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ニュース

  • 02/07/2020

    アルペンスキー

    2021年FISアルペンスキー世界選手権

    位置について、用意、ドン! 2021年2月7~21日にコルティーナで開催されることになっている次のFISアルペンスキー世界選手権(FIS Alpine World Ski Championships)まであと1年となりました。スポーツ、山、スキーを愛する世界中の多くの人々がこのスリリングな冒険の始まりを楽しみに待っています。 2021年コルティーナ財団が設計し、世界選手権の公式メインパートナーおよびタイムキーパーを務めるロンジンが提供する新しくなったデジタル時計が、この国際的な大会のカウントダウンを行います。 その間に、コルティーナではアウディFISスキーワールドカップ ファイナル(Audi FIS Ski World Cup Finals)の開催準備も進められます。   このカウントダウン時計はディボーナ広場(ここで今年の3月にアウディFISスキーワールドカップ ファイナルのビブドローセレモニーが開催予定)に設置され、本日午後6時30分にコルティーナ・ダンペッツォ市の市長であるジャンピエトロ・ゲディーナ氏、2021年コルティーナ財団のCEOであるヴァレリオ・ジャコッビ氏、2021年コルティーナのアンバサダーであるクリスティアン・ゲディーナ氏が出席し、多くの関係者、パートナー、町の人々、メディアなどが集まる中公開されました。   ロンジンのカウントダウン時計は、この国際的な大会の日付と時間、分をカウントダウンし、2021年2月7日日曜日、開会式の直前に0になります。 この期間中、カウントダウン時計はダンペッツォ ドロミテのユニークなスカイラインを描いた展示物内に取り付けられ、コルソ・イタリア通りを歩く人々がこのカウントダウンを目にすることになります。%break%   “世界選手権までのカウントダウンは、本日、2021年コルティーナ財団のCEOであるヴァレリオ・ジャコッベ氏の宣言により正式にスタートしました。 ディボーナ広場に設置されたロンジンのカウントダウン時計は、世界選手権が近づくにつれて町の人たちや観光客を盛り上げるだけでなく、パートナーの皆さまにとってもこの素晴らしい体験にさらなる価値を添えてくれる特別なアトラクションとなることでしょう。 次の365日間私たちは、私たちに課せられた大きな挑戦に応えるために懸命に努力を重ねていきます。   ロンジン社マーケティング部長、マシュー・バウムガートナーのコメント:「 2021年にコルティーナで開催されるFISアルペンスキー世界選手権の公式タイムキーパーとして、ロンジンはこの世界規模の大会に寄せられる期待に応えるため、本日ロンジンのカウントダウン時計を公開できたことを誇りに思っています。 2021年コルティーナでは、ロンジンが世界選手権の公式タイムキーパーを務めるのは24回目となります。今から365日の間、世界最高のスキー選手たちによるパフォーマンスを計時することを楽しみに待ちたいと思います。」   そして夜になると、デジタル時計を囲むように描かれた山々が輝きを増し、世界選手権を楽しみに待つすべての人々に魅力的な雰囲気を作り出してくれます。

  • 01/26/2020

    アルペンスキー

    FISアルペンスキー世界選手権 男子 - キッツビューエル

    今週末にキッツビューエルで開催のハーネンカム レース(Hahnenkamm races)の公式タイムキーパーを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、FISアルペンスキー世界選手権(FIS Alpine World Cup)のスーパーG、ダウンヒル、スラロームの各レースの優勝者に、エレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。土曜日には、ロンジン後援のキッツ チャリティ トロフィー(Kitz Charity Trophy)が開催されました。これは、難関コースのシュトライフでプロのスキーヤーと著名人が競い合うレースで、その収益は北チロル、東チロル、南チロルの農業を支援するために寄付されます。

  • 01/23/2020

    アルペンスキー

    ロンジン ハーネンカム フューチャー チャンピオンズ

    スイス時計ブランドのロンジンは、伝説のFISアルペン世界選手権がキッツビューエルで開催されるのに合わせて、2020年ロンジン ハーネンカム フューチャー チャンピオンズ(Longines Future Hahnenkamm Champions)レースの計時を担当することを光栄に思っています。 今年は、チロル チームが待望のタイトルを獲得し、オーストリア チーム2が2位、オーストリア チーム1が3位となりました。 その素晴らしいパフォーマンスに敬意を表し、優勝チームのメンバーそれぞれにロンジンのタイムピースが贈呈されました。ジャイアントスラロームとスラロームレースで構成されるこの大会には、16歳以下の男女混合チームが全部で8チーム参加しました。

  • 01/19/2020

    アルペンスキー

    FISアルペンスキー世界選手権 男子 - ヴェンゲン

    FISの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、ヴェンゲンで今週末行われた3つのレースで優勝した3名のスキー選手たちにエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。 金曜日に開催されたアルペン複合レースではオーストリア出身のマティアス・メイヤー選手が優勝し、一方で日曜日には地元の人々が熱狂的に応援する目前でスイス出身のビート・フズ選手がダウンヒルで3回目のワールドカップを制しました(2012年、2018年、2020年)。 この週末の締めくくりとして、フランス出身のクレマン・ノエル選手がスラローム競技で勝利を手にし、今シーズンのレースで自身2度目の優勝を飾りました。