メインナビゲーションへスキップ コンテンツへスキップ

ニュース

  • 09/13/2020

    障害飛越競技

    CSI5* ファルケンスワールト

    トップス インターナショナル アリーナの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、今週末に開催されたグローバルチャンピオンズ グランプリ ファルケンスワールト(GC Grand Prix of Valkenswaard)でグレゴリー・ワテレット騎手とエネルギーにあふれたグレーの雄馬、Nevados S号の勝利を計時しました。 ロンジンは素晴らしいパフォーマンスを称え、勝者にエレガントなタイムピースを贈呈しました。激しいレースが繰り広げられた本大会では、公式ウォッチとなるロンジン スピリット コレクションの新モデルが披露されました。 このコレクションは、ロンジンの計器を頼りに空、陸、海を制した有名なパイオニアたちのタイムピースと同じスタイルでデザインされています。 アメリア・イアハート、ポール・エミール=ヴィクトール、エリノア・スミス、ハワード・ヒューズ。これらの伝説的なパイロットや冒険家たちが、それぞれの驚くべき冒険の旅で信頼を寄せたのはロンジンの時計でした。 この度、ロンジンは彼らのパイオニア精神の証となる新しいタイムピースを発表します。 記録、成果、そして勇気によって歴史に名を残し、限界へと挑む勇気を次の世代に与えた類まれな人々への賛辞が全てのモデルに込められています。 いずれも最先端の技術が注ぎ込まれ、高精度ムーブメントはすべてクロノメーター認定を受けています。

  • 09/05/2020

    障害飛越競技

    Swiss Jumping Championship Elite presented by Longines

    The Final of the Swiss Jumping Championship Elite was held on September 5th in Humlikon in the context of the LerchPartner.ch CSI Humlikon of which the Swiss watchbrand Longines is the Presenting Partner and Official Watch. Climax of the Longines Championship Series, the Final gathered Switzerland's best riders. Longines Friend of the Brand Bryan Balsiger and Aks Courage jumped to victory ahead of Niklaus Schurtenberger on Ouincassi, second and Martin Fuchs on Stalando, third. Bryan Balsiger was granted an elegant Longines timepiece from the hands of Christophe Jeanneret, Swiss Market Brand Manager.   In 2019, the Swiss watchmaking brand based In St. Imier became the Main Partner of the Swiss Equestrian Federation and its discipline of Show Jumping, thus enhancing Longines' commitment to equestrian sports on a national level. As part of this agreement, the Swiss watchmaking brand lends its name to the series "Longines Championship Series" comprising all national qualifiers for the Swiss Jumping Championship Elite.

  • 08/16/2020

    障害飛越競技

    Sirius Black号に騎乗したエドワード・レヴィー選手がロンジングランプリ レジオン ノルマンディーで優勝

    8月13日から16日にかけて、ドーヴィル インターナショナル ホースセンターにて第4回ロンジン ドーヴィル クラシックが開催されました。ロンジンのフレンド・オブ・ブランドを務めるブライアン・バルジゲル選手を含む国際的に有名な騎手たちが、激しくエキサイティングなレースを繰り広げました。   木曜日と金曜日の夜には、ロンジン イクエストリアン チャレンジが開催され、才能あふれる騎手たちが登場し、乗馬レースと障害飛越競技の壮大なショーが披露されました。二コラ・フィリパーツ選手とクリストフ・スミヨン選手による優勝チームには、その栄誉を称えてエレガントなロンジンのタイムピースが贈呈されました。   当初、日曜日に予定されていたロンジングランプリ レジオンノルマンディは土曜日に開催され、Sirius Black号に騎乗したエドワード・レヴィー選手(フランス)が優勝しました。第2位はホセ・マリア・ラロッカ選手(アルゼンチン)とFinn Lente号、第3位はスコット・ブラッシュ選手(イギリス)とHello Vincent号となりました。エドワード・レヴィー選手には、ロンジン リージョナル セールスマネージャーのステファン・デニーフよりロンジンの時計が贈呈されました。

