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ニュース

  • 09/11/2020

    Corporate

    ロンジン ブティック 銀座 のご紹介

    「伝統・エレガンス・性能」をテーマに時計を作り続ける、185年以上の歴史を誇るスイスの名門時計ブランド、ロンジン。   その豊かな世界観を表現した日本唯一のフラッグシップブティックであるロンジン ブティック 銀座は、国内随一の品揃えときめ細やかなサービスでお客様と特別な時間を共有しながら、ロンジンの世界を感じていただく場をご提供いたします。 【ケース・ブレスレットの無料仕上げサービス】 ロンジンブティック 銀座にてご購入いただいた時計には、「ケース・ブレスレットの無料仕上げサービス」を無料提供させていただいております。受付は、同店にて承ります。   ● 作業にあたり、防水性やブレスレットのネジなどの外装品のチェックを致しますので、商品の状態によりパーツの交換などが発生する場合があります。「保証カード」による保証の適用範囲内でご対応ができる場合がございますので、お申込みの際は「保証カード」を合わせてご持参ください。 ● 時計の素材によっては、仕上げサービスが出来かねる場合がございます。その場合はクリーニングのみ実施いたします。 ● 本サービスは2020年9月5日(土)より開始致しました。有効期限は、ご購入日より2年間です。   【ブティック限定コレクションのご案内】   現在、ロンジン ブティック銀座では日本国内では唯一、ロンジン イクエストリアン ポケットウォッチ コレクションをお取扱いしております。   ロンジンは、19世紀の始まりから今日まで、乗馬の世界に対する深い情熱を持ち続けています。 それは、馬や騎手を描いた気品ある彫刻で時計を装飾することにより表現されたこれらのポケットウォッチからも垣間見ることができます。   これらのコレクションの一部は再解釈され現在、ロンジン イクエストリアン ポケットウォッチ コレクションとしてそれぞれ世界限定20本のみ製造されています。1本1本にシリアルナンバーが刻印されたこのコレクションは、 18Kローズゴールド製でロンジンエクスクルーシブの手巻きキャリバーが搭載されています。   是非一度、ロンジン ブティック銀座にてご覧ください。 %break% 〒104-8188 東京都中央区銀座7-9-18 ニコラス・G・ハイエックセンタービル 4F 03 6254 7377 Boutique.Ginza.Jp@longines.com 営業時間 月曜日 - 土曜日: 11:00 – 20:00 日曜日: 11:00 – 19:00

  • 09/13/2020

    フラットレース

    ロンジン・バーデン大賞

    9月13日、イフェッツハイム競馬場でロンジン・バーデン大賞が開催され、公式パートナーおよびタイムキーパーを務めるロンジンが11のレースを計時しました。Communique号およびTorquator Tasso号を抑え、ジェームズ・ドイル選手が騎乗したBarney Roy号が優勝を飾りました。 本大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーであるロンジンは、Barney Roy号の優勝チームにエレガントなタイムピースを贈呈しました。   ロンジン スピリット: 第148回ロンジン・バーデン大賞の公式ウォッチ   このコレクションは、ロンジンの計器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。 アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。 この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。 記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。 いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 08/25/2020

    Corporate

    ロンジン ヘリテージ ミリタリー “マリン ナショナル”

    コニャックカラーのレザーストラップとゴールドオパーリンの文字盤を持つロンジン ヘリテージ ミリタリー “マリン ナショナル”は、現代におけるデザイン的かつ技術的なポイントを満たしながらも、インスピレーションの基となったミリタリー時計本来の形に忠実に作られました。秒針も、カウンターウエイト付きのものを採用しています。   1947年にフランス海軍の部隊は、ロンジンに堅牢かつ精密な、乗組員向けの時計を作るように依頼しました。それに応える形で作られたオリジナルの33.50mm径タイプは、ロンジンの歴史的な12.68Nムーブメントをセットした、ミリタリーモデルらしい堅牢なケースとベゼルを持つ時計となりました。 ケース背面に刻まれた、Marine Nationaleを示す”M.N”の文字がその証となっています。ダイアルには、スイスメイドを表す“Longines FAB. SUISSE”の文字が記されました。   今回の38.50㎜径モデルは、そのタイムキーパーを再創造したものです。 オリジナルに見られる特徴的ポイントが、今回のロンジン ヘリテージ ミリタリー “マリン ナショナル”の随所にあしらわれています。オリジナルと同様にダイアルには日付表示を入れず、ケースバックもねじこみ式です。ブラウンのスーパールミノバのコーティングを施された針とアワーサークルを配した味わいのあるダイアルの上には、ドーム型のサファイアクリスタルが配されています。ムーブメントは、ロンジンのためにエクスクルーシブで開発された、シリコン製ヒゲゼンマイを使用した自動巻きL888.5キャリバーを搭載しています。   フランス海軍との奥深いストーリーと歴史という魅力的な背景を持った、ロンジン ヘリテージ ミリタリー “マリン ナショナル”。特にヘリテージウォッチファンは必見のウォッチです。

