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ニュース

  • 09/01/2019

    フラットレース

    ロンジン・バーデン大賞

    競馬場に集まったすべての熱狂的なレースファンを喜ばせるため、ロンジン・バーデン大賞(the Longines Grosser Preis von Baden)では今年再び、イフェッツハイム競馬場で行われたすべてのレースで素晴らしいパフォーマンスが繰り広げられました。 この待望のグループ1 レースでは、Donjah号とLaccario号を制してウィリアム・ビュイック選手が騎乗したGhaiyyath号が優勝しました。 この大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーであるロンジンは光栄なことに、優勝したGhaiyyath号のチームにエレガントなタイムピースを贈呈しました。 また、ロンジンはこの大会にさらにエレガントな要素を添えるため、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスのインゲボルガ・ダプクナイテを招待しました。また、来場者の中で最もエレガントな女性に贈られるロンジン エレガンス賞はマリアム・ウエイランド氏が受賞しました。 ロンジン・バーデン大賞の公式ウォッチ 2019年ロンジン・バーデン大賞の公式ウォッチは、コンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)コレクションのモデルです。これは、優れた精度、高度な専門性、ならびにこのブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合させた、クォーツの分野における新たな成果を体現しています。 シルバーの文字盤を備えたこのモデルには、アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を誇る特別なムーブメントを採用。衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットする機能があります。 こうした魅力的な機能の数々がこのたぐい稀な優れた機構を支えており、これに加え、非常に長いバッテリー寿命やパーペチュアルカレンダーがその価値をいっそう高めています。

  • 09/01/2019

    障害飛越競技

    ハンプトン・クラシック・ホースショー

    スイス時計ブランドのロンジンは、8月25日~9月1日にニューヨークのブリッジハンプトンで開催されたハンプトン・クラシック・ホースショー(Hampton Classic Horse Show)で再び、タイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めました。 ロンジンは、ロンジン・ライダー・チャレンジ(Longines Rider Challeng)、ロンジンカップ(Longines Cup)、グランプリ(Grand Prix)で素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた入賞者たちを表彰式で讃えました。 ロンジン・ライダー・チャレンジでは、オープンジャンパー部門(the Open Jumper classes)で最も得点を稼いだシェーン・スウィートナム選手が優勝しました。彼はまた、Kirschwasser SCF号に騎乗してロンジンカップも制しています。 グランプリを手にしたのはHester号に騎乗したルーシー・デラウライヤー選手でした。   今年44年目となるハンプトン・クラシック・ホースショーは、ニューヨークの社交界では既に有名な行事の1つ。注目を集めるセレブやソーシャライトたちを含む3000人以上のVIPゲストが参加し、大会期間中に飲み物を嗜んだり、散歩、観戦を楽しみました。 およそ5万人の観客が集まったこの贅沢な2019年ハンプトン・クラシック・ホースショーでは、ロンジンが公式パートナーおよびタイムキーパーを務めました。

  • 09/01/2019

    Eventing

    ロンジンFEIヨーロッパ・イベンティング・チャンピオンシップ

    2019年8月28日~9月1日にかけて、ロンジンは光栄にも2019年ロンジンFEIヨーロッパ・イベンティング・チャンピオンシップ(2019 Longines FEI Eventing European Championships)のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めました。開催地であるルーミューレン(ドイツ)には世界最高峰の騎手と馬が一堂に会し、5日間におよぶ大会で熱戦を繰り広げました。 騎馬には優れた万能性が、騎手にはたぐい稀な技術が求められるイベンティング種目は、エレガンスであることが求められる馬場馬術、正確であることが求められる障害飛越、スピードと大胆さが求められるクロスカントリーと同様に、ロンジンの価値観を見事に描き出しています。   1975年、1979年、1987年、1999年、2011年に続いてルーミューレンで6回目の開催となる2019年ロンジンFEIヨーロッパ・イベンティング・チャンピオンシップでは、イングリッド・クリムケ選手、ミヒャエル・ユング選手、アンドレアス・ディボウスキー選手、カイ・リューダー選手から成るドイツチームが優勝しました。また、イングリッド・クリムケ選手とSAP Hale Bob OLD号は個人タイトルも獲得しました。 彼らの素晴らしいパフォーマンスを讃えて、ロンジンはエレガントなタイムピースを贈呈しました。   また、この大会はロンジンにとって、公式ウォッチのコンクエスト V.H.P.( Very High Precision:超高精度)コレクションのモデルを発表する絶好の機会となりました。 このシリーズは、優れた精度、高度な専門性、ならびにこのブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合させた、クオーツの分野における新たな成果を体現しています。 アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を誇る特別なムーブメントを採用し、衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットする機能を備えたこのコンクエスト V.H.P.は、最高精度の旗手として位置づけられています。

