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ニュース

  • 03/30/2019

    フラットレース

    Dubai World Cup & Longines Dubai Sheema Classic 2019

    メイダングループが主催するすべてのイベントの公式タイムキーパーを務めるロンジンは、3月30日に素晴らしい設備を誇るメイダン競馬場で行われたドバイ ワールドカップで9つのレースの計時を担当する栄誉に預かりました。 また、スイス時計ブランドであるロンジンは、世界最大規模の競馬レースの1つであり、自らのブランド名を冠したロンジン ドバイ シーマ クラシックを開催し、同レースでウィリアム・ビュイック選手が騎乗した Old Persian号が優勝しました。 優勝馬Old Persian号のオーナー、調教師、騎手には、マシュー・バウムガートナー ロンジン副社長とパトリック・アウン ロンジン中東ブランドマネージャーより、エレガントなタイムピースを授与しました。   ドバイ ワールドカップは、この試合の公式ウォッチとして「ロンジン コンクエスト V.H.P. “ (Very High Precision:超高精度)」 コレクションのモデルに人々の注目を集める絶好の機会にもなりました。 ブルーのダイヤルが美しいこのタイムピースには、アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を誇る特別なムーブメントを採用。衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットする機能があります。 こうした魅力的な機能の数々がこのたぐい稀な優れた機構を支えており、これに加え、非常に長いバッテリー寿命やパーペチュアルカレンダーがその価値をいっそう高めています。  

  • 03/28/2019

    障害飛越競技

    Longines becomes Title Partner of the Longines Balve Optimum

    スイス腕時計ブランドのロンジンは新しいパートナーシップとして、ロンジン バルヴェ オプティマム障害飛越および馬場馬術大会(THE LONGINES BALVE OPTIMUM Show Jumping and Dressage competition)のタイトルパートナー、公式ウォッチ、および公式タイムキーパーを務めることを発表します。 70年以上の歴史を誇るこの素晴らしい馬術大会は、6月13日~16日にバルヴェ(ドイツ)にある優雅なヴォックルム城で開催されます。   馬術関係者が集結する誉れ高いこの大会は、伝統を尊重すると共に常に明確なビジョンを持って未来を見据ていることをディレクターのロザリー・フェリーチェ・フォン・ランズベルク-フェレンは次のように述べています。 「我々は今年、バルヴェに新たな歴史を築くことができ、誇りに思うとともにとても幸せに感じています。 ロンジンは、新たにその名前を冠したロンジン バルヴェ オプティマムにふさわしい素晴らしいパートナーです。 我々のモットー“未来に必要なのは原点である”をベースに、我々は伝統、精度、モチベーション、ノウハウ、最高の性能、エレガンス、馬術競技および馬への愛、高品質、理想主義などのさまざまな価値観をロンジンと共有しています。 ロンジン バルヴェ オプティマムは、このザウアーラントの地の素朴な魅力と国際的に知られたロンジン ブランドの組み合わせによって、世界的な有名な馬術大会となることを目指しています。 この素晴らしいパートナーシップによって、この大会がより素晴らしいものになることは間違いありません。」 %break%ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のようにコメントしています。 「我々は今回このような発表ができることを大変光栄に思っています。これから先、ロンジンはブランドとしてロンジン バルヴェ オプティマムをサポートしていきます。 この新しいパートナーシップは、150年前まで遡ることができる我々の長きに渡る馬術競技の世界への情熱をより強化するものです。 特に、我々ロンジンとしては、馬術大会をサポートすることは我々の伝統の中核を成す価値観、エレガンスとパフォーマンスに一致するものとして非常に重要であると考えています。そして、この価値観はロンジン バルヴェ オプティマムによって見事に体現されています。 我々はロンジンとドイツとのつながりを強化してくれる、この刺激的なスポーツ大会に参加することを楽しみにしています。ドイツは、1830年代というかなり早い時期から我々のブランドにとって重要な国であり続けています。」 ロンジンの馬術競技の世界への関わりは、裏蓋にホースヘッドを彫り込んだ懐中時計を制作した1869年に始まりました。 1912年には、すでにポルトガルで開催された国際的な障害飛越競技大会のパートナーを努めています。 今日、ロンジンの乗馬スポーツへの関わりは、障害飛越競技、フラットレース、馬場馬術、馬車競技そして総合馬術に及びます。

