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The Longines Paris Eiffel Jumping;show jumping,2018,fifth anniversary
2018-05-30
障害飛越競技
ロンジン・パリ・エッフェル・ジャンピングで50周年を記念

今晩、ロンジンは、2018年のロンジン・パリ・エッフェル・ジャンピング(2018 Longines Paris Eiffel Jumping)のスリルに富んだプログラム(2018年7月5~7日に開催予定)について喜ばしいニュースを公表いたしました。今回の試合は、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第10戦に当たり、象徴的なエッフェル塔を背景にしたシャン・ド・マルス公園を会場に、国際的にトップクラスの騎手と競走馬が一堂に会します。スイス腕時計ブランドのロンジンは、この素晴らしい5つ星クラスの障害飛越競技に名を冠することに、またすべての試合で計時の技術を発揮できることに改めて誇りを感じています。5回目を迎える今年、観客の皆様をご招待し、一般公開されているグランヴィラージュ内に設置した回転木馬を時間を忘れて楽しんでいただけたらと思っております。

 

また、ロンジンは、週末のハイライトの試合となるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・パリ・グランプリ(Longines Global Champions Tour Grand Prix of Paris)が開催されることにも興奮を禁じ得ません。この試合では、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアーの全体的なランキングのポイントを獲得した騎手たちが、12月にプラハで開催予定のロンジン・グローバル・チャンピオンズ・スーパー・グランプリ(Longines Global Champions Tour Super Grand Prix)のゴールデンチケットを手にすることができます。

 

当日は、アンバサダー・オブ・エレガンスであるインドの美人女優アイシュワリヤー・ラーイ・バッチャンに、この試合の公式ウォッチであるロンジン マスターコレクション ウォッチのブルーエディションのレディスモデルを身に着けて出席いただく予定です。このタイムピースはスティール製で、ダイヤモンド インデックスを備えたブルーのサンレイの文字盤と合わせたブルー アリゲーターストラップが特徴です。このファッショナブルな色彩バリエーションは、マスターコレクションのクラシックで控えめな精神に完璧に則ったものとなっています。

 

心のエレガンス

 

ロンジンは今年初めて、ロンジン エッフェル チャレンジ(Longines Eiffel Challenge)のタイトルパートナーを務めることとなり、大変光栄に思っております。この競技は、時計製造界や乗馬界に関連したフランスの遺産の復元を目的とする"Mission Bern"のために開催され、当日はフランソワーズ・ニセン文化大臣にもご臨席いただきます。フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、有名なラジオパーソナリティでありテレビではニュースキャスターも務め、歴史への造詣も深いことで知られるステファン・ベルンにこのミッションを託しました。

 

スイスの時計製造業ブランドとして、ロンジンは慈善目的で支援していく長い伝統を誇りに思います。よって、ロンジンが土曜日の夕方のハイライトの試合となるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・パリ・グランプリ開催時に予定している「ロンジン・クリア・ザ・ジャンプ」という活動を通して、JustWorld Internationalという恵まれない子どもたちを救うための基金集めを行う慈善団体のサポートをしていることも自然なことでした。馬と騎手がミスなくロンジンの障壁をクリアするたびに、「翼の砂時計」をロゴにもつブランドとして、この団体に200食分を提供します。“Elegance is an attitude - エレガンス、それは私の意志”のモットーに忠実に、ロンジンは、このような機会を利用して、JustWorldが長年にわたって実証してきた心からのエレガンスをたたえたいと思っています。

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Nulahemaiti Abai; Gulio van De Koelaar; the 2nd leg; Longines FEI World CupTM Jumping China League
2018-05-29
障害飛越競技
ロンジンFEIワールドカップTMジャンピング、中国リーグ―第2試合

5月27日日曜日に、Gulio van De Koelaar号に騎乗した中国出身のNulahemaiti Abai騎手が、成都で開催されたロンジンFEIワールドカップTMジャンピング 中国リーグの第2試合(the 2nd leg of the Longines FEI World Cup Jumping China League)で勝利を収めました。第2位にはKu Bu Qi号に騎乗した同国出身のTongyan Liu騎手が、第3位にはPommeau du Heup号に騎乗したベルギー出身のJolien Maenhaut騎手が入賞しました。この大会は成都にて開催され、ロンジンがタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めました。

 

週末にロンジンは、クラシカルなエレガンスと卓越性を融合させブランドを代表的するべく生まれたレコード コレクションのモデルをこの大会の公式ウォッチとして披露しました。

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2018 Longines Rising Ski Stars; winners; Swiss; Mélanie Meillard; Loïc Meillard; Saint-Imier; Longines headquarters
2018-05-29
アルペンスキー
2018年ロンジン ライジング スキースター賞の受賞者であるスイスの兄妹、メラニー・メイヤールとロイク・メイヤールがサンティミエでロンジン本社を訪問

