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ニュース

  • 12/30/2019

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ西ヨーロッパリーグ - ジャンピング メヘレン

    本日午後、ベルギーのメヘレンで開催されたジャンピング大会で、Clintrexo Z号に騎乗したドイツ出身のクリスチャン・アールマン騎手がロンジンFEIジャンピングワールドカップ™(Longines FEI Jumping World Cup™)にて勝利をおさめました。第2位にはEdesa's Cannary号に騎乗したケヴィン・ストゥート騎手(フランス)が、第3位にはDon VHP Z N.O.P.号に騎乗したハリー・スモルダース騎手(オランダ)が入賞しました。アールマン騎手には、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™西ヨーロッパリーグのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイスの高級時計ブランドロンジンより、エレガントなタイムピースが贈呈されました。

  • 12/23/2018

    障害飛越競技

    ロンジンFEIワールドカップ西ヨーロッパリーグ - ロンドン・オリンピア・ホースショー 2018

    2018年12月22日土曜日、El Wee Widge号に騎乗したイギリス人騎手ロバート・ウィテカー選手が、母国のロンドン・オリンピア・インターナショナル・ホースショーで開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ™(Longines FEI Jumping World CupTM)で優勝を果たしました。2位はConfu号に騎乗したローラ・クラウト選手(アメリカ)、3位はCladdagh Iroko号に騎乗したホリー・スミス選手(イギリス)となりました。このエキサイティングな競技大会の勝者には、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™西ヨーロッパリーグのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるスイスの高級時計ブランド「ロンジン」からエレガントなロンジン ウォッチが贈られました。

  • 12/16/2018

    障害飛越競技

    ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・スーパー・グランプリ

    スイス時計ブランドのロンジンは、本日、魅惑の国チェコの首都プラハで開催された新しいロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・スーパー・グランプリ(Longines Global Champions Tour Super Grand Prix)のタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務める栄誉に預かりました。2018年に開催されたロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアーの各グランプリ大会の優勝者16名とそれぞれが騎乗する馬が集結し、たくさんの観客たちを喜ばせたこのスリリングな大会は、傑出したスポーツとしてのパフォーマンスと見ごたえのあるエンターテイメントが見事に融合したイベントとなりました。   今回のチャンピオン大会で、初代の真のチャンピオンとなったのはCalifornia号に騎乗したオーストラリア出身の騎手、エドウィナ・トップス=アレクサンダー選手でした。彼の完璧な勝利は、まさに「歴史的な勝利によって伝説が生まれた瞬間」と呼ぶにふさわしいものでした。2位はCasello号に騎乗したルドガー・ベールバウム選手(ドイツ)、3位はChianti’s Champion号に騎乗したフランク・シュールテルト選手(オランダ)となりました。その素晴らしいパフォーマンスを称えて、彼らにはロンジン社長のウォルター・フォン・カネルよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。   日曜日に開催されるグローバル・チャンピオンズ・リーグ・スーパーカップ(Global Champions League Super Cup)の公式タイムキーパーとして、ロンジンはロンジン ブランドフレンドのジェシカ・スプリングスティーン選手がマイアミ・セルティックスのメンバーとして活躍することを楽しみにしています。   週末にかけて、ロンジンはこの大会の公式ウォッチ、コンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)モデルを披露しました。これは、優れた精度、高度な専門性、ならびにこのブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合させた、クオーツの分野における新たな成果を体現しています。シルバーの文字盤が目を引くこのタイムピースは、超精密ムーブメント(±5秒/年)を採用し、パーペチュアルカレンダーも備えています。このコレクションだけでなく、その他のモデルについても、O2アリーナの中央にあるロンジン ブティックでご覧いただけます。   ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー   2013年からロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアーのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、3月にドーハでスタートする2019シーズンを楽しみにしています。アメリカからヨーロッパ、アジアを連戦するこの世界規模のツアーに、今回初めてカナダとストックホルムが加わります。

  • 12/09/2018

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ西ヨーロッパリーグ - カサス・ノバス - 冬季フェスティバル

    2018年12月9日にラ・コルーニャで開催された、ロンジンが公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンFEIジャンピングワールドカップ(Longines FEI Jumping World Cup)にて、Vinchester号に騎乗するオーストラリア人騎手のエドウィナ・トップス=アレクサンダー選手が勝利を収めました。昨年も同じレースで優勝しているこのオーストラリア人騎手に続いて、第2位はChalou号に騎乗したイタリアのエマニュエル・ガウディアーノ選手(イタリア)、第3位はCool Feeling号に騎乗したルドガー・ベールバウム選手(ドイツ)となりました。この国際的な障害飛越競技イベントでは、土曜日の夜にロンジングランプリ(Longines Grand Prix)も開催されました。このレースでは、Sea Coast Pebbles Z号に騎乗したベルギーのガドラン・パティート選手が優勝し、2位にはKannabis van de Bucxtale号に騎乗した同じくベルギーのドミニク・ヘンドリックス選手、3位はCostello DC号に騎乗したスペイン人騎手のヘラルド・メネンデス・ミエーレス選手となりました。この2つのトップレベルの障害飛越競技大会の優勝者には、その見事な勝利を祝してエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

