メインナビゲーションへスキップ コンテンツへスキップ

ニュース

  • 03/27/2021

    フラットレース

    ドバイ ワールドカップ & ロンジン ドバイ シーマ クラシック

    ドバイ カレンダーで最大のスポーツイベントとして知られるドバイ ワールドカップ(Dubai World Cup)は、3月の最終土曜日にメイダン競馬場でスタート。2週間続くこのイベントで、アラブ首長国連邦のレースシーズンは最高潮を迎えました。   メイダン グループが主催するすべてのイベントで公式タイムキーパーを務めるロンジンは、ルイス・サエス選手が騎乗したMystic Guide号が優勝した名の由来となったレースを含めて、ドバイ ワールドカップの9つのレースの計時を担当しました。   この日のもう1つの注目レースであるロンジン ドバイ シーマ クラシック(Longines Dubai Sheema Classic)は、Chrono Genesis号とLoves Only You号を抑えてMishriff号が優勝しました。優勝チームには、ロンジンのブランドマネージャーであるパトリック・アウンよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。ロンジン スピリット: 第25回ドバイ ワールドカップの公式ウォッチ   このコレクションは、ロンジンの計器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 01/27/2021

    フラットレース

    2020ロンジンワールドレーシングアワード授賞式報告 #LonginesWorldRacingAwards

    2020ロンジンワールドレーシングアワード授賞式が、2021年1月26日火曜日に開催されました。初のオンライン開催となった今回の授賞式では、ロンジン ワールドベストレースホースにガイヤース、ロンジン ワールドベストホースレースにジュドモント インターナショナル ステークス、ロンジン ワールドベストジョッキーにランフランコ・デットーリ騎手が選ばれました。   2020年1月26日火曜日の日本時間23時、世界中のホースレースファンが見守る中、2020ロンジン ワールドレーシングアワードがオンライン初めて開催されました。スイスの時計ブランド、ロンジンとIFHA(国際競馬統括機関連盟)により共同開催されたこの授賞式は、今回で8回目となり、昨年度のサラブレッド競走馬、騎手、ホースレースを表彰しました。 英国ニューマーケットの国立競馬博物館において世界的に著名なプレゼンター、フランチェスカ・クマーニにより進行され、2020ロンジン ワールドベストレースホースにはガイヤース(アイルランド)、2位にオーセンティック(アメリカ)が表彰されました。 ガイヤースは、2020ロンジン ワールドベストホースレースに選ばれたG1ジュドモント インターナショナル ステークにてレーティング130に。アイルランド生まれのこの5歳馬は、メイダンで行われたG3ドバイミレニアムステークスより今シーズンをスタートし、芝2000mで2分00 秒33という新レコードを記録。続いてヨーロッパではG1コロネーションカップでも勝利、またG1コーラルエクリプスステークスにて、2019ロンジン ワールドベストレースホースを共同受賞したエネイブルを破りました。   2番目に選ばれたオーセンティックは、G1ロンジン ブリーダーズカップ・クラシックにてタイム1 分59秒60で1馬身1/4差で記録を樹立。3歳馬として世界最高位を獲得しました。オーセンティックは、同年内にケンタッキーダービーとブリーダーズカップ・クラシックの双方を制覇し、これは2015ロンジン ワールドベストレースホースであるアメリカンファラオ以来のことになります。 ロンジン ワールドベストレースホースランキングは、トップレースでの競走馬のパフォーマンスに開催地での状況を考慮して選定されます。 昨年はクリスタルオーシャン(イギリス)、エネイブル(イギリス)、バヴァルトガイスト(フランス)が2019ロンジン ワールドベストレースホースとして表彰されました。 2020ロンジンワールドレーシングアワードでは、ランフランコ・デットーリ騎手が2020 ロンジン ワールドベストジョッキーとなりました。デットーリは、2014年にこのタイトルが創設されて以来、3回連続4度目の受賞となりました。 ロンジン ワールドベストジョッキーは、ロンジン ワールベストレースホースランキング委員会により該当年中で最もレーティングの高いG1の100レースでのパフォーマンスによって決められます。 また、ロンジンとIFHAは2020ロンジン ワールドベストホースレースとしてイギリスのヨーク競馬場で開催されたG1ジュドモント インターナショナル ステークスをレーティング125.25で表彰しました。 2020ロンジン ワールドベストホースレースは、G1国際レースから開催地での状況を考慮して選出します。各レースのトップ4の格付けが評価の基準となります。 イギリスのレースの受賞は今回が初となります。 2015,2017,2018年にはG1カタール凱旋門賞が、2016年にはG1アメリカ ブリーダーズカップ・クラシックが選ばれました。   授賞式の模様は下記より、日本語字幕付きでご覧いただけます。

