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ニュース

  • 12/18/2018

    Corporate

    ロンジン、シンガポール、オーチャード・ロードのウィスマ・アトリアに新たなブティックをオープン

    ロンジンが、シンガポール、オーチャード・ロードのウィスマ・アトリアに新たなブティックをオープン。ロンジン エレガンスアンバサダーのリン・チーリンを招き、このオープンを祝いました。店舗面積は1,500平方フィートを超え、シンガポール最大のロンジンブティックとなっています。時計のコレクター、プレス関係者、招待ゲストがオープニングセレモニーに駆けつけ、祝賀に加わりました。

  • 11/07/2018

    Corporate

    ロンジンが、ロンジン アビエーション ウォッチType A-7 USA リミテッドエディションを発表

    11月7日、スイスの時計ブランド、ロンジンが、ニューヨークにおいて、米国市場限定の新モデル、ロンジン アビエーション ウォッチType A-7 USA リミテッドエディションを発表しました。   米国限定100本のこのタイムピースは、デザイン、性能、精度における、ロンジンと航空界との歴史的つながりを証明するものです。このヴィンテージ風のクロノグラフは、1935年に米軍から発注を受けたオリジナルモデルからインスピレーションを得ています。   発表イベントに出席した報道陣や招待客は、披露されたこの新しい限定シリーズに加え、ロンジンの歴史において重要な関連モデルも堪能しました。これらのモデルは、米国と特別なつながりを持っており、今回のイベントのために、スイスのサン=ティミエにあるロンジンの博物館から航空機で輸送されました。

  • 11/06/2018

    Corporate

    コレクターが現存する最古のロンジン ウォッチを発掘、ロンジンにとっても歴史的な発見に

    ロンジン ミュージアムでは、ロンジンのアーカイブと時計職人のノウハウの保存、歴史的コレクションの拡充を行っています。このことは、ロンジンがその豊かな歴史に敬意を表することを重要視していることを示しており、ロンジンではそれらを今日のインスピレーションの源としています。これらは、伝統に対する精神やヘリテージの保存に表れており、翼のついた砂時計をシンボルに持つロンジンでは、その最古の時計の痕跡を熱心に探しています。   このような見地から、スイス時計ブランドのロンジンでは、今回ある時計コレクターの調査によって、現存する最古のロンジンウォッチを発見できたことをとても光栄に思っています。そのオーナーは、日系アメリカ人のコレクターで、自身の時計を鑑定してもらうためにロンジンの本社を訪問しました。小さなシリアルナンバー -183- とアーカイブの記録に記されたしるしによって、ロンジンの歴史研究者や時計師たちはこの貴重な懐中時計が1867年に製造されたものであることを証明することができました。この年は、1832年に建設された最初の作業場に代わって、新たなロンジンの工場が建設された年でした。   %break%機械式の巻き上げムーブメントを内蔵したこの「サボネット」タイプのシルバーの懐中時計は、当時のロンジンが制作した特徴的なモデルです。ごく初期のロンジンのマークである、翼のついた砂時計がムーブメントや内部のカバーに刻印されています。カバーには、2つの何も書かれていないクレストの刻印とフローラルモチーフが装飾されています。このアイテムは、その保存状態の良さと適切に動作することが専門家たちを驚かせましたが、スイス時計ブランドのロンジンにとっても大きな発見となりました。

  • 11/02/2018

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    ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスを務めるアンドレ・アガシがラスベガスにあるアガシキャンパスを寛大な寄贈者たちに公開

