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Longines FEI Jumping World Cup™ Finals Gothenburg 2019

障害飛越競技
2019-04-07

スティーブ・ゲルダット選手とAlamo号、2019年ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナルで快勝

2019年4月7日にヨーテボリのスカンジナヴィアムで開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナル(Longines FEI Jumping World Cup™ Final)で、スティーブ・ゲルダット選手(スイス)とAlamo号が快勝を飾りました。 2位はClooney 51号に騎乗のマルティン・フックス選手(スイス)、3位はCatch Me Not S号に騎乗のペダー・フレデリクソン選手(スウェーデン)がそれぞれ獲得しました。ロンジンは、最終戦にいたるまでの2018-2019年シーズン中、公式パートナーとしてこうした選手たちの素晴らしいパフォーマンスの計時に携わったことを光栄に思います。 優勝から3位までの選手には、ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

 

この週末、ロンジンはFEIドレサージュワールドカップ™ファイナル(FEI Dressage World Cup™ Final)にも携わりました。この競技では、エレガントな時間と感動的なスポーツの成果を楽しむことができました。 その名誉あるタイトルを獲得したのは、印象的な精度の高いパフォーマンスを見せたドイツのイザベル・ワース選手とWeihegold OLD号です。 2位と3位はVerdades号に騎乗のローラ・グレイヴス選手(米国)とDamsey FRH号に騎乗のヘレン・ランゲハネンベルク選手(ドイツ)が獲得。優勝選手とともに表彰台にのぼりました。

 

この最終戦は、大会の公式ウォッチであるアイコニックなハイドロコンクェスト コレクションの最新モデルを披露する最高の機会でもありました。このモデルには、卓越した技術、スポーティなシルエット、エレガントなスタイルが融合されています。 ロンジンは、2018年、このシリーズに新たなイメージのバリエーションを追加。ダイバーウォッチの伝統的なスタイルを守りながらも、スポーツならではの必要条件からインスピレーションを得たタイムピースとなっています。 ヨーテボリで披露されたモデルでは高性能なブルーのサンレイの文字盤を採用。ベゼルは、文字盤のカラーにマッチする革新的なセラミック製です。

Longines FEI Jumping World Cup™ Finals Gothenburg 2019; