計時の歴史に触れることができます。このイベントに合わせてスイスのロンジンミュージアムより取り寄せた秘蔵のタイムピースもご覧いただけます。

 

競馬ファンはスポーツ計時の裏側を、時計愛好家の方には乗馬競技の奥深さを深くご理解いただけるイベントとなっております。

この機会にぜひ足をお運びください。