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ニュース

  • 09/24/2018

    FEI World Equestrian Games

    ドイツ人騎手の優勝で有終の美を飾ったFEI世界馬術選手権大会™

    トライオン国際乗馬センターにおいて、2週間にわたり、馬場馬術、総合馬術、レイニング、障害飛越、軽乗、パラ馬場馬術&軽乗(エンデュランスは悪天候のため中止)の各競技で熱戦を繰り広げてきたFEI世界馬術選手権大会™(FEI World Equestrian Games™)が、今日ついにフィナーレを迎えました。世界70ヵ国以上から650名を超すトップレベルのアスリートが米国ノースカロライナ州にあるこの競技場に集結し、各競技の世界チャンピオンを目指して競い合いました。公式パートナーと公式タイムキーパーとして、スイスの時計ブランド、ロンジンは、この大会の計時を担当するとともに、メダリスト全員にその健闘を称えエレガントなロンジン ウォッチを贈りました。   最終日の今日行われた障害飛越競技の個人の部では、シモーネ・ブラム選手(ドイツ)と彼女の愛馬DSP Alice号が、Clooney号に騎乗したマルティン・フックス選手(スイス)、同じくスイスのBianca号騎乗のスティーブ・ゲルダット選手を抑えて見事優勝を飾りました。一方、金曜日の団体決勝では、Zeremonie号騎乗のローラ・クラウト選手、Cristalline号騎乗のエイドリアン・スタンリット選手、Clinta号騎乗のマクレイン・ワード選手、Eddie Blue号騎乗のデヴィン・ライアン選手で構成される米国チームがチャンピオンに輝き、スウェーデン、ドイツがこれに続きました。   馬術競技の花形種目のひとつである馬車競技は、馬場馬術、マラソン、コーンの3部門で競われます。この馬車競技で金メダルを獲得したのが、団体では米国チーム、個人ではオーストラリア人騎手のボイド・エクセル選手でした。団体ではオランダチームとベルギーチームがそれぞれ銀メダルと銅メダルに輝き、個人ではチェスター・ウェバー選手(米国)、エドゥアルド・シモネ選手が表彰台に上がりました。   熾烈な戦いが続いた大会第2週目の結果には、軽乗競技も含まれ、男女2人のパ・ド・ドゥ部門で優勝を飾ったのがイタリアのロレンソ・ルパチーニ選手とシルヴィア・ストッパツィーニ選手でした。団体はドイツが制し、個人ではDon de la Mar号に乗ったクリスティナ・ボエ選手(ドイツ)とPoivre Vert号に乗ったランバート・レクレツィオ選手(フランス)が金メダルに輝きました。さらに、軽乗競技のスクアッド部門では、Danny Boy OLDに騎乗したドイツのチーム・ノルカ・デス・VV・ケルン-デューンヴァルトが見事なパフォーマンスでチャンピオンとなりました。   最後に、パラ馬場馬術競技の個人の部では、グレードIでイタリアのサラ・モルガンティ選手、グレードIIでスティーナ・カストロプ選手(デンマーク)、グレードIIIでリクスト・ファン・デル・ホースト選手(オランダ)、グレードIVでサネ・ヴォート選手、グレードVでソフィー・ウェルズ選手がそれぞれ金メダリストとなりました。また、フリースタイルでは、グレードIでRoyal Delight号騎乗のサラ・モルガンティ選手、グレードIIでHorsebo Smarties号騎乗のスティーナ・タンゲ・カストロプ選手、グレードIIIでFindsley号騎乗のリクスト・ファン・デル・ホースト選手、グレードIVでDemantur N.O.P.号騎乗のサネ・ヴォート選手、グレードVでC Fatal Attraction号騎乗のソフィー・ウェルズ選手が金メダリストとなりました。団体では、Alphaville N.O.P.号騎乗のフランク・ホスマー選手、Wallace N.O.P.号騎乗のニコル・デン・ダルク選手、Demantur N.O.P.号騎乗のサネ・ヴォート選手、Findsley号騎乗のリクスト・ファン・デル・ホースト選手で構成されるオランダチームがタイトルを手にしました。   大会を通してロンジンはFEI世界馬術選手権大会™の公式ウォッチとしてレコード コレクションを紹介しました。このコレクションのモデルはいずれもクラシックなエレガンスと卓越性を兼ね備え、独特な性質を示すモノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイを採用したムーブメントを搭載、COSC(スイスクロノ メーター検定協会)の“クロノメーター”認定を取得しています。