スイス時計ブランドのロンジンは、本日サンティミエにある本社で、2018年ロンジン ライジング スキースター賞の受賞者であるメラニー・メイヤールとロイク・メイヤールをお迎えすることができたことを光栄に思います。 世界的なスキーヤーであるこのスイス人兄妹は、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括のファン・カルロス・カペリに付き添われ、ロンジンの時計のエキサイティングな製造過程の様々なステージを見学したり、このブランドが古くから持つ魅力的な歴史を紹介するロンジン ミュージアムを訪れる機会を持ちました。

 

メラニーは、彼女の2018年ロンジン ライジング スキースター賞を讃えてロンジンより贈られた、コンクェストのサンモリッツモデルを着用しながら、次のようにコメントしました。「前回のFISアルペン世界選手権最終戦でロンジン ライジング スキースター賞を受賞した後、自分たちの地域に深く根付いているこの象徴的な企業についてさらに詳しく知りたいと思うのは自然な流れでした」 ロイクも続けます。「これを実現することができた今、このブランドが持つ豊かな歴史に非常に感銘を受けていると言えます。ロンジンと同じように、国際レベルでこの地域を代表する立場であることを、私たちは誇りに思います」%break%ロンジン ライジング スキースター賞について

2012/2013年のアルペンスキーシーズンの終わりに初めて授与された「ロンジン ライジング スキースター」賞は、FISアルペン世界選手権に出場した若い男女のスキーヤーの中で最も優れた成績をおさめた選手に授与されます(女性は21歳以下、男性は23歳以下)。この賞では、トロフィー、ロンジンの時計、そして20,000スイスフランの小切手が贈られます。

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Charles Lindbergh, Aviator,  First Longines Lindbergh Award
2018-05-29
Corporate
ロンジン リンドバーク賞の最初の受賞者が有名飛行士チャールズ・リンドバーグ氏の孫エリック・リンドバーグ氏に決定

航空界との誇り高き歴史的な関係を築いてきたロンジンは、1927年にロンジンが計時を務めたイベントの最中、初の大西洋単独無着陸飛行を果たしたチャールズ・リンドバーグ氏の功績をたたえ、ロンジン リンドバーク賞を創設しました。同賞の初めての受賞者となったのは、1927年5月21日に就航した著明なアメリカン人パイロットとして知られるチャールズ氏の孫にあたるエリック・リンドバーグ氏です。

 

歴史的な飛行から75周年を迎えた2002年5月には、37歳のエリック・リンドバーグ氏が高名な祖父の足跡をたどり、小型の単一エンジン飛行機に搭乗し、同じくニューヨークのロングアイランドからパリ近郊のル・ブルジェへと渡る大西洋横断飛行を行いました。アーティストでありデザイナーでもある同氏は、宇宙旅行とエコロジカルな航空機の分野の「クレイジーなプロジェクト」にも大きく携わってきました。また、彼は逆境との闘いや重症な健康状態の克服といったエピソードも持つ人物です。

 

チャールズ・リンドバーグ氏の飛行記念日である5月21日月曜日の特別な夜に、ロンジンはチャールズ・リンドバーグの功績を非常に熱心に伝えたニューヨークタイムズの本社にて、ロンジン リンドバーグ賞の授与を決定しました。このイベントには、航空界を代表する方々やメディア関係者、またリンドバーグ家の方々にもご出席いただきました。ロンジンの副社長兼グローバル マーケティングディレクター ファン・カルロス・カペリ氏は、航空界にロンジンが関わってきた歴史を改めて思い起こさせるスピーチをしました。

 

カペリ氏からは「Lindbergh Hour Angle Watch」がエリック・リンドバーグ氏に授与されました。このタイムピースはエリック氏の祖父であるチャールズ・リンドバーグ氏が設計し、就航直後にロンジンが開発したもので、航空業界のパイオニアをロンジンがサポートしたことや、チャールズ氏との固い絆を象徴しています。1927年の横断後、チャールズ氏は、航空に伴うニーズに対応できるウォッチを製作できないかとロンジンに相談をもちかけます。そこで誕生したのがこの「Lindbergh Hour Angle Watch」で、現在も時計製造の真のアイコンとなっています。

 

ロンジン リンドバーグ賞では、レイモンド・オルティーグに代わって初の大西洋横断飛行に成功したチャールズ・リンドバーグ氏が受け取った賞金総額にちなんだ25,000ドルが副賞として贈呈されます。これは、チャールズ・リンドバーグ氏のパイオニア的資質とロンジンが重視するエレガンスとパフォーマンスの精神を持った人物に毎年授与されます。この栄誉に輝く人物は、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括のファン・カルロス・カペリ氏、歴史博士のステファニー・ラシャ氏、"A la recherche de l'oiseau blanc"会長のバーナード・デクレ氏、パイロットであり」スピリット・オブ・セントルイス2号"プロジェクトの共同創設者兼顧問のスピロス・ブアス氏で構成した審査委員会が選出します。

