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ニュース

  • 12/28/2021

    Corporate

    国内最高ランクのスキーリゾートキロロとのパートナーシップについてのお知らせ

    185年以上の歴史と伝統を持つスイスの名門時計ブランド、ロンジンは、このたび北海道にあるキロロリゾートとパートナーシップをスタートいたしました。 1878年に懐中時計のクロノグラフを開発して以来、自社の専門的な技術に基づき長きにわたり数々のスポーツの公式計時を果たしてきたロンジン。現在では、スポーツにおける国際的チャンピオンシップのタイムキーパー、国際スポーツ連盟のパートナーとして、数多くの経験を誇ります。 ウィンタースポーツの世界においても、1832年のアルペンスキー世界選手権大会を皮切りに、国際スキー連盟(FIS)のオフィシャルパートナーとして、またアルペンスキーのワールドカップおよび世界選手権においてタイムキーパーを務めています。   そんなロンジンが、国内でも最高ランクに値する雪質と施設を誇るキロロリゾートをパートナーとし、この冬よりロンジンの三面時計がゲレンデに登場しました。 初心者から上級者までレベルを問わず、誰にでも上質なウィンタースポーツを楽しめる機会を提供するキロロの妥協のない精神は、長い歴史に根差しながらも正確性とデザインの両面を革新しつづけるロンジンの姿勢と通じるものがあります。 スポーツ計時の世界でも長く信頼を寄せられている精度を誇るロンジンの時計が、ゲレンデのミーティングポイントで皆様をお待ちしております。各施設の入り口にもそれぞれロンジン時計がセットされ、利用される方々のアクティビティの合間に時間をお知らせいたします。   【KIRORO RESORT】 北海道トップクラスの雪質を誇るスキー場「キロロ スノーワールド」、ゲレンデ直結の「シェラトン北海道キロロリゾート」、温泉・プールなどが楽しめる「キロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道」(2020ワールドスキーアワード「日本のベストスキーホテル」受賞)、高級コンドミニアムスタイルホテル「YU KIRORO」の3つの宿泊施設からなる通年型マウンテンリゾートです。『FIVE STAR BY NATURE』をテーマに、プレミアムな空間で隠れ家のようなくつろぎを体験してください。 キロロは生まれながらの5つ星リゾートなのです。https://www.kiroro.co.jp/ja/

  • 12/18/2020

    Corporate

    台湾で新たにグランドオープンしたロンジン ブティックとロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスであるリン・チーリン

    2020年12月18日、スイス腕時計ブランドのロンジンは、台湾の台北市にある遠百信義A13に新たなブティックをオープンしました。ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスであり、有名女優であるリン・チーリンを招き、オープニングイベントが行われました。ロンジンの’時代に左右されないエレガンスを忠実に表現したこのブティックには、温かくお客様をお迎えする雰囲気があり、’ ロンジンの様々なコレクションを取り揃えています。子供たちによる’ 歌や踊りのパフォーマンスから始まり、そこにリン・チーリンが参加したことで、会場は大いに盛り上がりました。エレガントなブラックドレスに身に包んだリン・チーリンは、ロンジンの’ スローガンである “「Elegance is an attitude」”を見事に体現しています。彼女の手首を飾るのは、ロンジン スピリット コレクションのブラックの文字盤とレザーストラップ:“ 私がクリスマスプレゼントに時計を贈るとするなら、’ロンジン スピリットを選びます。このコレクションに受け継がれるパイオニア精神がとても魅力的で、現代的なデザインがとても気に入っています。”同イベントは、貧しい子供たちの支援を目的としたリン・チーリン・’チャリティー・ファンデーションをロンジンがサポートする機会でもありました。スウォッチグループ台湾 カントリー・マネージャーであるハイディ・チュは、ロンジンを代表し、リン・チーリンの基金に’寄付を行いました。さらにロンジンは、リン・チーリンのサインが入った2021年版カレンダーやカードを含むチャリティー ギフトセットの制作に携わりました。12月18日から1月31日まで、これらのギフトは、ロンジン スピリットの時計を台湾の新しいブティックでお買い上げ頂いたお客様にプレゼントされます。ホリデーシーズンが間近に迫るこの機会に、ロンジンは、“シーズンズ’・グリーティング・ウォッチ・エキシビション” を1月3日まで遠百信義A13の1階で開催しています。展示会では、ロンジン マスター コレクション、ラ グラン クラシック ドゥ ロンジン、ロンジン ドルチェヴィータ、ロンジン スピリットなどの、ロンジンのブルーの文字盤が特徴的なコレクションにスポットライトを当てています。