  • 09/23/2018

    FEI World Equestrian Games

    2018年FEI世界馬術選手権大会トライオン(FEI World Equestrian Games Tryon 2018)のパラ馬場馬術と軽乗の競技において、新しい8人のメダリストが誕生しました。

    2018年FEI世界馬術選手権大会トライオンにおける馬場馬術世界選手権。King Of The Dance号に騎乗したRihards Snikus選手(ラトビア)が Dolton号のRoxanne Trunnell を凌ぎ2位に輝きました。   グレードⅡにおいては、Horsebo Smarties号に騎乗したStinna Tange Kaastrup選手(デンマーク)がWallace N.O.P. 号のNicole den Dulk選手(オランダ)、およびStyletta号のLee Pearson選手(イギリス)を抑えて優勝しました。   同選手権ですでに2度の金メダルを獲得しているオランダ人のRixt van der Horst選手は、Findsley号に騎乗し、グレードⅢのフリースタイル競技を制しました。El Corona Texel号に騎乗したレベッカ・ハート選手(アメリカ)、そしてDiamond’s Shine号に騎乗したドイツ人選手Dr. Angelika Trabertがその後に続きました。   Demantur N.O.P. 号に騎乗したオランダ人騎手Sanne Voets は、パラ馬場馬術世界選手権のグレードⅣ個人フリースタイルで3度目の金メダルを獲得しました。2位にはDon Henrico号のブラジル人騎手Rodolpho Riskalla、3位にはSolitaer号のKate Shoemakerが続きました。   最後にパラ馬場馬術グレードⅤフリースタイルのタイトルは、すでに火曜日に金メダルを獲得している、C Fatal Attraction号のイギリス人騎手ソフィー・ウェルス選手の手に渡りました。Alphaville N.O.P. 号のフランク・ホズマー選手は再び銀メダルを獲得、そしてDjazz F号に騎乗した中村公子選手が銅メダルに輝きました。   同日に行われた女子個人軽乗競技では、ドイツ人騎手Kristina BoeがDon de la Mar号に騎乗して優勝を勝ち取りました。同じくドイツ人のJanika Derks選手がCarousso Hit 号で銀メダルを、Fairytale号のリサ・ワイルド選手が銅メダルを獲得しました。   男子個人軽乗競技では、フランス人のランベール・ルクレジオ選手がPoivre Vert号に騎乗して優勝し、ドイツ人騎手のJannik Heiland選手、Thomas Brüsewitz選手がそれぞれ銀メダル、銅メダルを手にしました。   そして、団体軽乗競技では、ドイツチームのNorka des VV Koeln-Duennwaldが Danny Boy OLD号で鮮やかな優勝を飾りました。 Rayo de la Luz号のSUI Luetisburg チーム(スイス)が銀メダル、 Alessio l’Amabile号を擁したRC Wildeggチーム(オーストリア)が銅メダルに輝きました。   FEI世界馬術選手権大会トライオンの公式パートナー、公式タイムキーパー、および公式時計を務めるロンジンは、すべてのメダリストに対し、その卓越したパフォーマンスを称え、エレガントなウォッチを贈呈しました。

