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ロンジン アレフランス賞&ガネー賞; 馬術競技; 2019年
2019-04-28
フラットレース
ロンジン アレフランス賞&ガネー賞

パリのロンシャン競馬場の公式パートナーを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、ガネー賞(Prix Ganay)でWaldgeist号に騎乗したピエールシャルル・ブドー選手の素晴らしいパフォーマンスを計時する栄誉にあずかりました。 この機会に、ロンジンは自らのブランド名を冠したロンジン アレフランス賞(Prix Allez France Longines)という名称を発表するもうひとつの喜びに恵まれました。 このレースの観客たちは、Morgan le Faye号とミカエル・バルザローナ選手が1番にゴールするのを目撃しました。 2位はTosen Gift号とファブリス・ヴェロン選手、3位はShahnaza号とクリストフ・スミヨン選手となりました。 Morgan le Faye号の馬主、調教師、騎手には、ロンジンフランス ブランドマネージャーのフレデリック・ボンドゥーよりロンジンのエレガントなタイムピースが贈られました。

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ロンジン; タイトルパートナー; ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデン
2019-04-23
障害飛越競技
Longines becomes the Title Partner of the Longines PfingstTurnier Wiesbaden

創業当時から馬術競技の世界に情熱を傾けてきたスイス時計ブランドのロンジンは、ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデン(Longines PfingstTurnier Wiesbaden)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めることになり、馬術競技とのつながりをさらに強化できることを大変喜ばしく思っております。 WRFCによって90年前に始められた毎年恒例のこの国際大会は、2019年6月7日~6月10日までビーブリッヒ・シュロスで開催され、障害飛越競技、馬場馬術競技、総合馬術競技、軽乗競技の4種目が行われます。 この大会の最後には、ロンジンの名前を冠したハイライト、ロンジン・グランプリ・州都ヴィースバーデン大賞(Longines Grand Prix Großer Preis der Landeshauptstadt Wiesbaden)が開催されます。

 

「WRFCとロンジンのこの新しいパートナーシップは、継続性と機会を両立させるものとしてとても喜ばしく思っています」とWRFC会長のクリスティナ・ディッカーホフ氏はコメントしています。 「馬は私にとって、そしてWRFCの仲間たちにとって、そしてロンジンにとっても最大の関心事です。 この大会にはとても大切な伝統が受け継がれています。我々は、長い年月をかけて馬術競技に情熱を注ぎ、ビーブリッヒ・シュロスの独自の風景を愛しむことによって、他とは比べることができない大会を築き上げてきました。その精神は、ロンジンをパートナーに迎えて新たに生まれ変わったこの大会でも受け継がれていくものと期待しています。」%break%ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のように付け加えています: 「ロンジンでは、ヴィースバーデン馬術競技クラブ(Wiesbadener Reit- und Fahr-Club)をサポートし、ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデンのタイトルパートナーを務めることを大変光栄に思っています。 歴史あるこの大会は、馬術競技およびロンジンに共通する価値観、つまり伝統、エレガンス、パフォーマンスを体現しています。  ロンジンには1世紀半以上に渡って馬術競技に関わってきた歴史があります。この大会のすべての競技で、我々が培ってきた計時の専門知識および技術的なノウハウを生かすことができると自負しております。」

ロンジンの馬術競技の世界への情熱は、裏蓋にホースヘッドを彫り込んだ懐中時計を制作した1869年にさかのぼります。 1912年には、すでにポルトガルで開催された国際的な障害飛越競技大会のパートナーを努めています。 今日、ロンジンの馬術競技への関わりは、障害飛越競技、馬場馬術競技、馬車競技、エンデュランス競技、総合馬術競技、競馬といった試合に及びます。
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ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミ; ジャンピング; 2019年
2019-04-20
障害飛越競技
Longines Global Champions Tour of Miami 2019

今週末、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第3戦が開催され、マイアミのサウスビーチに世界トップクラスの騎手と競走馬が一堂に会しました。 このツアーのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして、ロンジンはClaire Z号に騎乗したピーター・デヴォス選手(ベルギー)の優勝を計測したことを誇りに思います。第2位はDon VHP Z N.O.P.号に騎乗したハリー・スモルダース選手(オランダ)、第3位はH&M Indiana号に騎乗したマリン・バイヤード・ヨンソン選手(スウェーデン)となり、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミビーチ・グランプリの週末を飾るハイライトとなりました。 その素晴らしいパフォーマンスを讃えて、ピーター・デヴォス選手には、ロンジン米国ブランドマネージャーのパスカル・サヴォイよりロンジンのエレガントなタイムピースが贈呈されました。