  • 12/13/2020

    フラットレース

    ロンジン香港国際競走

    2020年12月13日日曜日、ロンジンは2020 ロンジン香港国際競走(LONGINES Hong Kong International Races)にタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして参加しました。毎年この時期に開催される競馬大会のハイライトレースであるロンジン香港国際競走では、世界最高の競走馬と騎手たちが素晴らしいパフォーマンスを見せてくれます。   ロンジン香港国際競走では、今年も4つのG1レースを含めた各レースでスリリングな競争が展開されました。ロンジン香港ヴァーズ(Longines Hong Kong Vase)およびロンジン香港スプリント(Longines Hong Kong Sprint)では、それぞれMogul号およびDanon Smash号に騎乗したライアン・ムーア選手が優勝し、ロンジン香港マイル(Longines Hong Kong Mile)では、Golden Sixty号に騎乗したヴィンセント・ホー選手が優勝しました。また、ロンジン香港カップ(Longines Hong Kong Cup)では、ザカリー・パートン選手とNormcore号が優勝しました。   この大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、優勝チームを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。   スイス腕時計ブランドのロンジンはまた、2020 ロンジン香港国際競走の公式ウォッチとして、ロンジン スピリット コレクションのブルーの文字盤を備えたクロノグラフ モデルを発表しました。空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのロンジン タイムピースと同じスタイルでデザインされたロンジン スピリット コレクションのすべてのモデルには、クロノメーター認定された最新ムーブメントと5年間の保証が付属しています。

  • 12/09/2020

    フラットレース

    ロンジン・インターナショナル・ジョッキーズ・チャンピオンシップ

    毎年、香港特別行政区のハッピーバレー競馬場に世界最高峰の騎手たちが集まって開催されるロンジン・インターナショナル・ジョッキーズ・チャンピオンシップ(LONGINES International Jockeys Championship)で、ジョアン・モレイラ選手、ホーリー・ドイル選手、アレクシス・バデル選手らを抑えて、昨日、20ポイントでザカリー・パート選手が優勝を手にしました。授賞式では、優勝者にロンジン香港副社長の ナンシー・ツェより、エレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。   この大会の公式ウォッチを務めるロンジンは、公式ウォッチとなるロンジン スピリット コレクションよりブルーダイヤルのクロノグラフ モデルを披露しました。海、陸、空を制した有名な開拓者たちが身に着けたロンジンのタイムピースと同じ手法でデザインされています。ロンジン スピリット コレクションのすべてのモデルには、クロノメーター認定を受けた最新ムーブメントが搭載され、5年間の保証が付属しています。   最終日となる12月13日日曜日には、ロンジン香港ヴァーズ(LONGINES Hong Kong Vase)、ロンジン香港スプリント(LONGINES Hong Kong Sprint)、ロンジン香港マイル(LONGINES Hong Kong Mile)、ロンジン香港カップ(LONGINES Hong Kong Cup)を含むロンジン香港国際競走で幕を閉じる予定です。

  • 11/29/2020

    フラットレース

    ロンジンとの提携のもと開催されたジャパンカップ

    11月29日日曜日、伝統ある日本の東京競馬場で第40回ジャパンカップ(Japan Cup)がロンジンとの提携のもと開催されました。このスリリングなスポーツイベントの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めたロンジンは、注目のレースでクリストフ・ルメール選手が騎乗したAlmond Eye号の優勝の瞬間を計時し、優勝チームにエレガントなタイムピースを贈呈しました。ジャパンカップで2度目の優勝を飾ったこの国産の雌馬であるAlmond Eye号に続いて、2着はContrail号、そして、3着はDaring Tact号となりました。   1981年に東京で創設されたジャパンカップは、ロンジンとの提携のもとに開催される3歳以上の馬が走る芝2400mの国際G1レースです。この大会は日本最大のレースであり、世界的にも重要なレースの1つとされています。%break%ロンジン スピリット: ロンジンとの提携のもと開催された第40回ジャパンカップの公式ウォッチ   ロンジン スピリット コレクションは、空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 11/07/2020

    フラットレース

    ブリーダーズカップ・ワールド・チャンピオンシップ - ロンジン ブリーダーズカップ・クラシック/ロンジン ブリーダーズカップ・ディスタフ/ロンジン ブリーダーズカップ・ターフ

    2020年ブリーダーズカップ・ワールド・チャンピオンシップ(Breeders Cup World Championships)が開催されました。最新の感染防止ガイドラインに従い、テレビやライブストリーミングアプリを介して数千人が自宅でレースを視聴。バーチャル体験を初めて導入したレースとなりました。   レース開催に先立って、ブリーダーズカップと公式パートナーのロンジンは共同でバーチャルファッションコンテスト、ロンジン エレガンス賞を開催。これはソーシャルメディアを通じて、有望な馬術競技ファンとファッショニスタが最も素晴らしいスタイリングを選ぶものです。ロンジン アメリカ社長のパスカル・サヴォイ、有名なTVタレントのカーソン・クレスリー氏、モデル兼スポーツキャスターのボニージル・ラフリン氏、スポーツキャスターのジュリー・スチュワート・ビンクス氏をはじめとする、多彩な顔ぶれの審査員が参加しました。男性および女性の優勝者には、ロンジンからロンジン スピリット L3.810.4.73.2およびプリマルナ L8.109.5.79.6がそれぞれ贈られました。   第37回ブリーダーズカップ・ワールド・チャンピオンシップの公式ウォッチ、ロンジン スピリット コレクションは、ロンジンの計時機器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。ロンジン スピリット コレクションの全てのモデルに最先端技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。また、全てのモデルに5年間の保証が付属します。