  • 09/23/2018

    FEI World Equestrian Games

    FEI世界馬術選手権大会 - トライオン

    スイスの時計ブランド、ロンジンは、2018年9月11日から23日にかけてノースカロライナ州ミル・スプリングのトライオン国際乗馬センターで開催されるFEI世界馬術選手権大会TM(FEI World Equestrian GamesTM)にパートナーとして参加いたします。ロンジンは世界70ヶ国以上からトップレベルのアスリートたちが参加する総合馬術競技会の公式パートナーと公式タイムキーパー、公式時計を務め、素晴らしい功績を分かち合うことができることを心待ちにしています。12日間におよぶ大会期間中には、世界中から馬術競技ファンが会場を訪れ、さまざまな種目における世界最高峰の演技を観戦します。第一週は馬場馬術と総合馬術、エンデュランス競技、レイニングの熱戦が繰り広げられ、第二週には障害飛越競技と馬車競技、パラ馬場馬術、軽乗が予定されています。スイスの時計メーカー、ロンジンは本大会において各競技のメダリストに授与されるエレガントな時計を提供します。   また、このユニークなイベントの開催期間中には、FEI世界馬術選手権大会TMの公式時計となる「レコード」コレクションを大々的にアピールする予定です。このコレクションのモデルはいずれもクラシックなエレガンスと卓越性を兼ね備え、独特な性質を示すモノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイを採用したムーブメントを搭載、COSC(スイスクロノ メーター検定協会)の“クロノメーター”認定を取得しています。「レコード」コレクションはロンジンの他のコレクションと共に、会場の中心に設けられたロンジン ブティックでご覧いただけます。

  • 09/22/2018

    FEI World Equestrian Games

    2018年FEI世界馬術選手権大会トライオンにて、アメリカチームとオランダチームが、障害飛超競技およびパラ馬術馬上競技にて圧倒的な強さを見せつけました。

    2018年9月21日金曜日、アメリカチームは、ホームにて障害飛超競技を制しました。Zeremonie号に騎乗したローラ・クラウト選手、Cristalline号の Adrienne Sternlicht選手、Eddie Blue号のDevin Ryan選手、Clinta号のマクレーン・ワード選手が、類稀なパフォーマンスを発揮し、スウェーデンチーム、およびドイツチームを圧倒しました。   パラ馬術馬上競技では、Alphaville N.O.P.号に騎乗したフランク・ホズマー選手、Wallace N.O.P. 号のNicole den Dulk選手、そしてすでに個人種目で金メダルを獲得しているSanne Voets選手、Rixt van der Horst選手を含むオランダ代表が優勝しました。2位のイギリス、3位のドイツがオランダチームとともに表彰台に上りました。   FEI世界馬術選手権大会トライオンの公式パートナー、公式タイムキーパー、および公式時計を務めるロンジンは、すべてのメダリストに対し、その卓越したパフォーマンスを称え、エレガントなウォッチを贈呈しました。

  • 09/21/2018

    FEI World Equestrian Games

    ロレンツォ・ルパチーニ選手とシルヴィア・ストッパツィーニ選手がトライオンのFEI世界馬術選手権大会™️で開催された軽乗競技パドドゥの部で優勝

    2018年9月20日(木)、Rosenstolz号に騎乗したイタリア人騎手、ロレンツォ・ルパチーニ選手とシルヴィア・ストッパツィーニ選手がトライオンで開催されているFEI世界馬術選手権大会™️の軽乗競技パドドゥ(対舞)の部で勝利を手にしました。続くオーストリアのジャスミン・リンダー選手とルーカス・ワカ選手が第2位、ドイツのテレサ=ソフィー・ブレッシュ選手とトーベン・ジェイコブス選手が第3位となりました。ロンジンの副社長兼インターナショナル・マーケティング部門のトップであるファン・カルロス・カペリ氏の手によって勝利を手にしたすべての選手と調教師にエレガントなロンジンのウォッチが贈呈されました。   トライオンで開催されているFEI世界馬術選手権大会™️の公式パートナー兼公式タイムキーパーを務めるロンジンは、大会の公式時計となる「レコード」コレクションを披露します。こちらのウォッチは、COSC(スイスクロノメーター検定協会)によって“クロノメーター”の認定を取得しています。