ロンジンのモットーである「Elegance is an attitude~エレガンス、それは私の意志~」と同じ精神で、心のエレガンスがこの土曜日の大切なメッセージとなりました。 ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミビーチ・グランプリの開催中、ロンジンは「ロンジン・クリア・ザ・ジャンプ」プログラムを通して、恵まれない子どもたちを救うための基金集めを行う慈善団体のJustWorld Internationalを実際に支援しました。 現在、ロンジンはこのJustWorld Internationalの活動により、彼らに計5,000食を提供することができました。

週末にかけて、このイベントの公式ウォッチとして、ロンジン ハイドロコンクェスト コレクションにハイライトを当てることを、ロンジンは誇りに思っています。 ウォータースポーツの魅力的な世界からインスピレーションを得たこのハイドロコンクェスト コレクションは、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っており、この海辺で開催される名誉ある馬術大会にふさわしいモデルです。

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ロンジン; 新しいオールセラミック; ロンジン ハイドロコンクェスト メキシコシティ
2019-04-12
Corporate
Longines launches the new all-ceramic version broadening Longines’ HydroConquest in Mexico City

4月12日金曜日、ロンジンはメキシコシティ近郊のポランコにあるパラシオ デ イエロ ブティックで行われた特別イベントにて、新たにオールセラミックバージョンのロンジン ハイドロコンクェストを発表しました。 世界で初めて、ロンジン副社長のチャールズ・ヴィロズより、このオールブラックセラミック製の新作タイムピースがゲストや一部メディアに披露されました。

ダイナミックな輪郭を持つこのウォッチは、最近ではカラーセラミックのインサートで魅力を高めたベゼルを特徴とするバリエーションが加わったラインを完成させるものです。 ブランドの卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持つハイドロコンクェスト コレクションは、ウォータースポーツの世界からインスピレーションを得ています。

近年、ロンジンはカラーセラミックのインサートを採用したベゼルを特徴とするスマートなモデルを生み出し、ハイドロコンクェストラインに新たな輝きをもたらしました。 今日、ブランドはさらなる一歩を踏み出すべく、この卓越した素材を採用したオールブラックセラミック製モデルの文字盤にその化学成分、 ZrO2を高らかに表示します。 高性能で傷がつきにくいセラミックは、新しいハイドロコンクェスト ウォッチのスポーティーでモダンな装いに完璧に合う素材です。 その大胆さは、さらに部品ごとに異なる仕上げ加工で高められています。マット仕上げの文字盤、ポリッシュ仕上げのケース、サテン仕上げのラウンドベゼル、ケースバックにはサーキュラーサテン仕上げとマット仕上げを組み合わせました。

ロンジンが製造したスポーツウォッチのアイコン的な代表作、ハイドロコンクェスト コレクションは、大海原を愛する人々の期待に応えながらもスイス時計ブランドのエレガンスを忠実に守っています。 ダイバーウォッチの伝統的なスタイルを守りながらも、新しいハイドロコンクェストはスポーツならではの必要条件からインスピレーションを得たタイムピースとなっています。 300m防水、逆回転防止ベゼル、ねじ込み式リューズ、ダブルセーフティ フォールディングクラスプなどはすべてこのタイムピースのスタイルを強調する特徴です。

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ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・メキシコ; ジャンピング; 2019年
2019-04-12
障害飛越競技
Longines Global Champions Tour of Mexico 2019

ロンジンがタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第2戦がこの日曜日に終了し、Quel Homme de Hus号に騎乗したベルギー出身のジェローム・ゲリー選手がロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・メキシコシティで見事な勝利を手にしました。 この偉業を称えて、ジェローム・ゲリー選手には、ロンジン社副社長のチャールズ・ヴィロズよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

激しい戦いが繰り広げられたこの週末はまた、ロンジンにとってこのイベントの公式ウォッチを披露する絶好の機会となりました。このアイコニックなハイドロコンクェスト コレクションの新モデルは、ロンジンの際立った特徴である、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っています。 ベゼルには、優雅でモダンなスタイルを作り出すカラーセラミック製のインサートが付属しており、タイムピースの魅力をさらに引き立てています。