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Longines FEI World Cup Western European League; Jumping International de Bordeaux; 2018
2018-05-29
障害飛越競技
ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ フランス - 国際障害飛越競技会ドゥ・ラ・ボール

5月20日日曜日、ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ™ フランス(Longines FEI Jumping Nations Cup™ of France)が開催され、ブラジルチーム(ルイス・フェリペ・デ・アゼヴェド・フィーリョ騎手、フェリペ・アマラウ騎手、ユーリ・マンサール騎手、ペドロ・ ヴェニス騎手)が優勝しました。第2位はオランダチーム、第3位にはスイスチームが入りました。5月17日木曜日には、もう一つの注目競技であるロンジングランプリ・ドゥ・ラ・ヴィル・ドゥ・ラ・ボール(Longines Grand Prix - Ville de La Baule)が同じくフランスで開催され、Aquila HDC号に騎乗したパトリス・ドゥラヴォー騎手が優勝しました。

 

この名誉あるイベントはロンジンにとって、同大会の公式ウォッチでブルーの文字盤とブルーのアリゲーターブレスレットが特徴のロンジンマスターコレクションのモデルを皆様にご覧いただく好機でもありました。これらのファッショナブルな色彩バリエーションは、このコレクションのクラシックで控え目な精神に完璧に則ったものとなっています。複数のサイズをご用意しており、男性も女性も、ご自身の腕に最も合うものを見つけることができます。

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2018; Prix de Diane Longines; new edition; equestrian;; Chantilly
2018-05-17
フラットレース
2018年ロンジン ディアヌ賞:競馬界のエレガンスが集結するイベントが刷新されシャンティイで開催

フランスギャロと、大会のタイトルパートナーと公式タイムキーパー、そして公式ウォッチを務めるロンジンは、今夜報道機関に対し、2018年6月17日(日)にシャンティイ競馬場で行われる第169回ロンジン ディアヌ賞(The Prix de Diane Longines)を発表しました。この日は、ロンジン ディアヌ賞にふさわしいエレガンスが体現されるほか、ハイライトとなる、世界で最も重要な牝馬のレースとして知られるロンジン ディアヌ賞を含む8つのサラブレッド競走が行われます。

 

このイベントでは世界中の若い騎手や、FEGENTRI(国際騎手連盟)のアマチュアの女性騎手が、壮麗なシャンティイ城の近くにある競馬場で、それぞれロンジン・フューチャー・レーシング・スターとロンジン レーヌ マリー・アメリ賞を狙って競います。才能あふれる選手の明日と、アマチュア選手が自分の好きなスポーツへ向ける情熱を促進させることは、このスイス時計ブランドにとって常に重要なことでした。このため、ロンジンはレースのチャンピオンたちにエレガントなタイムピースを贈呈できることを嬉しく思います。

 

こうしたハイレベルなレースに加えて、自然が支配するディアヌ賞のビレッジは訪れる数万人もの観客のリズムを迎え入れます。イベントが盛りだくさんのこの日、ロンジン ディアヌ賞で優勝した馬の馬主、調教師と騎手には、中国人女優であり、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスのチャオ・リーインの手から、ロンジンのエレガントなウォッチが贈られます。

 

この日は、大会の公式ウォッチ、新作モデルの「レコード」コレクションを観客に紹介する場でもあります。このラインは、クラシックなエレガンスとエクセレンスを兼ね備えており、ブランドの代表的な存在となることが期待されます。さらに、この自動巻きのタイムピースには、スイスクロノメーター検定協会「COSC」から認定を受けたユニークな特性であるクロノメーターのムーブメントが備えられています。2018年ロンジン ディアヌ賞の公式ウォッチは、最も際立ったルックとスタイルを持つ女性の競馬ファンを讃える「マドモワゼル ディアヌ ロンジン」賞のファイナリストの手首に飾られます。今年は初の試みとして、スイス時計ブランドロンジンはディアヌ賞のビレッジの中心部に位置するブティックに観客を招待し、その様々なコレクションを紹介します。

 

さらにロンジンは、2018年6月16日から10月14日までシャンティイ城で行われる「ペインティング・ザ・レース」の展示を、メインスポンサーとして支援します。スイス時計ブランドロンジンは、18世紀後半から19世紀後半までの、競馬をテーマにした類いまれな作品を公衆に紹介するこの展示と関係を持つことができ光栄に思います。乗馬の世界は、これと140年以上にわたってつながりを築いてきた歴史を持つロンジンにとっては実に必要不可欠なものです。

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