  • 12/14/2020

    Award

    セミーケ・ローテンベルガー選手が2度目のロンジンFEIライジングスター賞を受賞

    FEI’のトップパートナーであるロンジンは、光栄にもFEI アワードに参加し、ロンジン ライジングスター賞という5つの部門の中の1つの賞を贈呈しました。今年はパンデミックの影響によりガラ・ディナーがキャンセルされたため、イギリス人パラリンピックメダリストであるナターシャ・ベイカー選手によるナレーションの入った動画の中でオンラインで受賞者が発表されました。2009年より続くこの賞は、乗馬スポーツの繁栄や卓越性に多大な貢献をした人や組織に贈られています。これに関連して、乗馬スポーツで傑出した才能を発揮している14~21歳までのアスリートを讃えるロンジン ライジングスター賞には、光栄にもロンジンの社名が入っています。スイスの時計製造業ブランドであるロンジンは、スポーツに励み、自己ベストの更新を志す若者を応援することを常に切望しています。この賞は、ドイツ出身のドレサージュ騎手、セミーケ・ローテンベルガー選手に2年連続で贈呈されました。ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスであるゾンケö・ローテンベルガー’選手の妹である彼女は、母国ドイツで、家族がこの賞のサプライズ スピーチをした時に感動を隠しきれない様子でした。“多’くの方々が私に投票してくださったこと、そしてこんなにも多くのファンに支えられていることを心より感謝します” とセミーケ・ローテンベルガー選手はコメントしています。“ 私の兄など、この部門には多くの素晴らしいアスリートがいるため、私がこの賞を受賞することは非現実的であるように思われました。öそのため、’この賞を再び頂けるとはまったく予想していませんでした。”FEI ヨーロッパチャンピオンシップの若手騎手部門を含むすべての若手部門において、22のメダルを獲得したこの21歳の メダリストには、将来さらに大きな目標があります。  総合馬術競技のレジェンドであるイングリッド・クリムケ選手(Peden Bloodstock FEI ベストアスリート賞)、アンジェリカ・トラバート選手(FEI アゲインスト・オールオッズ賞)、エボニー ホースクラブ(FEI ソリダリティ賞)らと共に、セミーケ選手には、受賞のお祝いとしてエレガントなロンジンのタイムピースが授与されました。“セミーケ・ローテンベルガー選手’の乗馬スポーツへの献身を祝福できたことは、本当に喜ばしいことです。ロンジンは、彼女の強い意志、情熱、そしてエネルギーがスポーツのキャリアにおいて、彼女を最高の地位へと導くと確信しています” とロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーはコメントしています。  2018 FEI アワードセレモニーの動画リンク: https://www.youtube.com/watch?v=NcTSjL7bx2E

  • 12/13/2020

    フラットレース

    ロンジン香港国際競走

    2020年12月13日日曜日、ロンジンは2020 ロンジン香港国際競走(LONGINES Hong Kong International Races)にタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして参加しました。毎年この時期に開催される競馬大会のハイライトレースであるロンジン香港国際競走では、世界最高の競走馬と騎手たちが素晴らしいパフォーマンスを見せてくれます。   ロンジン香港国際競走では、今年も4つのG1レースを含めた各レースでスリリングな競争が展開されました。ロンジン香港ヴァーズ(Longines Hong Kong Vase)およびロンジン香港スプリント(Longines Hong Kong Sprint)では、それぞれMogul号およびDanon Smash号に騎乗したライアン・ムーア選手が優勝し、ロンジン香港マイル(Longines Hong Kong Mile)では、Golden Sixty号に騎乗したヴィンセント・ホー選手が優勝しました。また、ロンジン香港カップ(Longines Hong Kong Cup)では、ザカリー・パートン選手とNormcore号が優勝しました。   この大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、優勝チームを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。   スイス腕時計ブランドのロンジンはまた、2020 ロンジン香港国際競走の公式ウォッチとして、ロンジン スピリット コレクションのブルーの文字盤を備えたクロノグラフ モデルを発表しました。空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのロンジン タイムピースと同じスタイルでデザインされたロンジン スピリット コレクションのすべてのモデルには、クロノメーター認定された最新ムーブメントと5年間の保証が付属しています。