    11月1日木曜日、「アンドレ・アガシ教育基金」の学生、教授、名前の由来となった創設者のアンドレ・アガシが、ラスベガスにあるデモクラシープレップ・アガシキャンパスで世界中からやってきた寛大な寄贈者たちを迎えました。彼らは、基金への支援のための時計「コンクエスト V.H.P.シュテファニー・グラフ&アンドレ・アガシ 基金」モデルを購入してくださった方たちです。この基金は、恵まれない人々に大学教育の機会を与え、責任ある市民として積極的に活動してもらうことを目的としています。今回の訪問の最後には、キャンパス内で、アンドレ・アガシ本人から時計のオーナーとなった方たちに直接この特別な時計が贈呈されました。   この贈呈によって、5か月前にパリでスタートしたチャリティプロジェクトが終結しました。6月2日土曜日に、高名なロダン美術館に開催場所を提供していただき、素晴らしいチャリティガラディナーが開催されました。この席は、10年にわたりアンバサダー・オブ・エレガンスとして多大な貢献を果たしてくださったテニス界のレジェンドのシュテフィ・グラフとアンドレ・アガシのお二人に敬意を表してロンジンが企画したものでした。この記念日を祝して、ロンジンは製造番号入りの特別なウォッチを製作しました。メンズとレディースそれぞれ10本限定の「コンクエスト V.H.P.シュテファニー・グラフ&アンドレ・アガシ 基金」モデルです。「コンクエスト V.H.P.(Very High Precision:非常に高精度)」コレクションに属す、これらの豊かさの象徴でもあるたぐい稀なタイムピースは、6月2日~7月2日の間にオンラインオークションに出品されました。 すべての収益は、アンバサダー・オブ・エレガンスが設立した2つの基金、「チルドレン・フォー・トゥモロー基金」および「アンドレ・アガシ教育基金」に寄付されます。   ロンジンは、サンティミエにある美術館でのチャリティガラディナーで、10本のうちの最初の1本を手元に残しました。その他の9本が出品され、それぞれ最高額入札者が入手しました。両基金に寄付された合計額は30万米ドルにも上りました。寛大な寄贈者たちは、次にそれぞれの基金に招待され、シュテファニー・グラフまたはアンドレ・アガシから直接それぞれの時計を受け取りました。   最初の贈呈はアンドレ・アガシによってラスベガスで行われ、翌年にシュテファニー・グラフの「チルドレン・フォー・トゥモロー基金」があるハンブルグで2回目の贈呈式が行われます。

  • 11/01/2018

    Corporate

    アンドレ・アガシとシュテファニー・グラフがラスベガスでロンジンの新しいセールスコーナーの落成式に登場

    10月31日水曜日、ロンジンはラスベガスにある複合施設シティーセンターのトゥールビヨン ブティック内に最新ショップをオープンしました。ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスを務めるアンドレ・アガシとシュテファニー・グラフが、ラスベガスで最も高級感あふれる時計愛好家のための神殿で行われる特別なイベントを祝福するために姿を見せました。このオープンに際して、ロンジンではお客様を招待し、ロンジンのエレガンス、性能、伝統を作り上げてきたエレガントなコレクションおよびロンジンならではの世界観をご覧いただきました。   創業して間もない1830年代から、ロンジンはアメリカとの強い結びつきを育んできました。今日、ロンジンは全米に300以上の販売拠点を設けています。さらに、翼のついた砂時計をシンボルに持つロンジンは、馬術競技からスキー、体操に至るまで、アメリカ全土で開催される数多くのスポーツ競技会で信頼されるパートナーを務めています。ロンジンはまた、ブランドの価値観やエレガンスのイメージを体現するセレブリティたちと一緒に活動を行っています。その中の一人であるアメリカのテニスレジェンド、アンドレ・アガシは現在、ラスベガスを拠点とする基金を通じて恵まれない子どもたちを支援し、教育の機会を提供する活動をしています。また、シュテファニー・グラフはハンブルグを拠点とする基金「チルドレン・フォー・トゥモロー」を通じて、戦争、迫害、暴力などのトラウマに苦しむ子どもたちやその家族の助けるための活動を行っています。   この日、今年の夏にこの2人のテニスレジェンドとロンジンのパートナーシップ10周年を記念してオークションに出品された限定エディションの「コンクエスト V.H.P. シュテファニー・グラフ&アンドレ・アガシ 基金」モデルのオーナーたちも、このトゥールビヨン ブティックで行われたロンジン コーナーの落成式に招待されました。11月1日、寛大な寄贈者である彼らは、アガシキャンパスのデモクラシープレップ・アカデミーを訪問し、その後アンドレ・アガシ本人から直接それぞれのナンバー入りのウォッチを正式に手渡されることになっています。