4月12日金曜日、ロンジンはメキシコシティ近郊のポランコにあるパラシオ デ イエロ ブティックで行われた特別イベントにて、新しいオールセラミック製のロンジン ハイドロコンクェスト コレクションを発表しました。 世界で初めて、ロンジン副社長のチャールズ・ヴィロズより、化学成分のZrO2を誇らしげに表現した文字盤を備えた、オールブラックセラミック製の新作タイムピースが ゲストや一部メディアに披露されました。 高性能で傷がつきにくいセラミックは、新しいハイドロコンクェスト ウォッチのスポーティーでモダンな装いに完璧に合う素材です。 その大胆さはさらに部品ごとに異なる仕上げ加工で高められています。マット仕上げの文字盤、ポリッシュ仕上げのケース、サテン仕上げのラウンドベゼル、ケースバックにはサーキュラーサテン仕上げとマット仕上げを組み合わせています。

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ロンジン&IFHA国際功労賞; アワード; 2019年
2019-04-11
フラットレース
IFHA & Longines Award of Merit 2019

国際競馬統括機関連盟の公式パートナーおよび公式ウォッチを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、2019年のロンジン&国際競馬統括機関連盟(IFHA)国際功労賞をオーストラリア人では初めて業界トップのジョン・メッサーラ騎手に贈呈できることを大変喜ばしく思います。

「ロンジン&IFHA国際功労賞受賞に心より感謝申し上げます、世界の同僚達から授与される賞ですから。私の過去40年にわたる仕事の大半は、オーストラリアの競馬とブリーディングを向上させること、そして世界中に我々の成功を伝えることに重きを置いてきました」とメッサーラ氏は語りました。 「特に献身的なサポートをしてくれた妻のクリスと4人の子供たち、アローフィールドの過去から現在までのチーム全員、レーシング・ニューサウスウェールズおよびレーシング・オーストラリアの役員幹部、そして素晴らしいレーシング担当大臣であられるジョージ・ソーリス閣下とトロイ・グラント閣下のお二方に感謝します。

また、たぐいまれな名家の首位種牡馬に恵まれてきたことが30年以上に及ぶ私のキャリアを形成し、オーストラリアのサラブレッド産業全体を方向付けてくれました。 デインヒル、リダウツチョイス、そして当代のスニッツェル–本当にありがとう。」

これまでの国際功労賞受賞者には、アイルランドのクールモアとバリードイル調教場の立役者であるマグナー家およびエイダン・オブライエン氏をはじめ、 伝説の日本人ジョッキー、武豊氏、長きにわたりフランスならびに世界の競馬界を牽引してきた著名なロマネ家、 トップクラスのアイルランド人調教師、馬主、ブリーダーであるジム・ボルジャー氏、 過去にチャンピオントレーナーとなった経験があり、先駆的な種馬飼育場であるケスネー牧場の創始者であるアレック・ヘッド氏、 アメリカの歴史あるクレイボーンファームのセス・ハンコック氏、南米サラブレッド振興機構(the South American organization for the promotion of Thoroughbreds:OSAF)の前チェアマンであった故マルセル・ザルール・アタナシオ氏が名を連ねています。

ロンジン&IFHA国際功労賞は、馬術競技界に多大な貢献を果たした人物を表彰するため、ロンジンとIFHAが2013年に創設した賞です。 IFHAの公式パートナー兼公式ウォッチを務めるロンジンは、この賞のほかにも、この分野の優れた才能をたたえる複数の賞をIFHAと協同で授与します。 受賞者は、各職種の代表者が出席するセレモニーで、年間を通しての活躍をたたえられる栄誉に輝きます。

「今夜は、当ブランドにとって大切なスポーツであるサラブレッド競馬にジョン・メッサーラ氏が果たしてきた多大な貢献を称えます」とロンジン社長のウォルター・フォン・カネルは述べました。「 乗馬界に対するロンジンの愛情は、実に一世紀半以上の歴史の中で着実に大きくなってきました。今日では、世界各地の施設や、競馬、障害飛越、耐久競技、ドレサージュ、馬車競技の各種試合のメインパートナーになりました。 さらに言えば、当社が乗馬スポーツにかける思いは、エレガンス、伝統、パフォーマンスという 共通の価値観に基づいているのです。 これは当社とIFHAとの長期に及ぶパートナーシップを見事に体現しています。」

