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ニュース

  • 02/24/2019

    障害飛越競技

    2019年ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ UAE

    2019年2月23日土曜日、Talisman de Mazure号に騎乗したマリオ・スティーブンス選手、Bud Spencer号に騎乗したスベン・シュリッセルブルク選手、Fidelius G号に騎乗したミリアム・シュナイダー選手、Catokia号に騎乗したフィリップ・ワイスハウプト選手からなるドイツチームが、アブダビで行われた、ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ UAE (Longines FEI Jumping Nations Cup of UAE) で優勝。 第2位はアイルランドチーム、第3位には開催地のUAEチームが入りました。 その2日前に行われたロンジン協賛のプレジデント・オブ・UAE・ショージャンピング・カップ・グランプリ(President of the UAE Showjumping Cup Grand Prix)では、優勝チームのメンバーの1人であるCatokia号に騎乗したフィリップ・ワイスハウプト選手が優勝。 第2位、第3位には、Carallo号に騎乗したデンマークのティナ・ルンド選手、James V.D Oude Heihoef号に騎乗したUAEのアブドゥーラ・モハマド・アル・マッリー選手が続きました。 この大会の公式パートナー、公式タイムキーパーおよび公式ウォッチを務めるロンジンは、この2つのレースの優勝者にエレガントなタイムピースを贈呈する栄誉に預かりました。 また、この機会に、スイス時計ブランドのロンジンは、同イベントの公式ウォッチであるコンクエスト V.H.P.を披露しました。 「Very High Precision(超高精度)」モデルは、優れた精度、高度な専門性、ブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合し、クオーツの分野における新たな成果を体現した時計です。

  • 02/17/2019

    障害飛越競技

    ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップUSA - ウェリントン パームビーチ

    2019年2月17日、Cor Bakker号に騎乗するフェルナンド・マルティネス・ソマー選手、Victer Finn DH Z号に騎乗するエウジェニオ・ガルザ・ぺレス選手、Tino la Chapelle号に騎乗するファン・ホセ・ゼンデヤス・サルガド選手、そしてHortensia van de Leeuwerk号に騎乗するマヌエル・ゴンザレス・デュフラン選手で組まれたメキシコチームが、パームスプリングス ウェリントンで開催されたロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ™シリーズの初戦で優勝しました。 イスラエルチームが二位、地元の米国チームが三位で表彰台に上がりました。 2月15日、Imerald van’t Voorhof号に騎乗したアイルランドのポール・オシェイ選手がロンジン・グランプリで優勝しました。 2位には、Royce号に騎乗した米国のマージー・ゴールドスタイン-エングル選手、3位にはCoulas van de Broy Z号に騎乗したフアン・マヌエル・ギャレゴ選手(コロンビア)が入賞しました。この世界的な障害飛越競技大会の公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンは、それぞれの試合で優勝を飾った選手へ勝利を祝い、エレガントなロンジンのタイムピースを贈りました。

  • 02/10/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ西ヨーロッパリーグ - ジャンピング ボルドー

    スイス腕時計ブランドのロンジンは、ロンジンFEIジャンピングワールドカップシリーズのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして、Tobago Z号に騎乗したドイツ出身のダニエル・ドイサー騎手が西ヨーロッパリーグのボルドー大会で勝利を収め、第2位にはIron Man van de Padenborre号に騎乗したベルギー出身のグレゴリー・ワザレット騎手、第3位にはRokfeller de Pleville Bois Margot号に騎乗したスペイン出身のエドゥアルド・アルバレス・アスナール騎手が入賞したことを誇りに思います。 ロンジンは、ダニエル・ドイサー騎手にエレガントなタイムピースを贈り、その素晴らしい功績を讃えます。 週末にかけて、ロンジンは本大会の公式ウォッチである「コンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)」モデルをハイライトしました。このタイムピースは、優れた精度、高度な専門性、ブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合させた、クオーツの分野における新たな成果を体現しています。 シルバーの文字盤が目を引くこのウォッチは、超精密ムーブメント(±5秒/年)を採用。パーペチュアルカレンダーも備えています。   ロンジンFEIワールドベスト ジャンピング ライダー&ホース賞 さらに、ロンジンと国際馬術連盟(FEI)は、馬術への優れた功績を称えるため、 2018年に世界で最も高評価を得た馬と騎手に、ロンジンFEIワールドベスト ジャンピング ホース&ライダー賞を授与しました。 スイス出身のスティーブ・ガーダット騎手は、2018年の主要なジャンピング大会で他の騎手を圧倒し、同年のロンジンランキングで合計3050ポイントを獲得し、2995ポイントのハリー・スモルダース騎手(オランダ)と2936ポイントのマーカス・アーニング騎手(ドイツ)を抑えてランキングトップに立ちました。 一方、世界馬術選手権におけるその素晴らしい勝利を称えて、スウェーデンの牝馬であるAlbfuehren’s Bianca号に2018年ロンジンFEIワールドベスト ジャンピング ホース賞が授与されました。 スティーブ・ガーダット騎手とAlbfuehren’s Bianca号の代表者には、ロンジンフランスブランドマネージャーのフレデリック・ボンドゥーと、FEIスポンサーシップ&イベント管理マネージャーのアリックス・ロッシ氏より、ロンジンのエレガントなタイムピースと、ブランドのエンブレムである翼のついた砂時計をモチーフとした、豪華なクリスタル製トロフィーのレプリカが贈られました。 FEIのトップパートナーであるロンジンは、2019年4月3~7日に開催される注目のロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナルで、世界最高峰の騎手たちと馬たちの素晴らしい活躍を期待しています。

  • 02/03/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIワールドカップ ジャンピング北米リーグ - ウェリントン

    2019年2月3日日曜日、ロンジンFEIワールドカップ™ジャンピング北米リーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ North American League)がウェリントンで開催され、Carlchen W号に騎乗した米国人騎手のアレックス・グラナート選手が勝利を収めました。 2位はBardolina号に騎乗したマリオ・デスローリアーズ選手(カナダ )、3位はDsarie号に騎乗したビート・マンドリ選手(スイス)となりました。 その素晴らしい勝利を称え、優勝したアレックス・グラナート選手にはスイス高級時計ブランドであるロンジンのエレガントなタイムピースが贈呈されました。 さらに、ロンジンFEIワールドカップ™ジャンピング北米リーグのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、この大会の公式ウォッチとしてコンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)モデルを発表しました。このタイムピースは、優れた精度、高度な専門性、スポーティなデザインを融合させた、クオーツの分野における新たな成果を体現しています。