  • 10/28/2020

    フラットレース

    Longines HKIR Prelude Race Night

    On October 28, 2020, at Happy Valley racecourse (HK SAR), Longines was proud to time the Longines Night Races: the much-awaited horseracing event kicking off the Longines Hong Kong International Races week. Best Alliance galloped to victory, ridden by jockey Keith Yeung in that evening’s highlight race, the Longines Cup. The winning owner, jockey and trainer each received an elegant Longines timepiece, presented by Ms. Nancy Tse, Vice President of Longines Hong Kong.   During the event, the brand highlighted a black-dial model from the Longines Spirit collection, designed in the same manner as the Longines timepieces of the famous pioneers as they conquered the air, land and sea. All models from the Longines Spirit line come with state-of-the-art Chronometer-certified movements, as well as a 5-year warranty.   As part of its partnership with the Hong Kong Jockey Club, the Swiss watch brand is also proud to be the Title Partner and Official Timekeeper of the Longines Hong Kong International Races on Sunday December 13 and the Longines International Jockeys’ Championship on Wednesday December 9.    Longines’ passion for equestrian sports dates back to 1878, when it produced a chronograph engraved with a jockey and its horse that could be used for precise timing to a second. As of 1881, this model was extremely popular among jockeys and horse-lovers, and was soon being used by most of the sports judges in New York. Today, Longines’ involvement in equestrian sports includes horseracing, show jumping, driving, eventing and dressage competitions.

  • 09/13/2020

    フラットレース

    ロンジン・バーデン大賞

    9月13日、イフェッツハイム競馬場でロンジン・バーデン大賞が開催され、公式パートナーおよびタイムキーパーを務めるロンジンが11のレースを計時しました。Communique号およびTorquator Tasso号を抑え、ジェームズ・ドイル選手が騎乗したBarney Roy号が優勝を飾りました。 本大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーであるロンジンは、Barney Roy号の優勝チームにエレガントなタイムピースを贈呈しました。   ロンジン スピリット: 第148回ロンジン・バーデン大賞の公式ウォッチ   このコレクションは、ロンジンの計器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。 アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。 この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。 記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。 いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 07/06/2020

    フラットレース

    Fancy Blue号、ロンジン ディアヌ賞の新しい女王に

    2020年7月5日、第171回ロンジン ディアヌ賞(Prix de Diane Longines)がシャンティイ競馬場で開催。ピエールシャルル・ブドー騎手が騎乗したFancy Blue号が優勝しました。 フランス出身のブドー騎手は2019年にもChannel号に騎乗し優勝。今回、2年連続での勝利を手にしました。 第2位はAlpine Star号とステファン・パスキエ騎手、第3位はPeaceful号とジェームズ・アンソニー・ヘファーナン騎手となりました。 今回入賞したこの3頭の雌馬はいずれもがアイルランドで調教されています。 ロンジンは本大会のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めています。Fancy Blue号の素晴らしいパフォーマンスをたたえ、オーナー、調教師、騎手にはエレガントなタイムピースが贈られました。 2020年ロンジン ディアヌ賞 公式ウォッチ 今回のロンジン ディアヌ賞ではロンジン ドルチェヴィータ コレクションが披露されました。 1997年、同コレクションはイタリアの「甘い生活」へのオマージュとして誕生。 村の広場のテラスでゆったりと過ごすひと時や、ローマの小路を歩いたり美しい海辺の休暇を楽しだりする時間のように、穏やかさと明るさ、温かみと魅力をたたえたコレクションです。 1920年代のモデルに着想を得た長方形ケースが特徴。コレクションのDNAを受け継ぎながら、進化し続けています。

  • 02/22/2020

    フラットレース

    2020年HHアミールズ杯をロンジンより贈呈;

    カタール競馬・馬術クラブの公式パートナーおよび公式タイムキーパーとして、ロンジンは光栄にも2月22日に行われた注目のHHアミールズ杯(HH the Amir The Trophy)において、オリビエ・ペリエ選手が騎乗したFrench King号の勝利を計測しました。 HHアミールズ・スウォード フェスティバル(HH The Amir’s Sword Festival)では、毎年3日間にわたってスリリングなレースが開催されます。今年は2月20~22日にドーハ(カタール)のアルライヤン競馬場で行われました。 この素晴らしい勝利を記念して、スイス時計メーカーであるロンジンは勝者チームにエレガントなタイムピースを贈呈しました。同フェスティバルの公式ウォッチはコンクエスト V.H.P. (Very High Precision: 超高精度)コレクションのクロノグラフモデルでブルーの文字盤を備えています。 このタイムピースに搭載された特別なムーブメントは、高い精度(± 5秒/年)を備えており、衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットします。 また、長いバッテリー寿命やパーペチュアルカレンダーも魅力的な機能です。