  • 07/08/2020

    障害飛越競技

    The young Swiss prodigy of show jumping Bryan Balsiger joins the Longines Family

    The Swiss watchmaking brand Longines is proud to announce that the young prodigy of show jumping Bryan Balsiger joins the Longines Family as a Friend of the Brand.   Born into a family of riders who runs an equestrian centre in Corcelles, Switzerland where he grew up, horse riding seemed an obvious choice for Bryan who took up the reins for the first time when he was just 5 years old. Having discovered a real source of inspiration from his family, today alongside his father who is also his trainer, Bryan is developing his career.   At the young age of 23, the talented rider already has an impressive track record of victories. After becoming the European Young Riders champion in 2017 in Samorin, Slovakia, he made his debut in the Elite category in 2018 and claimed victory at the Swiss Championship in Humlikon. He then joined the Swiss team the same year and took part in the Final of the Longines FEI Jumping Nations CupTM in Barcelona. The following year with the same team he won one of the qualifying stages of this competition in La Baule before achieving a memorable victory on Clouzot de Lassus at the Longines FEI Jumping World Cup™ in Oslo. These excellent results also allowed him to enter the Top 100 best riders of the Longines Rankings and qualify for prestigious Final of the Longines FEI Jumping World Cup™ in Las Vegas, which unfortunately was unable to take place this spring.    Bryan Balsiger comments: “I’m really proud to join the Longines Family. I am honoured to be associated with this brand, which is a major player in equestrian sports and an emblematic company in the region where I grew up. I’ll make sure to proudly represent Longines with its values of performance and precision that are essential to my life as an athlete.”      Longines and equestrian sports   The winged hourglass brand’s passion for the equestrian world dates back to 1869 with the release of its first pocket watch to feature a horse head. In 1912, the brand became involved with an international show-jumping competition in Portugal and almost a century later, in 2013, it became the first Fédération Equestre Internationale’s (FEI) Top Partner and Official Timekeeper. Today, Longines’ commitment to equestrian sports includes show jumping, dressage, combined driving, eventing and horse-racing events.    

  • 06/19/2020

    障害飛越競技

    愛馬と過ごす素敵な時間にロンジンを。

    ロンジンとその長年のパートナーである国際馬術連盟(FEI)は、馬術家の個性とロンジンのアイコニックなコレクションをリンクさせたデジタルクイズを公開しました。 あなたは優雅な牡馬ですか?それとも荘厳な雌馬ですか? クイズに回答して、あなたの馬術家としての個性にぴったりのロンジンの時計を選んでください! あなたはラ グラン クラシック ドゥ ロンジンのようにエレガントで洗練されていますか? コンクエスト クラシックのようにダイナミックでスマートですか? 上品であるまたは気楽である、他の人はあなたをどちらだと思っていますか? それならば、ロンジン マスター コレクションもしくはコンクエスト V.H.P.がぴったりです! 準備はいいですか?愛馬と過ごす素敵な時間が始まります! 今日のクイズに回答してください: https://horse-o-clock.fei.org/

  • 03/07/2020

    障害飛越競技

    ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・ドーハ

    新年度のロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)では年間を通じ、世界有数の美しい都市で行われるスリリングなスポーツの瞬間をお届けします。 シリーズ開幕戦では、ドーハのアルシャカブにある壮大なロンジン アリーナにて世界最高の騎手と馬が競い合いました。 ツアーはメキシコシティ、サントロペ、モナコ、プラハと、世界の名だたる都市を周ります。 栄光のシーズンファイナル戦は、前回に続きニューヨークの荘厳なガバナーズ島で開催されます。 クライマックスはプラハで開催される、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・スーパーグランプリ(Longines Global Champions Tour Super Grand Prix)。ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・グランプリの各優勝者が集い、至高の闘いを繰り広げます。 本シリーズのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、3月7日(土)に開催されたロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・ドーハ・グランプリで、Killer Queen VDM号に騎乗したダニエル・ドイサー選手(ドイツ)の見事な勝利を計時しました。 第2位はKatanga v.h Dingeshof号に騎乗した二コラ・フィリパーツ選手、第3位はQuel Homme de Hus号に騎乗したジェローム・ゲリー選手となりました。 その素晴らしいパフォーマンスに敬意を表し、ロンジン国際スポンサーシップ&イベントマネージャー(馬術競技)を務めるヤニック・ロシェールより、エレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。 週末に開催された大会に際し、公式ウォッチであるコンクエスト クラシック コレクションが披露されました。 同コレクションは、毅然とした女性らしさと大胆な現代性を湛えたエレガントで洗練されたタイムピース。 現代女性の生活に寄り添いながら、人生のさまざまなシーンに喜びを与えてくれる存在です。

  • 02/29/2020

    障害飛越競技

    2020年ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップUAE

    2020年2月29日(土)、アブダビで開催されたロンジン FEI ジャンピングネーションズカップUAE(Longines FEI Jumping Nations Cup™ of UAE)において、Backatorps Danny V号に騎乗したブルース・グーディン選手、Calisto号に騎乗したリチャード・ガードナー選手、Popeye号に騎乗したトム・ターバー・プリーベ選手、Cinca号に騎乗したダニエル・ミーチ選手から成るニュージーランドチームが優勝しました。 第2位はエジプトチーム、第3位は開催国であるUAEチームとなりました。 その2日前に行われたロンジン提供のプレジデント・オブ・UAEショージャンピング・カップ・グランプリ(President of the UAE Showjumping Cup Grand Prix)では、エジプトのモウダ・ゼイダ選手とMorocco号が優勝しました。 第2位はMoon Ray号に騎乗したラトビアのクリスタプス・ネレトニエクス選手、第3位はUn Dollar de Blondel号に騎乗したヨルダンのマイサム・ビシャラ選手となりました。 同大会の公式パートナー、公式タイムキーパーおよび公式ウォッチを務めるロンジンは、両レースの優勝者にエレガントなタイムピースを贈呈しました。  同大会に際し、スイス時計ブランドのロンジンは公式ウォッチとなるコンクエスト V.H.P.を披露しました。 「Very High Precision(超高精度)」を誇る同モデルはクォーツにおけるロンジンの進化を体現するタイムピース。優れた精度と高度な技術を融合し、スポーティなデザインの中にブランドならではのエレガンスが表現されています。