  • 03/23/2019

    フラットレース

    Stunning victory of Kiamichi at the 63rd run of the Longines Golden Slipper

    3月23日土曜日、スイス腕時計ブランドのロンジンは、ローズヒル・カーニバルの「王冠の宝石」として知られるロンジン ゴールデン スリッパー(Longines Golden Slipper)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、および公式ウォッチとして6年目を迎えました。 このレースで、ロンジンはKiamichi号に騎乗したオーストラリア出身のダミアン・オリヴァー選手の優勝を計時する栄誉に預かりました。彼は2年前には、最高賞金額を誇るレースで誰もが欲しがるタイトルを獲得しています。 ローズヒル・ガーデン・レースコースに集まった興奮した様子の観客たちの前で、勝利を収めた騎手、トレーナー、ジョッキーに、ロンジンの代表者からエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。 ロンジン ゴールデン スリッパー カーニバルのアンバサダーとして、The Rubensのフロントマン、サム・マージンと彼の妻で世界的なモデルのロージー・タッパーが登場。レースを観戦すると共に、この日会場で最もエレガントな女性ファンを選ぶロンジン エレガンス賞の審査員を務めました。 優勝した女性には、彼らからこのイベントのエレガンスおよび彼女の素晴らしいスタイリングを反映した美しいロンジンのタイムピースが手渡されました。 このロンジン ゴールデン スリッパーは、イベントの公式ウォッチであるレコード コレクションのモデルに注目を集める絶好の機会でもありました。 このコレクションはクラシカルなエレガンスと卓越性を融合し、ブランドの最高峰を目指すシリーズです。 また、このコレクションのオートマチック タイムピースはすべて、ほかに類を見ない特性を備えたクロノメータームーブメントを搭載しており、スイスクロノメーター検定協会(COSC)から認定されています。

  • 03/17/2019

    アルペンスキー

    The 2019 Longines Rising Ski Stars prizes awarded to Meta Hrovat and Clément Noël

    FISアルペンスキーワールドカップ(FIS Alpine Ski World Cup)の公式タイムキーパーであるスイス時計ブランドのロンジンは、本日アンドラのソルデュで行われた最終戦で、ロンジン ライジング スキー スター賞を授与する栄誉に預かりました。 シーズン中のFISアルペンスキーワールドカップのレースに出場したすべての選手の中から、女性は21歳未満、男性は23歳未満の最優秀スキーヤーを選出するこの賞が、スロベニアのメタ・フロバト選手とフランスのクレマン・ノエル選手に贈られました。 2018年および2019年のFISジュニアワールドカップ選手権(FIS Junior World Championships)のスラローム競技で2回の優勝を果たしたメタ・フロバト選手は、スラロームおよびジャイアントスラローム部門で4回もトップ10入りし、今シーズンのFISスキーワールドカップを総合3位の成績で終えました。一方、クレマン・ノエル選手はヴェンゲン、キッツビューエル、ソルデュのスラローム競技で3勝を飾り、今シーズンのツアーで自己最高記録を達成しました。 将来有望なこの2人のアスリートには、ロンジン副社長のチャールズ・ヴィロズからロンジンの時計、トロフィー、小切手が手渡されました。 この祝典は本日、2018/2019年FISスキーワールドカップ総合で連覇を達成したロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンス、ミカエラ・シフリン選手とマルセル・ヒルシャー選手にそれぞれの素晴らしいパフォーマンスを称えてエレガントなタイムピースが贈られた全体の受賞式に続いて行われました。

