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ニュース

10/13/2019

体操競技

2019年第49回世界体操競技選手権大会

第49回世界体操競技選手権大会(the 49th Artistic Gymnastics World Championships)のシュトゥットガルト(ドイツ)大会で公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、フランスのメラニー・デ・ヘスス・ドス・サントス選手およびアメリカのサミュエル・ミクラク選手に、競技大会以外で最高の賞、ロンジン エレガンス賞を贈りました。 男女個人総合決勝はそれぞれ10月10日木曜日と10月11日金曜日に開催され、出場選手全員がこのエレガントなコンテストにノミネートされました。 優勝者は、優美さ、美しさ、調和、とりわけ、ロンジンにとって大切な価値観のひとつである「エレガンス」のあるパフォーマンスで審査員全員に感動を与えました。 両者には、エレガントなロンジンのタイムピース、トロフィー、小切手が贈呈されました。    シュトゥットガルトでロンジン エレガンス賞の審査員を務めたのは、ロンジン ドイツのブランドマネージャーであるライナー・エッカート、国際体操連盟(FIG)会長の渡邊守成氏、そして2019年世界体操競技選手権大会で男女体操競技アンバサダーを務めるカタリナ・ポノルおよびファビアン・ハンビューヘンでした。 審査員の個々の評価は、1つの集団的な判断にまとめられ、鋭くバランスのとれた評価が反映されました。  またロンジンは、ロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスを務めるスイスの体操選手、ジウリア・シュタイングルーバーを支援できることを喜ばしく思っています。 彼女は世界最高の体操競技選手が競い合う女子個人総合決勝で18位に終わりました。  最後になりましたが、彼女はこの大会の公式ウォッチで、ホワイトのマザー・オブ・パールの文字盤とダイヤモンドのインデックスを特徴とするコンクェスト クラシック コレクションのモデルを着用していました。 これは、モダニティとブランドを象徴する洗練さを巧みに融合したコレクションです。 エレガントでスマートなこの最新作は、確固たる女性らしさと大胆な現代性を湛えています。