  • 12/01/2018

    障害飛越競技

    ケヴィン・ストゥート騎手(フランス)、パリにて開催のロンジン・スピード・チャレンジを制覇

    ロンジンは大変嬉しいことに、ロンジン パリ マスターズ(Longines Masters of Paris)のシリーズ全体のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを担当させていただきました。世界最速を競うロンジン マスターズならではの本日のロンジン・スピード・チャレンジ(Longines Speed Challenge)では、Ayade de Septon号に騎乗したケヴィン・ストゥート騎手が見事勝ち抜きました。なお、第2位にはSafari d’Auge号に騎乗したジュリアン・エパイラード騎手(フランス)が、第3位にはChadino号に騎乗したシモン・ドレストア騎手(フランス)が入賞し、今宵の競技は100%フランス勢の勝利となりました。 見事この賞を受賞したケヴィン・ストゥート騎手を称えて、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括者、ファン・カルロス・カペリよりロンジンのエレガントなタイムピースが手渡されました。 その祝宴の席は、ロンジンのブランドの新たなスポークスマンを務めるモデルのイオナ・スメットを迎える素晴らしい機会にも恵まれました。 スイス腕時計ブランドのロンジンは、週末にはこのほかの注目試合に世界トップクラスの騎手と競走馬が集結し、土曜日には創設パートナーを務めるライダーズ・マスターズ・カップ(The Riders Masters Cup)が、日曜日にはロンジングランプリ(The Longines Grand Prix)が開催されることを楽しみにしています。 最後に大切なポイントとして、この世界的な大会は、試合の公式ウォッチであるコンクエスト V.H.P. GMTフラッシュセッティングをご来場の皆様にご紹介する絶好の機会でもあります。スポーティーでありながらエレガント、すべての旅行者にとってマストハブなこのタイムピースは、時計製造の伝統に則りリューズを使って手動で、またはスマートフォンから発せられるフラッシュのパルスによって時計をセットするフラッシュセッティング機能を用いて、タイムゾーンを簡単に切り替えることができます。このタイムピースは、時計製造の精度の面からも、ユーザーエクスペリエンスの面からもまさに画期的です。3針モデルやクロノグラフのバージョンに続き、ロンジン コンクエスト V.H.P. (Very High Precision:超高精度)  コレクションをさらなる高みへと押し上げます。

  • 11/25/2018

    障害飛越競技

    ロンジン・トロフィー マーストリヒト・グランプリ

    本日、2018年ジャンピング・インドア・マーストリヒト(Jumping Indoor Maastricht)が開催され、ファイナルのロンジン・トロフィー マーストリヒト・グランプリ(Longines Trophy Grand Prix of Maastricht)で、Gin Chin van het Lindenhof号に騎乗したバートラム・アレン選手が優勝し、その幕を閉じました。アイルランド出身のバートラム・アレン選手に続いて、2位がGlock's Cognac Champblanc号に騎乗したゲルコ・シュレーダー選手、3位がDelvaux号に騎乗したキム・エメン選手となりました。 この大会中に、ロンジンは初めてFEIドライビング ワールドカップ™(FEI Driving World Cup) レースに出席する栄誉に預かりました。このレースでは、オランダ出身のコース・デ・ロンド選手が優勝しました。 2018年ジャンピング・インドア・マーストリヒトの公式ウォッチには、レコード コレクションのレディース モデルが採用されました。マザー・オブ・パールの文字盤とダイヤモンド インデックスを備えたこの26㎜のタイムピースは、スイス公式検定協会(COSC)によってクロノメーターとして認定されています。

  • 11/25/2018

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ西ヨーロッパリーグ - マドリード・ホース・ウィーク2018

    マドリード・ホース・ウィーク開催中の2018年11月25日、ドイツ出身のダニエル・ドイサー騎手がTobago Z号に騎乗し、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)第6戦で見事優勝しました。第2位にはUlysse des Forets号に騎乗したスイス出身のスティーブ・ゲルダット騎手が、第3位にはIda van de Bisschop号に騎乗したスウェーデン出身のイルマ・カールソン騎手が入賞しました。ボスト選手の素晴らしい勝利を祝し、ロンジンのブランドマネージャー スペインのエレナ・オロスコ氏からロンジンのエレガントな時計が贈呈されました。ロンジンは、光栄にもロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグのタイトルパートナーであり、また公式タイムキーパーと公式ウォッチも務めています。

