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ニュース

  • 01/27/2019

    障害飛越競技

    ロンジン FEI ジャンピングワールドカップ™ 北米リーグ - グアダラハラ

    2019年1月27日、グアダラハラ カントリークラブで開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 北米リーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ North American League)で、Big Red号に騎乗したメキシコ人騎手のサルバドール・オニャーテ選手が故郷の地で優勝しました。第2位にはV.I.P.号に騎乗したスペインのパオラ・アミリビア選手が、第3位にはD Amour From Second Life Z号に騎乗したシモン・ニズリ選手(イスラエル)が入賞しました。   その素晴らしい勝利を称え、優勝選手にはロンジンのエレガントな腕時計が贈呈されました。スイス時計ブランドのロンジンは、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 北米リーグシリーズのタイトルパートナー兼公式タイムキーパーならびに公式ウォッチを務めています。

  • 01/27/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ - アムステルダム

    2019年1月27日、アムステルダムで開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ(Longines FEI Jumping World Cup)で、Toveks Mary Lou号に騎乗したスウェーデン人騎手のヘンリック・フォン・エッカーマン選手が優勝しました。2位にはCortney Cox号に騎乗したピウス・シュヴァイツァ選手(スイス)、3位にはTobago Z号に騎乗したドイツのダニエル・ドイサー選手が続きました。ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグシリーズのタイトルパートナー兼公式タイムキーパーならびに公式ウォッチを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、ヘンリック・フォン・エッカーマン選手の勝利をたたえ、エレガントなタイムピースを贈呈しました。

  • 01/13/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ西ヨーロッパリーグ - ロンジン CSI 5* バーゼル

    ロンジンは、FEIの公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。また、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ - 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ - Western European League)のタイトルパートナーでもあります。日曜日に開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ - 西ヨーロッパリーグの壮観なスイス大会で、優勝したのはマーティン・フックス選手(スイス)とClooney号、第2位はマーク・ハウゼガー選手(オランダ)とSterrehof's Calimero号、第3位はピーター・デヴォス選手とApart号となりました。勝者には、勝利を祝ってエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。   金曜日に開催されたロンジン グランプリ(Longines Grand Prix)では、優勝はニール・ブリュンシール選手(ベルギー)とDelux van T & L号、第2位はマーク・ハウゼガー選手(オランダ)とSterrehof's Calimero号、第3位はとフィリップ・ロジエ選手(フランス)とCristallo A Lm号となりました。   ロンジン CSI バーゼル(Longines CSI Basel)は、今大会の公式ウォッチである、ダイヤモンドがセットされたマザーオブパールのダイアルを備えたレコード コレクションのエレガントなロンジン モデルを発表する絶好の機会でもあります。このレコード シリーズは、クラシカルなエレガンスと卓越性を融合し、ブランドの最高峰を目指すコレクションです。キャリバーには比類なき特性を備えたモノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイを搭載し、スイスクロノメーター検定協会(COSC)から認定されています。   ロンジンとロンジン CSI バーゼルのパートナーシップは、ロンジンの長きに渡る馬術競技への関わりをさらに強化し、この分野でのロンジンの存在を確立するものです。ロンジンは、創業当時から馬術競技へのサポートを行ってきました。1869年に制作された最古のロンジン ウォッチには、馬術競技をモチーフにした装飾が施されており、これが馬術競技をテーマにした端正なポケットウォッチ シリーズの誕生へとつながっていきました。ごく初期からのロンジンと馬術とのつながりによって、サンティミエの時計職人たちは馬術競技レースにおけるスポーツ計時の進化を追及することになりました。1878年、翼のある砂時計のロゴで知られるロンジンは、伝説的な最初のクロノグラフ ムーブメント、20Hを開発しました。さらに1912年には、ロンジンは初めて、障害飛越競技の試合へのサポートを行いました。現在、ロンジンは馬術競技界およびその多様な種目に対する支援を熱心に行っています。

  • 01/06/2019

    障害飛越競技

    ロンジン中国ツアー –広州市

    今週末、広州市で開催されたロンジン中国ツアー(Longines China Tour in Guangzhou)において、Cognac du Vlist Z号に騎乗したオリヴィエ・ギヨン騎手がロンジン・グランプリで優勝しました。彼に続いて入賞したのは、Yu Long Qi Ki号に騎乗した中国のTongyan Liu騎手、Freedom号に騎乗した香港のパトリック・ラム騎手です。   オリヴィエ・ギヨン騎手は土曜日、ロンジン・チャレンジでも優勝し、Zafira号に騎乗したイェルーン・デ・ウィンター騎手は2位、Syrius du Bocoage号に騎乗したマオドン・ユアン騎手は3位に入賞しました。   スイスの時計ブランドであるロンジンは、ロンジンの中国ツアーのタイトルパートナーであり公式タイムキーパーです。ロンジンは、広州市における大会の公式ウォッチとして、「レコード」コレクションのレディースモデル腕時計をハイライトしました。この腕時計には、真珠のダイアルとダイヤモンドのインデックスが使用されており、スイス公式クロノメーター検定所(COSC)により認証されています。