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ジャンピング メヘレン; ジャンピング; 2019年
2019-12-30
障害飛越競技
ジャンピング メヘレン

2019年12月26~30日にかけてベルギーの都市メヘレンで開催されたロンジンFEIジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)で、2019年ジャンピング メヘレン(Jumping Mechelen)が行われました。 このエキサイティングな障害飛越競技では、Killer Queen VDM号に騎乗したドイツ出身のダニエル・ドイサー選手が優勝しました。 第2位はCortney Cox号に騎乗したスイス人騎手のピウス・シュヴィッツァー選手、第3位はIQ van het Steentje号に騎乗した地元ベルギー出身のウィレム・ヴエルメール選手となりました。 ロンジンは光栄にも、ダニエル・ドイサー選手の素晴らしいパフォーマンスを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。

ロンジンは、ロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング シリーズ(西ヨーロッパリーグ、北米リーグ、中国リーグ)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。このシリーズで2020年4月にラスベガスで開催されるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング ファイナルの出場権をかけた激闘が繰り広げられることになります。

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オリンピア - ロンドン インターナショナル ホースショー; ジャンピング; 2019年
2019-12-22
障害飛越競技
ロンジンFEIワールドカップTM ジャンピング ロンドン

2019年12月21日土曜日、オリンピア・ロンドンでのロンドン インターナショナル ホースショー(London International Horse Show)の期間中に開催されたロンドンFEIワールドカップTM ジャンピング( Longines FEI Jumping World CupTM)において、The Sinner号に騎乗したスイス人騎手マーティン・フックス選手が優勝しました。 第2位はElektric Blue P 号に騎乗したオーストリア人騎手のマックス・キュナー選手、3位はDelux van T & L号に騎乗したベルギー人騎手のニールズ・ブランジールス選手となりました。この興奮に包まれた試合の勝者には、ロンジンFEIワールドカップTM ジャンピング 西ヨーロッパリーグ (Longines FEI Jumping World CupTM Western European League)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるスイス腕時計ブランドのロンジンからエレガントなロンジンの腕時計が贈られました。

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フランク・シュールテルト選手; Queensland E号; ロンジン・トロフィー マーストリヒト・グランプリ
2019-11-10
障害飛越競技
ロンジン・トロフィー マーストリヒト・グランプリをQueensland E号に騎乗したフランク・シュールテルト選手が制す

11月8日から10日まで、ロンジンは、馬術関係者が一堂に会するこの待望の大会のメインパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチとして、大会名にも使われているオランダの都市で開催された2019年ジャンピング・インドア・マーストリヒト(Jumping Indoor Maastricht)に参加できたことを光栄に思っています。

土曜日、ロンジンはオランダ出身のボイド・エクセル選手が優勝した、壮観なFEIドライビングワールドカップ™(FEI Driving World Cup™)のプレゼンティング・パートナーを務めました。

日曜日、この大会はロンジン・トロフィー マーストリヒト・グランプリでQueensland E号に騎乗したフランク・シュールテルト選手が優勝し、幕を閉じました。 第2位はVDL Groep Miss Untouchable号に騎乗したレオポルド・フォン・アステン選手(オランダ)、第3位はBeauville Z号に騎乗したマイケル・ヴァン・ダー・ヴォルテン選手(オランダ)となりました。

 

この2019年ジャンピング・インドア・マーストリヒトは、ロンジンがこの大会の公式ウォッチであるハイドロコンクェスト コレクションのブルーモデルを披露する絶好の機会となりました。 新しいハイドロコンクェスト モデルのベゼルには、高性能で革新的なセラミックが採用されています。 この傷がつきにくいインサートは文字盤のカラーに合わせて、グレー、ブラック、ブルーから選ぶことができ、完全にモダンなデザインと、このコレクションのスポーティなシルエットが1つに合わさります。

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ジャンピング ヴェローナ; ジャンピング; 2019年
2019-11-10
障害飛越競技
ジャンピング ヴェローナ