  • 10/28/2018

    Corporate

    ロンジン、写真コンテストのラ・ヴァンサンキエム・ウール ロンジンの優勝者を祝福

    ロンジンは今週、写真コンテストのラ・ヴァンサンキエム・ウール ロンジン(la 25ème heure Longines)とのコラボレーションも含む、ドーヴィルとのパートナーシップを発表しました。ロンジンの時計に飾られたフランスのシーサイドリゾートの公式パートナーを務めることは、スイスのウォッチブランドとして実に栄誉なことです。ドーヴィルのプランシュといえば、その前に広がる象徴的な海岸の遊歩道から眺めることができます。また、スイスウォッチブランドのロンジンは大変喜ばしいことに、このたび初めて写真コンテストのラ・ヴァンサンキエム・ウール ロンジンの公式パートナーを務めることになりました。時計の針を本来の時刻に戻すときに毎年開催されるこのイベントは、参加者を招待し、真夜中から午前1時の間に街のスナップショットを撮ってもらいます。   夏時間と冬時間を切り替えるこの儀式には、ロンジンの最新の技術革新でありこのイベントの公式ウォッチでもあるコンクエスト V.H.P.GMTフラッシュセッティングの技術的な特性が表れています。このタイムピースは、夏時間と冬時間の切り替えを全世界で自動的にコントロールします。クォーツ技術をベースとした真の技術革新の結晶であるこのタイムピースは、旅好きの方のマストアイテムです。なお、タイムゾーンの切り替えは、時計製造の伝統に従って手動により、あるいはスマートフォンからのフラッシュパルスを感知して外部に接続せずにウォッチの時刻設定をするスマートな「フラッシュセッティング」システムを利用しても行うことができます。コンクエスト V.H.P. GMTフラッシュセッティングは、ロンジンのコンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)シリーズを拡張して高精度を発揮し、スリーハンドのクロノグラフバージョンをベースにしています。

  • 10/26/2018

    Corporate

    アルペンスキーのシーズン開幕を記念して、ロンジンがコンクエスト クロノグラフ バイ ミカエラ・シフリンを発表

    国際スキー連盟(FIS)の公式パートナーを務めるロンジンは、FISワールドカップ(FIS World Cup)やアルペン世界スキー世界選手権(FIS Alpine World Ski Championships)のアルペンスキー部門のレースにも対応する、スポーツ計時における専門的技術を持ち合わせていることを誇りに思っています。スキー競技の世界で選ばれるパートナーとして、ロンジンはコンクエスト スポーツ コレクションの新しいモデルを発表します。これは、ロンジンのエレガンス・アンバサダーとして長期契約を結んでいるミカエラ・シフリン選手の要望に応えて作られたものです。この新モデルは、FISワールドカップの初戦前夜にあたる本日、オーストリアのソールデンで開催されたFISフォーラムの席上で、ロンジン社長のウォルター・フォン・カネル出席のもと、お披露目されました。   コンクエスト クロノグラフ バイ ミカエラ・シフリンのブルーアベンチュリンの文字盤には、アメリカ国旗を想起させるレッドがアクセントに使われたクロノグラフのフランジと針が付属しており、シフリン選手の母国と彼女の有名なスキースーツに敬意を表しています。今回、ロンジンとしては初めてアベンチュリン製の文字盤を採用しました。アベンチュリンは、光の加減によって色や輝きが変化して見えるジェムストーンです。その光沢は、ミカエラ・シフリン選手が滑走するスキー斜面を覆うきらきら輝く雪を想起させます。さらに、このタイムピースのケースバックには、ミカエラ・シフリン選手のサインと共に、そのシルエットが特別に刻印されています。   次世代のアスリートたちをサポートしたいと思い続けているロンジンでは、FISワールドカップのシーズン中に21歳未満の女子スキーヤーおよび23歳未満の男子スキーヤーを対象とした、ロンジン ライジング スキー スター プライズを開催しています。受賞者には、2019年3月にアンドラのソルデュで行われるシーズン最終戦のあと、ロンジンの時計、トロフィー、小切手が授与されます。