  • 03/10/2019

    フラットレース

    Longines Gran Premio Latinoamericano 2019

    日曜日、南米サラブレッド競馬振興機構(OSAF)の公式パートナーであるロンジンは、チリのサンティアゴで開催されたロンジン グランプレミオ ラティーノアメリカーノ(Longines Gran Premio Latinoamericano)の全レースを計測しました。 ジェレミー・ラプリダ選手が騎乗したYa Primo号が、2019年ロンジン グランプレミオ ラティーノアメリカーノのハイライトとなるレースに勝利しました。 2019年ロンジン カップ カルロス カンピーノ(Longines Cup Carlos Campino)を制したのは、Lluvia de Plata号に騎乗したベルナルド・レオン選手でした。 また、ロンジンが掲げているモットー「Elegance is an attitude~エレガンス、それは私の意志~」に沿って、名高いロンジン エレガンス賞を主催し、個人の上品な表現を称えて、来場者の中で最もエレガントな男性と女性にロンジンの時計を贈呈しました。   この待望のレースイベントに来場した観客には、大会の公式ウォッチであるスポーティなコンクエストV.H.P. (Very High Precision: 超高精度)のモデルを目にする機会が設けられました。 このウォッチはクォーツの正確な腕時計の究極の段階を示すモデルであり、スイスブランドのロンジンが開拓してきた計時技術が特徴です。 アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を誇る特別なムーブメントを採用。衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットする機能があります。 このロンジン ウォッチの魅力をさらに高めているのが、優れたバッテリー寿命とパーペチュアルカレンダーです。   ロンジン グランプレミオ ラティーノアメリカーノは、ラテンアメリカの様々な国でOSAFによって毎年開催される巡回レースです。 ラテンアメリカで最も重要なG1国際競馬においてロンジンは、タイトルパートナーに加え、公式タイムキーパー、公式ウォッチも務めています。 2020年のロンジン グランプレミオ ラティーノアメリカーノは、アルゼンチンで開催予定です。

  • 03/03/2019

    障害飛越競技

    Longines Global Champions Tour of Doha 2019

    2019年、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)は大陸をまたぎ、20試合が開催される予定となっています。本年度はトップレベルの技を競う障害飛越サーキットに新しい会場が加わります。 本年度新しく開催地として選ばれた3会場は: ストックホルム、モントリオールおよびニューヨーク。これでアメリカ、ヨーロッパ、アジア、中東地域に大きな足跡を残すことになります。 シリーズオープン戦の地に初選出されたのはドーハ。巨大なアル・シャカブ馬術センター(AL SHAQAB Equestrian Centre)です。 ツアーはメキシコシティ、上海、モナコ、パリ、ローマと、世界の名だたる観光地へと続いていきます。 栄冠のシーズンファイナル戦はニューヨークのガバナーズ島で開催されます。 サーキットのクライマックスはプラハで開催される、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・スーパー・グランプリ(Longines Global Champions Tour Super Grand Prix)で、各ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアーの優勝者が集結し、至高の闘いを繰り広げます。 ツアーのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイスのウォッチブランド、ロンジンは、週末のハイライト試合であるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・ドーハ・グランプリで優勝した、Usual Suspect d’Auge号に騎乗したジュリアン・エペラール 選手(フランス)の健闘を讃えました。 この試合で優秀な成績をおさめたことで、エペラール選手はロンジン・グローバル・チャンピオンズ・スーパー・グランプリへの出場権を獲得。並み居る強豪選手との闘いへと進みます。 ベン・マー選手(イギリス)とExplosion W号、ニコラ・フィリパーツ選手(ベルギー)とH&M Chilli Willi号が2位と3位の順位についています。 週末にかけて、観客たちにはコンクエスト V.H.P.( Very High Precision:超高精度)クロノグラフ モデルを目にする機会が設けられました。これは、優れた精度、高度な専門性、ブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合し、クオーツの分野における新たな成果を体現した時計です。 年差± 5秒というアナログとしては驚異的な精度を誇る特別なムーブメントを搭載し、衝撃が加わったときや磁場に晒されたときは、針をリセットできるようになっているコンクェストV.H.P.は、高度な精密性を標準装備したタイムピースとしてその地位を確立しました。