  • 08/26/2019

    Corporate

    ロンジンが台北に新しいブティックをオープン

    ロンジンは、8月26日に台北101で新しいブティックのオープニングセレモニーを行いました。 この日、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスを務めるチョン・ウソンが、ロンジン社長のウォルター・フォン・カネルとともに伝統的なテープカット セレモニーに参加しました。 新しいブティックには、ロンジンの最もアイコニックなウォッチの数々、そして最新モデルを含む幅広いセレクションが並んでいます。 ブティックのオープンと同時に、ロンジンは、ロンジン マスター コレクションの新作モデルとスイスにあるロンジン ミュージアム所蔵のタイムピースを紹介するウォッチ&写真展“My Master Moment”のオープニングセレモニーも行いました。

  • 08/26/2019

    Corporate

    ロンジン マスター コレクションの最新モデルを台湾で発表

    Taipei hosted the official presentation of The Longines Master Collection new timepieces in presence of Jung Woo-Sung, Longines Ambassador of Elegance. The Swiss watch brand was proud to present the 2019 models, characterized by a moon phase indicator and a refined aesthetic, thus strengthening one of its emblematic line created in 2005. From the start, this collection has enjoyed an undeniable level of success propelling its status as the best representation of Longines watchmaking expertise.   “This year, with the new models of The Longines Master Collection, we clearly reaffirm our commitment to traditional watchmaking. With a moon phase indicator at 6 o’clock and a new calibre developed exclusively for Longines, the 2019 pieces really stay true to the DNA of the line”, said Walter von Känel, President of Longines on the occasion of The Longines Master Collection presentation.   After making an appearance at the opening of the new Longines Boutique in Taipei 101, Longines Ambassador of Elegance Jung Woo-Sung attended The Longines Master Collection event.   During the evening, the South Korean actor, director and producer joined Walter von Känel on stage to share his thought about the new models: “The Longines Master Collection is the perfect watch for me. Its classical elegance and timeless aesthetics completely match with my style. I particularly like the new face of the dial with its sleek moon phase display”.

  • 08/25/2019

    障害飛越競技

    ロンジン FEI ヨーロッパチャンピオンシップ

    長きに渡る馬術競技への関わりの一環として、スイス腕時計ブランドのロンジンは、8月19日から25日までロッテルダム(オランダ)で開催された2019年ロンジン FEI ヨーロッパチャンピオンシップ(Longines FEI European Championships 2019)に参加するという名誉ある機会に恵まれました。 2017年にヨーテボリ(スウェーデン)で開催された前の大会と同様に、ロンジンは、障害飛越競技、馬場馬術、パラ馬場馬術の種目においてヨーロッパトップクラスの騎手と馬が集まる今年のイベントのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めました。ロンジンは、様々な種目における勝者たちにエレガントなタイムピースを贈呈し、その素晴らしい功績を讃えました。 これらの素晴らしい成績の中には、火曜日に開催されたロンジン FEI ドレサージュ ヨーロッパチャンピオンシップ(Longines FEI Dressage European Championship)において勝利した、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスのゾンケ・ローテンベルガー選手およびドイツチームも含まれています。 金曜日には、ベルギーの障害飛越競技チームがロンジン FEI ジャンピング ヨーロッパチャンピオンシップ(Longines FEI Jumping European Championship)で金メダルを獲得しました。 また、ロンジンは土曜日に開催されたドレサージュ・グランプリ・フリースタイル(Dressage Grand Prix Freestyle)で優勝したイザベル・ワース選手と、パラ馬場馬術のチーム対抗試合のオランダチームの勝利を称えました。 その翌日、スイス人騎手のマーティン・フック選手が、個人ジャンピング(Individual Jumping)競技で見事な勝利を飾り、この特別な機会にブランドが招待したロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスでありスポーツ界のレジェンド、シュテファニー・グラフからエレガントなウォッチが贈呈されました。土曜日、ロンジンおよびFEIは、会場に設けたロンジンブティックのMeet & Greetで、ゾンケ・ローテンベルガー選手、マット・ハルナック選手、アン・ムルンデイクス選手、ロッテ・ムルンデイクス選手、This Esme、オリビア・タワーズなどのエレガントな騎手達を迎えました。 このスリリングな一週間、ロンジンはこのイベントの公式ウォッチであるハイドロコンクェスト コレクションのブルーモデルを披露しました。 この新しいハイドロコンクェストのモデルには、高性能で革新的なセラミックがベゼルに採用されています。 グレー、ブラック、またはブルーからお選びいただけるこの傷がつきにくいインサートは、文字盤のカラーとマッチしており、完全にモダンなデザインと、コレクションのスポーティなシルエットが1つに合わさります。

