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ロンジン バルヴェ オプティマム

障害飛越競技

06/16/2019

初めて、ロンジンがブランドとしてロンジン バルヴェ オプティマムをサポート

先週、ロンジンは初めてロンジン バルヴェ オプティマム(Longines Balve Optimum)にタイトルパートナー、公式ウォッチ、公式タイムキーパーとして参加しました。 この障害飛越競技および馬場馬術の大会は1948年より毎年夏にドイツのバルヴェ市で開催されています。 今年、この乗馬イベントは6月13日から16日まで開催されました。

 

ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のようにコメントしています:「 我々はブランドとしてロンジン バルヴェ オプティマムをサポートすることを大変誇りに思います。 この新しいパートナーシップは、150年前まで遡ることができる我々の長きに渡る馬術競技の世界への情熱をより強化するものです。 特に、我々ロンジンとしては、馬術大会をサポートすることは我々の伝統の中核を成す価値観、エレガンスとパフォーマンスに一致するものとして非常に重要であると考えています。そして、この価値観はロンジン バルヴェ オプティマムによって見事に体現されています。」

 

6月16日の日曜日、馬場馬術騎手のイザベル・ワースと彼女が騎乗するEmilio 107号がロンジン・オプティマム大賞を獲得。 その後、フェリックス・ハスマンとその馬のCayenne WZ号がロンジン・オプティマム・障害飛越競技賞を受賞しました。 彼らの勝利を祝福して、ロンジンはこの2名の勝者にエレガントなタイムピースを贈呈しました。

 

バルヴェの観客たちには、この大会の公式ウォッチであるロンジン ハイドロコンクェスト コレクションのモデルを目にする機会が設けられました。 このシリーズは翼のついた砂時計をロゴとするブランドの特徴である、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持ち、ベゼルには優雅でモダンなスタイルを創り出すカラーセラミック製のインサートが付属しており、タイムピースの魅力をさらに引き立てています。

Longines Balve Optimum; Jumping; 2019

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