  • 10/24/2018

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    ロンジン、模様替えしたリーガーデンロードブティックの5周年を祝福

    185年にわたり伝統、エレガンス、性能を大切にしてきたスイス時計ブランドのロンジンは、世界150か国以上で国際的に展開してきました。2018年には、香港のにぎやかな一画にある人気のショッピング施設内のロンジンのブティックをさらに拡張するというロンジンの豊かな歴史にとって新たな節目となる出来事がありました。開店5周年を迎える今、ロンジンはお客様にプレミアムでエクスクルーシブなショッピング環境を提供したいという思いから、リーガーデンロードブティックの改装を行いました。   この一大イベントを祝して、ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスも務める人気俳優のエディ・ポン氏を特別に香港にお招きし、スウォッチグループ(香港)のマネージング・ディレクターを務めるケビン・ローレンハーゲン氏、ロンジン香港の副社長を務めるカレン・アウヨン氏、アジアの地域セールスマネージャーを務めるサミュエル・デュコモン氏とともにテープカットを行い、心躍るその瞬間をスイスの時計ブランドの歴史に新たに刻みました。彼は次のようにコメントを寄せています。「私は5年前にこちらがオープンしたときのセレモニーに出席させていただいたので、感慨もひとしおです。格式あるショッピングエクスペリエンスをお届けしたいというロンジンの新たなブティックのコンセプトの成功をここに祝したいと思います。ロンジンはこれからも市場で一層強力なポジションを保ち続けていくものと確信しています。」   ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスのエディ・ポン氏は、エレガントなたたずまいでブランドのモットーである「Elegance is an attitude~エレガンス、それは私の意志~」をまさに体現しています。この機会に、ロンジン香港の副社長を務めるカレン・アウヨン氏は、心を込めてコンクエストV.H.P.の最新モデルをエディ氏に贈呈しました。高級ムーブメントを搭載したコンクエストV.H.P.コレクションは、アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を備えており、衝撃や磁場の影響にさらされてもGPD(ギア位置検出)システムを利用して針をリセットします。また非常に長いバッテリー寿命や、2399年まで対応したパーペチュアルカレンダーも備えています。   エディ氏はこのタイムピースにインサイトを与えてくれました―「デザインと性能は等しく重要であると私は考えています。スポーツを愛する私は、仕事が終わるとスポーツウォッチを装着します。でも、映画のアクションシーンで自分が実践しているように精度も追求したい。その点、コンクエストV.H.P.は理想的で、ロンジンならではの格別のクラフツマンシップと時代を超越したエレガンスのセンスを形にした、あらゆる場面にふさわしい時計なのです。」   ショッピングエクスペリエンスを高める壮麗な新しいインテリア ロンジンのリーガーデンロードブティックは、ブランドが代々守ってきた価値観とシグネチャーを完璧に描いたクリーミーホワイトの装飾が自慢です。エクステリアのファサードとフロアはイタリア産大理石が使用されています。また、マホガニーにピアノ塗装を施した調度品が贅沢に使われ、特にロンジンのウォッチメーカーとしての洗練された優雅な世界を表しており、まさにロンジンのタイムレスなエレガンスとモダニティを誇りをもって伝えるブティックです。ご来店いただきました折には、この快適な環境でお気に入りのウォッチをお選びいただけます。常にカスタマーファーストを貫くロンジンは、全面的にプロフェッショナルなサービスをご提供し、お客様にとって便利で、エレガントで、くつろげる環境でブランドの傑作を堪能していただけるようにご用意しております。