  • 08/23/2019

    Corporate

    ロンジンがリニューアルされたプノンペン ブティックを正式にオープン

    カンボジアでのプレゼンスを高めるため、スイス腕時計ブランドのロンジンは、2019年8月23日、プノンペン ブティック(ダウン ペン区プラスメイ1町130通り171番地)のリニューアルオープンを祝いました。 484平方フィートの広さを誇るこのブティックには、ロンジンの最もアイコニックなウォッチの数々、そして最新モデルを含む幅広いセレクションが並んでいます。    このイベントには、リテールパートナー、ローカルのセレブリティたち、スイス開発協力庁のカンボジア ディレクターを含む多数のゲストが参加しました。 テープカット セレモニーに続いて、参加者たちにロンジンのエレガントなブティックとタイムピースが公開されました。   翼のついた砂時計のエンブレムを特徴とするロンジンは、このイベントのハイライトとして、ハイドロコンクェスト コレクションの最新モデルを発表しました。  翼のついた砂時計をロゴとするロンジンの際立った特徴である、時計製造の卓越性と伝統的なエレガンスを合わせ持ったこのシリーズには、優雅でモダンなスタイルを作り出すカラーセラミック製のインサートが付属したベゼルが備わっています。 これらの洗練された新モデルは、ウォータースポーツの魅惑的な世界からインスピレーションを得ています。

  • 08/18/2019

    障害飛越競技

    ロンジン ドーヴィル クラシック

    アメリカ人騎手のマーギー・ゴールドスタイン-エングル選手がDicas号と共に、ロンジン グランプリ CSI 3* レジオン ノルマンディー(Grand Prix CSI 3* Longines de la Région Normandie)を制し、このロンジン ドーヴィル クラシック(Longines Deauville Classic)はアメリカ合衆国の国歌で幕を閉じました。 第2位はAs de Mai号に騎乗したフランスのジェローム・ユーレル選手、第3位はCheppetta号に騎乗したベルギーのセリーヌ・ションブロート-ドゥ-アゼヴェド選手となりました。 ロンジン ドーヴィル クラシックのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイス腕時計ブランドのロンジンは、マーギー・ゴールドスタイン-エングル選手に対し、ロンジン フランスのブランドマネージャーであるフレデリック・ボンドゥーからロンジンのエレガントなタイムピースを贈りました。

  • 08/11/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングネーションズカップ™・オブ・アイルランド - ダブリンホースショー

    ロンジンFEIジャンピングネーションズカップ™(Longines FEI Jumping Nations Cup™)の最終戦となる第7戦は、英国チームが見事な成績で優勝し、10月にバルセロナで開催される決勝戦へのチケットを手にしました。 第2位はイタリアチーム、第3位は母国の人々に銅メダル獲得を祝福されたアイルランドチームとなりました。 ロンジンFEIジャンピングネーションズカップ™のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイス腕時計ブランドのロンジンは、英国チームの勝利を讃えてエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。

  • 08/11/2019

    障害飛越競技

    ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・ファルケンスワールト

    ロンジンがタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第15戦が、今週日曜日にファルケンスワールトで開催されました。 今週末のハイライトレース、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・グランプリ・ファルケンスワールト(Longines Global Champions Tour Grand Prix of Valkenswaard)では、Dana Blue号に騎乗したマイケル・ヴァン・ダー・ヴォルテン選手が優勝しました。 ロンジンは彼の素晴らしいパフォーマンスを讃えて、エレガントなタイムピースを贈呈しました。 激しい戦いが繰り広げられたこの週末は、ロンジンにとってこのイベントの公式ウォッチを披露する絶好の機会となりました。このアイコニックなハイドロコンクェスト コレクションのモデルは、ロンジンの際立った特徴である、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っています。 ベゼルには、優雅でモダンなスタイルを作り出すカラーセラミック製のインサートが付属しており、タイムピースの魅力をさらに引き立てています。