ロンジンならびに国際競馬統括機関連盟の両代表はオーストラリアにてメッサーラ氏の功績を称えました。

IFHA会長、ルイ・ロマネ氏は次のように述べています。「私はジョン・メッサーラ氏をこの上なく尊敬しており、ここシドニーで第7回ロンジン&IFHA国際功労賞を発表できることは私個人にとって大変名誉なことであります。」「 最初の6つの賞の受賞者たちは21世紀のブリーディングおよびレーシングがダイナミックかつグローバルであることを裏付けています。 彼こそ2019年のロンジン&IFHA国際功労賞を受賞するにふさわしい人物です。」2019年のロンジン&IFHA国際功労賞を受賞したジョン・メッサーラ氏について

メッサーラ氏は30年以上にわたりオーストラリア競馬の立役者であり、現在はニューサウスウェールズ州にあるアローフィールドスタッドのオーナー兼会長を務めています。 オーストラリアで大きな成功を収め高い評価を得ている同牧場は、1985年に開設され、偉大な種牡馬デインヒルのキャリアを見出して購入し、種付けを開始しました。最近ではデインヒルの孫のスニッツェルのホームとなっています。

多くの肩書を持つメッサーラ氏は、レーシング・ニューサウスウェールズ会長(2011年12月-2016年12月)、レーシング・オーストラリア初代会長(2014年1月-2016年12月)、アジア競馬連盟副会長(2014-2016年)、サラブレッドブリーダーズ・オーストラリア社長(2007-2008年)、オズホース初代会長(2001-2008年)などを務めてきました。

メッサーラ氏はこれまでに、オーストラリアターフクラブのライフメンバーシップ(2016年)、サラブレッドブリーダーズ・ニューサウスウェールズの第1回ヒーロー賞(2011年)を授与されており、また、2008年にはオーストラリア政府よりオーストラリア勲章(AM)を受勲しています。

メッサーラ氏は1947年に生まれ、ニューサウスウェールズ大学で学んでいます。 1968年に同大学を卒業後、エドウィン・V・ニクソン & パートナーズ(アーサー・ヤング&Co)で公認会計士として勤務後、オーストラリア証券取引所のメンバー、ラルフ・キング&ユイルでスイスのジュネーブにヨーロッパ支社を設立しています。 1973年にオーストラリアに戻り、オーストラリア証券取引所のメンバーに選出されます。 

同年、メッサーラ氏は妻となるクリスティーンと結婚。 4人の子供に恵まれています: ルイーズ・メッサーラ博士; ポール・メッサーラ、グループ1のトレーナー兼マネージャー、アローフィールドスタッド; マイケル・メッサーラ、アローフィールドグループディレクター; スザンヌ・グレイ、メディアプレゼンター&プロデューサー

 

 

ロンジンについて

ロンジンは1832年にスイスのサンティミエで創業されました。 その時計製造の専門技術には、伝統、エレガンス、パフォーマンスに対する格別のこだわりがうかがわれます。 ロンジンは長年にわたり、世界的なスポーツ大会でのタイムキーパーや数多くの世界的なスポーツ連盟のパートナーとしての豊富な経験をもとに、スポーツ界との確固たる永続的な関係を築いてきました。 エレガントなタイムピースを生み出すことで有名なロンジンは、世界最大の時計メーカー、スウォッチグループのメンバーであり、 「翼の砂時計」のロゴで知られ、世界150ヵ国以上でブランドを展開しています。

国際競馬統括機関連盟(IFHA)について国際競馬統括機関連盟(IFHA)は、国際的なスポーツであるサラブレッド競馬のための代表的な組織です。 加盟しているのは、60のサラブレッドレースを開催する全世界の国営の競馬当局です。

IFHAの主な活動分野は以下のとおりです。

  • 競馬と生産および賭事に関する国際協約(International Agreement on Breeding, Racing and Wagering:IABRW)の作成および修正
  • 競走馬と騎手の福祉と安全性に関するポリシーの考案
  • 国際的なレース企画および格付け(「ブラックタイプ方式」)
  • 世界ランキング
  • 競走馬における禁止薬物と慣例の撲滅運動
  • レース当日の規則の統一化
  • IFHAリファレンスラボラトリーの認可
  • 競馬業界の商業的発展を世界的に奨励

IFHAは、国際乗馬スポーツ連盟(International Horse Sports Confederation)の国際馬術連盟(FEI)とともに創立会員であり、国際獣疫事務局(World Organisation for Animal Health:OIE)に属しています。

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