  • 10/13/2018

    Corporate

    ロンジン、シンガポールにフラッグシップブティックをオープン

    ロンジンは、シンガポールのフラッグシップブティックを有名なショッピングエリアのオーチャード・ロードにあるウィスマ・アトリアにオープンすることを発表します。このシンガポール最大のロンジンブティックには、幅広い種類のタイムピースを取り揃えています。   「この新しいブティックにお客様をお迎えすることを楽しみにしています。このロンジンブティックでは、すべてのお客様に特別なショッピング体験をしていただけると確信しています。スウォッチグループおよびロンジンのマネジメントを代表して、ブティックとロンジンのチーム全体の幸運と、この新しいロンジンブティックでのビジネスの成功を祈ります。」と、ロンジン社長のウォルター・フォン・カネルは述べました。   敷地面積約1500平方フィートの新しいブティックは、ブランドの伝統、エレガンス、デザイン性へのこだわりを反映しています。店内全体を見渡せる透明なファサードが特徴です。内装は、清潔感のある輝く白い壁がラッカー仕上げを施した木製家具やレザー、ソフトグレーの縞模様を配した白のフローリングと完璧なコントラストを描き、清らかな空間が広がります。   ゴールドとダイヤモンドのタイムピースがディスプレイされた5つのウォッチタワーで構成されるセンターピースがお客様を迎えます。足を踏み入れた最初のエリアでは、ロンジンの主要コレクションである、エレガンス、ウォッチメイキングトラディション、イクエストリアン、スポーツ、ヘリテージのタイムピースが飾られています。お客様は、ブランドの乗馬の世界への関わりをフィーチャーした専用ウォールにディスプレイされたイクエストリアンのタイムピースをご覧いただけます。   %break% 2番目のエリアは、ロンジンの185年以上続く豊かな歴史にスポットライトが当てられています。ここには、長年の間に進化したロンジンのロゴの変化を伝える特別なウォールがあり、ロンジン誕生の地であり、本社所在地でもあるスイスのサン=ティミエにあるブランドのミュージアムから届いたヘリテージのタイムピースがディスプレイされています。ブティックの一番奥にあるプライベートラウンジエリアには、豪華なカーペットの上にモダンな白いソファが置かれ、ゆったりとしたくつろぎの空間を演出しています。お客様は、ここからご希望のタイムピースを眺め、ロンジンの世界を体験していただけます。   「私たちは、この新しいブティックが時計のコレクターや愛好者が集まる場所となり、ブランドのDNAを反映したこのエレガントな環境で腕時計を堪能していただくことを望んでいます。」と、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括者のファン・カルロス・カペリは述べました。また、「このブティックには、今回のために特別にデザインされ、ロンジンのミュージアムから届いた特別なタイムピースをディスプレイしたヘリテージのコーナーがあり、ここを訪れる方は、ロンジンの豊かな歴史の一部をご覧いただけます。今回、私たちは、数え切れないスポーツイベントを通して得てきた素晴らしい経験にスポットライトを当てています。これらのイベントでは、エレガンス、テクノロジー、精度、強さが溢れ、すべてが、ブランド独自の特徴です。」とも述べました。  

  • 10/11/2018

    Corporate

    ロンジン、メキシコでコンクエストV.H.P.コレクションを正式発売

    2018年10月11日水曜日、メキシコでコンクエストV.H.P.コレクションが発表されました。このイベントは、有名なアートギャラリーで開催され、多くのプレスやインフルエンサー、その他ブランドのゲストが出席しました。この機会に、ゲストの皆様には、コンクエスト V.H.Pの魅力的な特徴をご覧いただきました。コレクションのウォッチに搭載されたムーブメントは、ロンジン専用に開発されたもの。アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を備えており、衝撃や磁場の影響にさらされてもGPD(ギア位置検出)システムを利用して針をリセットします。また、長いバッテリー寿命やパーペチュアルカレンダーも備えています。また、ゲストの皆様にスイスの時計ブランド ロンジンのクォーツの歴史に刻まれる記念すべき出来事のエキシビション「Back to the Future of Quartz(クォーツの未来に立ち返って)」をご覧いただく素晴らしい機会となりました。