  • 12/09/2020

    フラットレース

    ロンジン・インターナショナル・ジョッキーズ・チャンピオンシップ

    毎年、香港特別行政区のハッピーバレー競馬場に世界最高峰の騎手たちが集まって開催されるロンジン・インターナショナル・ジョッキーズ・チャンピオンシップ(LONGINES International Jockeys Championship)で、ジョアン・モレイラ選手、ホーリー・ドイル選手、アレクシス・バデル選手らを抑えて、昨日、20ポイントでザカリー・パート選手が優勝を手にしました。授賞式では、優勝者にロンジン香港副社長の ナンシー・ツェより、エレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。   この大会の公式ウォッチを務めるロンジンは、公式ウォッチとなるロンジン スピリット コレクションよりブルーダイヤルのクロノグラフ モデルを披露しました。海、陸、空を制した有名な開拓者たちが身に着けたロンジンのタイムピースと同じ手法でデザインされています。ロンジン スピリット コレクションのすべてのモデルには、クロノメーター認定を受けた最新ムーブメントが搭載され、5年間の保証が付属しています。   最終日となる12月13日日曜日には、ロンジン香港ヴァーズ(LONGINES Hong Kong Vase)、ロンジン香港スプリント(LONGINES Hong Kong Sprint)、ロンジン香港マイル(LONGINES Hong Kong Mile)、ロンジン香港カップ(LONGINES Hong Kong Cup)を含むロンジン香港国際競走で幕を閉じる予定です。

  • 12/30/2020

    障害飛越競技

    ジャンピング メヘレン

    2019年12月26~30日にかけてベルギーの都市メヘレンで開催されたロンジンFEIジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)で、2019年ジャンピング メヘレン(Jumping Mechelen)が行われました。 このエキサイティングな障害飛越競技では、Killer Queen VDM号に騎乗したドイツ出身のダニエル・ドイサー選手が優勝しました。 第2位はCortney Cox号に騎乗したスイス人騎手のピウス・シュヴィッツァー選手、第3位はIQ van het Steentje号に騎乗した地元ベルギー出身のウィレム・ヴエルメール選手となりました。 ロンジンは光栄にも、ダニエル・ドイサー選手の素晴らしいパフォーマンスを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。ロンジンは、ロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング シリーズ(西ヨーロッパリーグ、北米リーグ、中国リーグ)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。このシリーズで2020年4月にラスベガスで開催されるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング ファイナルの出場権をかけた激闘が繰り広げられることになります。

  • 12/22/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIワールドカップTM ジャンピング ロンドン

    2019年12月21日土曜日、オリンピア・ロンドンでのロンドン インターナショナル ホースショー(London International Horse Show)の期間中に開催されたロンドンFEIワールドカップTM ジャンピング( Longines FEI Jumping World CupTM)において、The Sinner号に騎乗したスイス人騎手マーティン・フックス選手が優勝しました。 第2位はElektric Blue P 号に騎乗したオーストリア人騎手のマックス・キュナー選手、3位はDelux van T & L号に騎乗したベルギー人騎手のニールズ・ブランジールス選手となりました。この興奮に包まれた試合の勝者には、ロンジンFEIワールドカップTM ジャンピング 西ヨーロッパリーグ (Longines FEI Jumping World CupTM Western European League)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるスイス腕時計ブランドのロンジンからエレガントなロンジンの腕時計が贈られました。

  • 12/19/2019

    フラットレース

    2019 ロンジン香港国際競走

    ロンジン香港国際競走(Longines Hong Kong International Races)は、4つのグループ1レースに世界トップの競走馬と騎手が集い、白熱したレースで今年を締めくくりました。 ロンジン香港ヴァーズ(Longines Hong Kong Vase)およびロンジン香港スプリント(Longines Hong Kong Sprint)では、それぞれGlory Vase号とBeat the Clock号に騎乗したジョアン・モレイラ騎手が優勝し、ロンジン香港マイル(Longines Hong Kong Mile)では、Admire Mars号に騎乗したクリストフ・スミヨン選手が優勝しました。 また、Win Bright号に騎乗した松岡正海騎手が、ロンジン香港カップ(Longines Hong Kong Cup)で優勝しました。 ロンジン香港マイル(Longines Hong Kong Mile)。 Win Bright号に騎乗した松岡正海騎手は1着でゴールし、ロンジン香港カップを制しました。 この大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーであるロンジンは、優勝チームを讃えてエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。 また、ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスのアーロン・クオックがロンジン香港カップの表彰式に出席しました。さらに、スイス腕時計ブランドのロンジンは、2019 ロンジン香港国際競走の公式ウォッチとしてロンジン マスター コレクションの新作モデルを多くの方に見ていただけるように公開しました。 ロンジンの時計製造の専門技術を象徴するこのシリーズは、世界中でロンジンの名声を築いてきた卓越性やエレガンスという価値観を見事に体現しています。 ロンジン専用に開発された新しい自動巻ムーブメントが搭載されたこれらのタイムピースは、ムーンフェイズ表示と洗練されたデザインを備えています。