  • 09/19/2018

    FEI World Equestrian Games

    2018年FEI世界馬術選手権大会(トライオン)で開幕した本日のパラ馬上馬術選手権

    2018年9月18日(火)、オランダ人騎手のサンナ・フット選手とDemantur N.O.P.号がトライオン国際乗馬センターで開催されている2018年FEI世界馬術選手権大会TM(FEI World Equestrian GamesTM Tryon 2018)で開幕したパラ馬上馬術世界選手権(Para-Dressage World Championship)の個人課目グレードIVで優勝しました。ブラジル人騎手のロドルフォ・リズカラ選手とDon Henrico号が第2位、CSK’s Que Faire号に騎乗したスサンネ・イェンスビュ・スネセン選手(デンマーク)が第3位でした。   同日、スティナ・タンゲ・カストラップ選手 (デンマーク)とHorsebo Smarties号がパラ馬上馬術世界選手権の個人課目グレードIIで優勝しました。第2位はSailor’s Blue号に騎乗したオーストリア人騎手のペポ・プフ選手、第3位はWallace N.O.P.号に騎乗したオランダ人騎手のニコール・デン・デュルク選手でした。 また、パラ馬上馬術世界選手権の個人課目グレードVでは、C Fatal Attraction号に騎乗したイギリス人騎手のソフィー・ウェルス選手が優勝しました。Alphaville N.O.P.号に騎乗したフランク・ホズマル選手 (オランダ)が第2位に、レギーネ・ミスペルカンプ選手 (ドイツ)が第3位に輝きました。 スイス高級時計ブランドであるロンジンは、メダルを獲得した選手全員にその素晴らしい勝利を祝してエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。

  • 09/19/2018

    FEI World Equestrian Games

    ファンデルホルスト選手(オランダ)、モルガンティ選手(イタリア)、ドイツチームがトライオンのFEI世界馬術選手権大会™️で金メダルを獲得

    2018年9月19日(水)、オランダ人騎手のリクスト・ファンデルホルスト選手とFindsley号がトライオンで開催されている2018年FEI世界馬術選手権大会™️(FEI World Equestrian Games™️ Tyron 2018)で開幕したパラ乗馬馬術選手権(Para-Dressage World Championship)の個人課目グレードⅢで優勝しました。イギリス人騎手のナターシャ・ベーカー選手とMount St John Diva Dannebrog号が第2位、アメリカ人騎手のレベッカ・ハート選手とEl Corona Texel号が第3位となりました。   パラ乗馬馬術選手権個人課目グレードⅠでは、イタリア人騎手のサラ・モルガンティ選手とMount Royal Delight号が金メダルを獲得。シンガポール出身のローレンシア・イェン=イー・タン選手とFuerst Sherlock号が第2位、ドイツ出身のエルケ・フィリップ選手とFuerst Sinclair号が第3位でした。   同日開催された軽乗競技の世界選手権(FEI World Vaulting Championship)では、ドイツチームが金メダルを勝ち取り、スイスチームが銀メダル、オーストリアチームが銅メダルと続きました。FEI世界馬術選手権大会™️の公式パートナー兼公式タイムキーパーを務めるロンジンは、素晴らしいパフォーマンスを祝してすべてのメダリストにエレガントなウォッチを贈呈しました。