  • 11/20/2018

    障害飛越競技

    2018年ロンジン ライジングスター賞

    11月20日に、バーレーンの首都で栄えある2018 FEI アワードセレモニーが開催されました。同セレモニーは、2009年以降、乗馬スポーツの発展に貢献してきた個人および団体をたたえることで知られてきました。当日は、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括のファン・カルロス・カペリより、乗馬スポーツのすばらしい才能を示す14~21歳の選手をたたえるロンジン ライジングスター アワードがフランス出身の総合馬術のVictor Levecque選手に贈呈されました。若きアスリートの彼のこれまでの有望な成績が認められ、エレガントなロンジンウォッチで贈られました。 2012年には、将来の発展が見込まれる選手がリストに上がるポニー・フレンチ・チャンピオンとなりました。これが彼にとって初のタイトル獲得でした。その翌年、彼はフランスのチームに加わり、初めてのヨーロッパ選手権に参加します。このとき彼は団体として銀、個人として銅と、メダル2個を手にしました。2014年には若い彼のキャリアで初のターニングポイントが訪れます。ポニーの最後の年を彼はヨーロッパとフランスの選手権で3つの金メダルで飾りました。2018年には、若手選手部門でVictor Levecque選手と彼のPhunambule des Auges号が3つの金メダルを獲得。また、7月のロンジンFEIヨーロッパチャンピオンシップでは団体と個人でゴールドメダリストとなりました。さらにその数週間後には、フランスの選手権大会で優勝しました。20歳になったロンジンライジングスターのVictor Levecqueは、ヨーロッパですでに10個、フランス国内で5つのタイトルを獲得していました。 ロンジンは、若い世代がスポーツの練習に取り組むことを奨励することを非常に大切にしています。ロンジンでは、FISアルペン スキー ワールドカップ(FIS Alpine Ski World Cup)に参加する21歳未満の女性ベストスキー選手、および23歳未満の男性ベストスキー選手を対象にしたロンジン ライジング スキースター(Longines Rising Ski Stars)、16歳未満のアスリートが参加するロンジンフューチャースキーチャンピオン(Longines Future Ski Champions competition)、16歳未満の子供たちが参加しロンジン ディアヌ賞で若手ジョッキーに贈られるロンジン フューチャーレーシングスター(Longines Rising Star)などを開催しており、今度の火曜日にマナマで行われます。%break% 1869: ロンジンの最初のイクエストリアンウォッチ   マナマで開かれた2018 FEI アワードセレモニーは、ロンジンにとって、乗馬界との長きにわたる絆を示す好機でもありました。ガラの席では、スイスブランドとしての誇りをもって、1869年から世に送り出してきた特別なシルバーのポケットウォッチを披露しました。この時計は裏蓋にホースヘッドが彫り込まれたデザインで、サンティミエにあるロンジン社が初めて乗馬の世界と接点を持った原点がここにあります。 1869 ポケットウォッチは、乗馬の世界に焦点を合わせ、ブランドの歴史を新たに飾り、乗馬用のポケットウォッチの美しいシリーズの到来を告げます。これらの一部は高級なゴールドのモデルを現代的にアレンジされ、ロンジン イクエストリアン ポケットウォッチコレクションに属しています。 ロンジンとFEI ロンジンのFEIとのトップパートナーシップの一環として、ロンジンは、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™の3つのリーグの公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。この3つのリーグは、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナル(Longines FEI Jumping World Cup™)とロンジンFEIジャンピングネーションズカップ™(Longines FEI Jumping Nations Cup™)シリーズおよびファイナルを含む、西ヨーロッパ大会、北米大会、中国リーグです。今年初めて、ロンジンはFEIワールド・イクエストリアン・ゲーム(FEI World Equestrian Games)トライオン大会(米国)に参加するという名誉ある機会に恵まれました。馬術競技との関わりに加えて、ロンジンのエレガンス、性能、伝統の価値観は、1世紀以上に渡って馬術競技の世界の発展に携わってきたブランドとの密接なつながりをさらに強化し続けています。

  • 11/18/2018

    障害飛越競技

    ロンジンFEIワールドカップ北米リーグ - ラスベガス

    2018年11月17日、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™北米リーグラスベガス大会(Longines FEI Jumping World CupTM North American League in Las Vegas)第10戦にて、Lordan号に騎乗したエジプト出身のナイエル・ナーサー騎手が、Aje Cluny号に騎乗したドイツ出身のクリスチャン・ハイネケン騎手と接戦を繰り広げました。続いてドイツ出身のBugatti号に騎乗したウィルヘルム・ゲン騎手が、またMylord Cornet号に騎乗したハーレイ・ブラウン騎手(オーストリア)が入賞しました。ロンジンは、栄えあるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング北米リーグ シリーズのタイトルパートナーであり、また公式タイムキーパーと公式ウォッチも務めています。

  • 11/18/2018

    障害飛越競技

    ロンジンFEIワールドカップ西ヨーロッパリーグ - シュトゥットガルト・ジャーマン・マスター

    2018年11月18日に、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ シュトゥットガルト大会(Longines FEI Jumping World Cup TM in Stuttgart)の第5戦で、ベルギーのピーター・デヴォス騎手がApart号に騎乗し、勝利を収めました。続く第2位にはPSG Final号に騎乗したマックス・キューナー(オーストリア)騎手が、第3位にはTokyo号に騎乗したクリスチャン・アールマン騎手(ドイツ)が入賞しました。ロンジンはピーター・デヴォス騎手の勝利をたたえ、エレガントなタイムピースを贈呈しました。ロンジンは、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™西ヨーロッパリーグシリーズのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチとしてすべての競技を計測しています。