  • 08/16/2020

    障害飛越競技

    Sirius Black号に騎乗したエドワード・レヴィー選手がロンジングランプリ レジオン ノルマンディーで優勝

    8月13日から16日にかけて、ドーヴィル インターナショナル ホースセンターにて第4回ロンジン ドーヴィル クラシックが開催されました。ロンジンのフレンド・オブ・ブランドを務めるブライアン・バルジゲル選手を含む国際的に有名な騎手たちが、激しくエキサイティングなレースを繰り広げました。   木曜日と金曜日の夜には、ロンジン イクエストリアン チャレンジが開催され、才能あふれる騎手たちが登場し、乗馬レースと障害飛越競技の壮大なショーが披露されました。二コラ・フィリパーツ選手とクリストフ・スミヨン選手による優勝チームには、その栄誉を称えてエレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。   当初、日曜日に予定されていたロンジングランプリ レジオンノルマンディは土曜日に開催され、Sirius Black号に騎乗したエドワード・レヴィー選手(フランス)が優勝しました。第2位はホセ・マリア・ラロッカ選手(アルゼンチン)とFinn Lente号、第3位はスコット・ブラッシュ選手(イギリス)とHello Vincent号となりました。エドワード・レヴィー選手には、ロンジン リージョナル セールスマネージャーのステファン・デニーフよりロンジンの時計が贈呈されました。

  • 08/14/2020

    Corporate

    中国蘭州に最新ブティックがグランドオープン、アンバサダー・オブ・エレガンスのチャオ・リーインと共に祝う

    中国の蘭州市にロンジンの最新ブティックがグランドオープン。女優として高く評価され、2017年からロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスを務めるチャオ・リーインも駆け付け、ダイヤモンドが輝くラ グラン クラシック ドゥ ロンジンを身に着けて登場。オープニングにエレガンスと洗練されたムードをもたらしました。62平方メートルの広さを誇るこのブティックは甘粛省蘭州市七里河区にあり、ロンジンの伝統的な価値観を反映したエレガントな空間でさまざまなコレクションをご覧いただけます。   テープカットセレモニーに加えて、チャオ・リーインは8月26日まで中国各地の8つの場所で行われるチャイニーズ・バレンタインデー・ロードショーの開幕にも出席しました。「中国のバレンタインデーでペアウォッチを贈ることには、ロマンチックで大きな意味が込められています。なぜなら、時計は恋人たちが分かち合う大切な時間と深いつながりを象徴するものだから」とリーインは述べています。

  • 09/20/2020

    Dressage

    ロンジン バルヴェ オプティマム

    先週末に開催された2020年ロンジン バルヴェ オプティマム(Longines Balve Optimum)において、ロンジンはタイトルパートナー、公式ウォッチ、および公式タイムキーパーを務めました。 1948年から続くこの馬術競技大会は、毎年夏にドイツのバルヴェで開かれています。 今年は9月18日から20日にかけて開催されました。  20日にはイザベル・ワース選手が90.825%でグランプリを獲得。第2位はジェシカ・フォン・ブレドウ=ヴェルンドル選手(89.35%)、第3位はドロシー・シュナイダー選手(81.6%)となりました。    2020年ロンジン バルヴェ オプティマムに際し、本大会の公式ウォッチとなるロンジン マスター コレクションが披露されました。 ロンジンのためだけに開発された新しい自動巻きムーブメントを搭載したタイムピースはムーンフェイズ表示を備え、卓越した技術とクラシックなエレガンスが調和する洗練されたデザインを特徴としています。

  • 09/13/2020

    障害飛越競技

    CSI5* ファルケンスワールト

    トップス インターナショナル アリーナの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、今週末に開催されたグローバルチャンピオンズ グランプリ ファルケンスワールト(GC Grand Prix of Valkenswaard)でグレゴリー・ワテレット騎手とエネルギーにあふれたグレーの雄馬、Nevados S号の勝利を計時しました。 ロンジンは素晴らしいパフォーマンスを称え、勝者にエレガントなタイムピースを贈呈しました。激しいレースが繰り広げられた本大会では、公式ウォッチとなるロンジン スピリット コレクションの新モデルが披露されました。 このコレクションは、ロンジンの計器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。 アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。 この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。 記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。 いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 09/05/2020