  • 02/23/2020

    障害飛越競技

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ 西ヨーロッパリーグの最終戦でVdl Groep Quatro号に騎乗したゲイル・グリクセン選手(ノルウェー)が優勝

    ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World CupTM Western European League)の2019/2020シーズンは、 2月23日日曜日に開催されたヨーテボリ・ホースショー(Gothenburg Horse Show)での最終予選をもって終了しました。 この試合において、Vdl Groep Quatro号に騎乗したノルウェーのゲイル・グリクセン選手が、Twentytwo Des Biches号に騎乗したスイスのブライアン・バルジジ選手とFor Joy van’t Zorgvliet HDC号に騎乗したフランスのケヴィン・ストゥート選手を抑えて優勝しました。 ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ シリーズのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるスイス時計ブランドのロンジンは、ゲイル・グリクセン選手の見事な優勝を祝してエレガントなタイムピースを贈呈しました。

  • 02/21/2020

    障害飛越競技

    ロンジンがヨーロッパ馬術連盟(EEF)のロンジンEEFシリーズのパートナーに就任

    ヨーロッパ馬術連盟(EEF)とのコラボレーションの一環として、ロンジンがロンジンEEFシリーズ(Longines EEF Series)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチに就任いたしました。 この3* レベルの障害飛越大会は、ロンジンFEIジャンピング ネーションズカップ™(Longines FEI Jumping Nations Cup ™) ディビジョン1につながるレースとして開催されるものであり、シリーズ優勝したチームには翌年のディビジョン1 シーズンの大会に参加する資格が与えられます。 この新しいネーションズカップ サーキットは、ヨーロッパ大陸における次世代の騎手、審判員、スポーツの専門家たちに門戸が開かれます。 このシリーズは2020年のアウトドアシーズンにスタートします。8つの地域で予選大会が開催され、予選通過チームが2か所で開催されるセミファイナルに進出。そこで勝ち進んだチームが9月にワルシャワ(ポーランド)で開催されるファイナルに出場します。  EEF会長のテオ・プルフメーカーズ氏は次のようにコメントしています:「 ロンジンEEFシリーズが新たに開催されることになり、ヨーロッパ馬術連盟はロンジンとの関係がさらに深まると共に、ヨーロッパにおける障害飛越競技の振興につながることを大変嬉しく思っています。 この意欲的なプロジェクトは、ロジスティクスからメディアリレーションまで、あらゆる組織的側面を改善することを目指しています。フェアプレーであることと、馬の健康に配慮しながら、特にスポーツの技術面には注意を払っています。」”%break%次に、ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のようにコメントしています: 「ロンジンは、このロンジンEEFシリーズのタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めることをとても光栄に思っています。 このサーキットにより、ヨーロッパ中の騎手と馬術競技ファンにスポーツとしての素晴らしい瞬間が約束された新しい競技形式が提供されます。 ロンジンは、ヨーロッパ馬術連盟と協力してこの刺激的な冒険に参加することを楽しみにしています。」  2015年にスタートしたロンジンとヨーロッパ馬術連盟のパートナーシップは、ヨーロッパ全体での馬術競技の発展に貢献しており、同時にロンジンの長きにわたる馬術競技の世界への関りをさらに強くしています。 実際、ロンジンの馬術競技の世界への関わりは、馬のモチーフが刻印された懐中時計を製造し始めた19世紀にまでさかのぼります。 1912年には、ロンジンはスイス時計メーカーとして初めて、ポルトガルで開催された国際的な障害飛越競技大会のパートナーを努めています。 現在、ロンジンが世界各国で行っている馬術競技への関わりには、障害飛越競技、フラットレース、馬場馬術競技、馬車競技、総合馬術競技などが含まれます。  ロンジンEEFシリーズの最初の予選は、2020年5月7~10日までレ・トゥーケ(フランス)で開催されます。

  • 02/18/2020

    障害飛越競技

    ロンジン FEI ジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ ボルドー大会

    2020年2月8日土曜日、スイス人騎手のスティーブ・ゲルダット選手とVictorio Des Frotards号が、ボルドーで開催されたロンジン FEI ジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ( Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)の最後から2番目のレースで優勝しました。 Jasmien v. Bisschop号に騎乗したドイツ人騎手のダニエル・ドイサー選手が2位、Ilusionata van’t Meulenhof号に騎乗したニール・ブリュンシール選手(ベルギー)が3位となりました。 ロンジンは光栄にも、スティーブ・ゲルダット選手の素晴らしいパフォーマンスを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。 ロンジンは、ロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング シリーズ(西ヨーロッパリーグ、北米リーグ、中国リーグ)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。このシリーズで2020年4月にラスベガスで開催されるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング ファイナルの出場権をかけた激闘が繰り広げられることになります。