  • 09/17/2018

    FEI World Equestrian Games

    佳境を迎えた2018年FEI世界馬術選手権大会™トライオンの1週目

    2018年FEI世界馬術選手権大会™(FEI World Equestrian Games™)トライオンは54か国から349人の選手を集め、週末の日曜日に上陸したハリケーン「フローレンス」に伴う大雨による中止を除き、今日、第1週目を終了しました。総合馬術は馬場馬術、クロスカントリートライアル、そして今日が最後の障害飛越競技を含め、個人戦と団体戦で4日間にわたり開催。その結果、団体ではイギリスチーム(ロザリンド・キャンター選手とAllstar B号、ジェマ・タタソール選手とArctic Soul号、 ピギー・フレンチ選手とQuarrycrest Echo号、トム・マクウェン選手とToledo de Kerser号)が優勝し、アイルランドチームが2位、フランスチームが3位を獲得しました。個人戦では、Allstar B号に騎乗したロザリンド・キャンター選手(イギリス)が金メダルを獲得し、2位にはMr Chunky号に騎乗したパドレグ・マッカーシー選手(アイルランド)、3位にはSAP Hale Bob OLD号に騎乗したイングリッド・クリムケ選手(ドイツ)が入りました。   馬場馬術では、Bella Rose号に騎乗したイザベル・ワース騎手(ドイツ)が、優雅な演技を見せて金曜日に行われた個人戦を制し、Verdades号に騎乗したローラ・グレイヴス騎手(米国)、シャーロット・デュジャルダン騎手(イギリス)とMount St. John号がそれに続きました。また、Bella Rose号に騎乗したイザベル・ワース選手、TSF Dalera BB号に騎乗したジェシカ・フォン・ブレドウ=ヴェルンドル選手、Sammy Davis Jr.号に騎乗したドロシー・シュナイダー選手、Cosmo号に騎乗したゾンケ・ローテンベルガー選手を擁したドイツチームが団体戦を制し、2位はアメリカ代表チーム、3位にはイギリスチームがそれぞれ獲得しました。日曜日に行われる予定だった馬場馬術グランプリフリースタイルは、雨の影響により残念ながら中止となりました。   最後に、レイニング競技は地元のアメリカチームが勝利を収め、ベルギーチームとドイツチームがそれぞれ2位と3位を獲得。個人戦では、What a Wave号に騎乗したバーナード・フォンク選手(ベルギー)が金メダル、次いでアメリカチームのDaniel L Huss選手とCade McCutcheo選手がそれぞれ銀メダルと銅メダルを手中に収めました。   大会の1週目に行われた表彰式では、有翼の砂時計のマークで有名なロンジンが勝者を祝し、メダリストにロンジンのエレガントな腕時計が贈呈されました。9月18日~23日の第2週目には、障害飛越、馬車競技、パラ馬場馬術、軽乗が行われ、ロンジンが計時を担当することになっています。   ロンジンはこの大会で、 FEI世界馬術選手権大会™の公式ウォッチとしてレコード コレクションを紹介しています。このコレクションのモデルはいずれもクラシックなエレガンスと卓越性を兼ね備え、独特な性質を示すモノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイを採用したムーブメントを搭載、COSC(スイスクロノ メーター検定協会)の“クロノメーター”認定を取得しています。   レコード コレクションを含むさまざまなコレクションを、大会会場の中心にあるロンジンのブティックでご覧ください。

  • 09/16/2018

    FEI World Equestrian Games

    What a Wave号に騎乗したバーナード・フォンク騎手(ベルギー)、FEI世界馬術選手権大会TMのレイニング・個人戦チャンピオンシップにて優勝

    水曜日に米国の団体チームのTeam USAが優勝したその試合後、What a Wave号に騎乗したベルギー出身のバーナード・フォンク騎手は、FEI世界馬術選手権大会TM(FEI World Equestrian GamesTM)のレイニング個人戦チャンピオンシップ(Reining Individual Championship)にて初優勝を飾りました。Ms Dreamy号に騎乗したDaniel L Huss騎手は団体戦2位に、また開催国から参加しCustom Made Gun号に騎乗したCade McCutcheon騎手は3位に入賞しました。  FEI世界馬術選手権大会TMの公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンからは、ロンジンのエレガントなウォッチが贈呈されました。

  • 09/14/2018

    FEI World Equestrian Games

    ドイツチームがFEI世界馬術選手権大会TMの馬場馬術チーム戦を制する

    2018年9月13日(木)、イザベル・ワース選手とジェシカ・フォン・ブレドウ=ヴェルンドル選手、ドロシー・シュナイダー選手、ゾンケ・ロー テンベルガー選手からなるドイツ代表がFEI世界馬術選手権大会TM(FEI World Equestrian GamesTM)の馬場馬術チーム戦を制しました。2位には地元アメリカのチーム、3位にはイギリスチームが入りました。ロンジンは、本大会の勝者たちにエレガントなタイムピースを贈り、その素晴らしい功績を讃えます。   スイスの時計メーカー、ロンジンは、FEI世界馬術選手権大会TMに公式パートナー兼公式タイムキーパーとして参加しています。この総合馬術競技会の会場では、観客の皆様に本大会の公式時計である「レコード」コレクションのモデルをご覧いただけます。