  • 12/19/2019

    Corporate

    マレーシアにブランド4番目のブティックがグランドオープン

    高級ショッピングモールであるガーニープラザの1階に設けられたこの新しいロンジンのブティックには、トレードマークのカラーを使ったデザインとインテリアが備えられており、ブランドのモットーである「Elegance is an attitude~エレガンス、それは私の意志~」を体現するように、世界各国のロンジン ブティックと同じ雰囲気が作り出されています。 542平方フィートの広さを誇るこのブティックは、ブランドの素晴らしい伝統とタイムレスなデザインを見事に組み合わせており、あらゆるディテールに洗練とエレガンスを感じることができます。 さまざまなタイムピースを幅広く取り揃えたこの新しいロンジン ガーニープラザ ブティックは、すでに目の利く顧客たちにとっては欠かせないショッピングスポットとなっています。 また、香港のスーパースターであるアーロン・クオックの登場によって、このブティックのエレガントさはさらに増しました。 ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスとしてマレーシアに初登場することによってこの注目すべき重要なイベントを祝福したアーロン・クオックは、ベゼルにカラーセラミックのインサートを備えたブランドのアイコニックなスポーツシリーズ、新しいロンジン ハイドロコンクェスト コレクションの時計を身に付けてスポットライトを浴びました。 「本日、このような素晴らしいロンジンのイベントに参加できることをとても名誉に思っています。 このようなロンジンの偉業を祝福すると同時に、ペナン島で新たにロンジンが購入できるようになったことに興奮しています。 2005年からロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスを務めさせていただいていますが、このようにロンジンが世界各国およびマレーシアで成長を続けていく様子を目にすることは私にとっても喜びであります。 この機会に、今後もロンジンが発展していくことをお祈りいたします」とアーロン・クオックはコメントしました。自分自身の時計選びのポイントについて、アーロンは次のように述べています。「時刻が読み取れることはもちろんですが、私は時計はそれぞれの個性や好みを表現するアクセサリーだと思っています。 ロンジン ハイドロコンクェスト コレクションの時計は、現在の私の一番のお気に入りです。 これらの時計には、カラーセラミックのインサートを備えたベゼルが取り付けられており、輝きのあるモダンなスタイルを作り出してくれます。 エレガントでありながらスポーティーでもあり、あらゆる場面に対応できるため、毎日身に付けることができます。」 製品が紹介された後、アーロン・クオック、ロンジン アジアパシフィック地域セールスマネージャーのアルノー・カーナル、 モール管理会社キャピタランドのゼネラルマネージャー、Selina Ng氏、ガーニープラザセンター マネージャーのピーター・チャン氏、ロンジン マレーシア ブランドマネージャーのOoi Say Yewが、ブティックのエントランスでテープカットセレモニーを行いました。 テープカットセレモニーに続いて、アーロン・クオックはブティック内を見て回り、ロンジンの歴史的なミュージアムアイテムを展示した専用スペースでしばらく時を過ごしました。 さらに、アーロンは自身がアンバサダー・オブ・エレガンスとしてフィーチャーされているブティックの床から天井へと続くライトボックス ポスターに自筆でサインを入れました。 この重要なイベントに参加したゲストには、ポップデュオのFuying & Sam、Tong Bing Yu、Pauline Tan、Rickman Chiaなどのセレブリティも含まれていました。 このロンジン ブティックは、ペナン島10250、ペシャランガーニー、ガーニープラザ1階、170-G-07区画にあります。 ブティックの営業時間は、毎日午前10時~午後10時です。

  • 12/19/2019

    フラットレース

    ロンジンとの提携のもと開催された2019年ジャパンカップでSuave Richard号が優勝

    11月24日日曜日、伝統ある日本の東京競馬場で第39回ジャパンカップ(Japan Cup)がロンジンとの提携のもと開催されました。 このスリリングなスポーツイベントの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、注目のレースでオイシン・マーフィー選手が騎乗したSuave Richard号の優勝を計時したことを光栄に思っています。 この日本の競走馬に続いたのは、津村明秀選手が騎乗したCurren Bouquetd'or号、そして川田将雅選手が騎乗したWagnerian号でした。 優勝チームには、ロンジン社長のウォルター・フォン・カネルおよびロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーよりエレガントなタイムピースが贈呈されました。   1981年に東京で創設されたジャパンカップは、ロンジンとの提携のもとに開催される3歳以上の馬が走る芝2400mの国際G1レースです。 この大会は日本最大のレースであり、世界的にも重要なレースの1つとされています。   ロンジンとの提携のもとに開催されるジャパンカップは、ブランドにとって大会の公式ウォッチであるロンジン マスター コレクションの新作モデルに注目を集める特別な機会となりました。 ロンジン専用に開発された新しい自動巻ムーブメントが搭載されたこのタイムピースは、ムーンフェイズ表示、および卓越した技術と伝統的なエレガンスの調和を作り出す洗練されたデザインを備えています。