スイス時計ブランドのロンジンは、ジャンピング ヴェローナ(Jumping Verona)のパートナーを務めること、そしてロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)の第4戦に当たるこの主要レースにブランド名を冠することを光栄に思っています。 このレースでは、Hello M’lady号に騎乗したスコット・ブラッシュ選手(イギリス)が見事な優勝を飾りました。 第2位はRomeo号に騎乗したアイルランド出身のダラー・ケニー選手、第3位はAlamo号に騎乗したスティーブ・ゲルダット選手(スイス)となりました。 2020年4月にラスベガスでの開催が待たれるロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナル(Longines FEI Jumping World Cup™ Final)への出場資格をかけた今大会は、出場騎手にとってポイントを蓄積する機会でもありました。Veronafiereが主催するジャンピング ヴェローナでは、4日間に渡る熱い闘いが観客たちの目の前で繰り広げられました。 また、この大会はロンジンにとって、ハイライトレースに出場したアンバサダー・オブ・エレガンスのジェーン・リチャード・フィリップス選手を応援する絶好の機会となりました。2019年のこの大会の開催に合わせて、スイス時計ブランドのロンジンは公式ウォッチとしてコンクエスト V.H.P.(Very High Precision:超高精度)コレクションのモデルを披露しました。 このシリーズのタイムピースには、アナログの腕時計としては高い精度(± 5秒/年)を誇る特別なムーブメントを採用。衝撃や磁場の影響にさらされても針をリセットする機能があります。 こうした魅力的な機能の数々がこのたぐい稀な優れた機構を支えており、これに加え、非常に長いバッテリー寿命やパーペチュアルカレンダーがその価値をいっそう高めています。

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ロンジン エキタ リヨン - 国際障害飛越競技大会; ジャンピング; 2019年
2019-11-03
障害飛越競技
ロンジン エキタ リヨン - 国際障害飛越競技大会

スイス腕時計ブランドのロンジンは、ロンジン エキタ リヨンの国際障害飛越競技大会に、タイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして参画できることを誇りに思っています。 この世界クラスの試合は本日、ロンジンFEIワールドカップTMジャンピング西ヨーロッパリーグ第3戦としてクライマックスを迎え、Clooney 51号に騎乗したマルティン・フックス騎手(スイス)が見事優勝しました。 そのほかに表彰台を飾ったのは、RMF Zecilie号に騎乗して第2位となった米国人のジェシカ・スプリングスティーン騎手と、Claire Z号に騎乗して第3位となったベルギー人のピーテル・デボス騎手でした。 2020年4月にラスベガスでの開催が待たれる決勝戦への出場資格をかけた今大会は、出場騎手にとってポイントを蓄積する機会でもありました。

 

11月1日金曜日には、この大会のハイライトの試合である障害飛越競技のロンジン・グランプリが行われ、ロンジンはタイムの計測を担当。この地がホームグラウンドであるケヴィン・ストゥート騎手がUrhelia Lutterbach号に騎乗して勝利をおさめました。 Timond Aure号に騎乗した同国出身であるアレクシス・ドゥルーバ騎手(Alexis Deroubaix)はSilver Shine号に騎乗したマルティン・フックス騎手(スイス)をおさえ、二位に入賞しました。 両試合の優勝者には、ロンジン副社長兼マーケティング統括者のマシュー・バウムガートナーよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。

 

毎年恒例のヨーロッパ最大の乗馬大会として知られる、ロンジン エキタ リヨン国際障害飛越競技大会では、国内外から障害飛越競技、馬車競技、ドレサージュの騎手たちが集い、観客が見守る中、5日間の試合を繰り広げます。

 

2019年のロンジン エキタ リヨン国際障害飛越競技大会の開催期間中は、スイス腕時計ブランドのロンジンより、ロンジン マスター コレクションの象徴的なシリーズから新作を同大会の公式ウォッチとしてご紹介する機会にも恵まれました。 このタイムピースは、ムーンフェイズインジケーターが搭載され、ブランドの高い評価を世界に向けて構築することに貢献してきた卓越性とエレガンスへの価値を見事に体現したモデルです。

 

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ロンジンFEIワールドカップ ジャンピング西ヨーロッパリーグ - ヘルシンキ・ホースショー; ジャンピング; 2019年
2019-10-28
障害飛越競技
ロンジンFEIワールドカップ ジャンピング西ヨーロッパリーグ - ヘルシンキ・ホースショー

2019年10月27日日曜日、ヘルシンキ・インターナショナル・ホースショーにおけるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング(Longines FEI Jumping World Cup™)の第2戦で、Catwalk IV号に騎乗したロバート・ウィテカー選手(イギリス)が優勝しました。 第2位はセルジオ・アルヴァレス・モヤ選手(スペイン)とJet Run号、第3位はドイツ出身のセリーヌ・ションブロート-ドゥ-アゼヴェド選手とCheppetta号となりました。 ロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング シリーズのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンは光栄にも、優勝した騎手の素晴らしいパフォーマンスを讃えてエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。
 

さらに、この世界的な大会は、大会の公式ウォッチであるコンクエスト クラシック コレクションの新作レディースモデルを観客の皆さまに披露する絶好の機会となりました。 エレガントでスマートなこれらの最新作は、確固たる女性らしさと大胆な現代性を湛えています。

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