    障害飛越競技

    Swiss Jumping Championship Elite presented by Longines

    The Final of the Swiss Jumping Championship Elite was held on September 5th in Humlikon in the context of the LerchPartner.ch CSI Humlikon of which the Swiss watchbrand Longines is the Presenting Partner and Official Watch. Climax of the Longines Championship Series, the Final gathered Switzerland's best riders. Longines Friend of the Brand Bryan Balsiger and Aks Courage jumped to victory ahead of Niklaus Schurtenberger on Ouincassi, second and Martin Fuchs on Stalando, third. Bryan Balsiger was granted an elegant Longines timepiece from the hands of Christophe Jeanneret, Swiss Market Brand Manager.   In 2019, the Swiss watchmaking brand based In St. Imier became the Main Partner of the Swiss Equestrian Federation and its discipline of Show Jumping, thus enhancing Longines' commitment to equestrian sports on a national level. As part of this agreement, the Swiss watchmaking brand lends its name to the series "Longines Championship Series" comprising all national qualifiers for the Swiss Jumping Championship Elite.

  • 07/21/2020

    Corporate

    原点に立ち返る ロンジン アヴィゲーションウォッチ タイプA-7 1935

    ロンジン アヴィゲーションウォッチ タイプA-7 1935は航空の最盛期に想いを馳せたモデルです。ロンジンは、20世紀初頭から航空界またそれに携わった飛行家たちを密接に関わっていました。その中でも1935年に米空軍から発注を受けたモデルからインスパイアされ誕生したのがこのタイムピースです。オリジナルモデルは、米空軍による呼称「タイプ A-7」ウォッチの認証を得るため、過酷な状況下でも精度が落ちず視認性を保つ厳格な規格を通っていました。   そんなオリジナルモデルの意匠を受け継いだ今作は、ブラックの40°右傾した文字盤が特徴的です。この個性的なデザインは、パイロットが手首の内側に装着することで、操縦桿から手を放すことなく情報を視認できるように工夫されたものです。   フライトグローブを着用したまま操作できるように大ぶりになったリューズは12時位置に備え付けられており、一つのボタンで様々なクロノグラフ機能を操作することができます。そのような意匠も今作に忠実に引き継がれています。   直径41mmのステンレススティール製ケースにはエクスクルーシブのコラムホイールクロノグラフムーブメントL788.2が搭載されています。   また、オリジナルモデルの復刻版として大き目のアラビア数字インデックスとミニッツサークルは高い視認性を発揮し、マットブラックの文字盤に映えています。全体の控えめなバランスの中でひと際目を引くカテドラル型の針はスーパールミノバ®®が塗布されています。

  • 07/08/2020

    障害飛越競技

    The young Swiss prodigy of show jumping Bryan Balsiger joins the Longines Family

    The Swiss watchmaking brand Longines is proud to announce that the young prodigy of show jumping Bryan Balsiger joins the Longines Family as a Friend of the Brand.   Born into a family of riders who runs an equestrian centre in Corcelles, Switzerland where he grew up, horse riding seemed an obvious choice for Bryan who took up the reins for the first time when he was just 5 years old. Having discovered a real source of inspiration from his family, today alongside his father who is also his trainer, Bryan is developing his career.   At the young age of 23, the talented rider already has an impressive track record of victories. After becoming the European Young Riders champion in 2017 in Samorin, Slovakia, he made his debut in the Elite category in 2018 and claimed victory at the Swiss Championship in Humlikon. He then joined the Swiss team the same year and took part in the Final of the Longines FEI Jumping Nations CupTM in Barcelona. The following year with the same team he won one of the qualifying stages of this competition in La Baule before achieving a memorable victory on Clouzot de Lassus at the Longines FEI Jumping World Cup™ in Oslo. These excellent results also allowed him to enter the Top 100 best riders of the Longines Rankings and qualify for prestigious Final of the Longines FEI Jumping World Cup™ in Las Vegas, which unfortunately was unable to take place this spring.    Bryan Balsiger comments: “I’m really proud to join the Longines Family. I am honoured to be associated with this brand, which is a major player in equestrian sports and an emblematic company in the region where I grew up. I’ll make sure to proudly represent Longines with its values of performance and precision that are essential to my life as an athlete.”      Longines and equestrian sports   The winged hourglass brand’s passion for the equestrian world dates back to 1869 with the release of its first pocket watch to feature a horse head. In 1912, the brand became involved with an international show-jumping competition in Portugal and almost a century later, in 2013, it became the first Fédération Equestre Internationale’s (FEI) Top Partner and Official Timekeeper. Today, Longines’ commitment to equestrian sports includes show jumping, dressage, combined driving, eventing and horse-racing events.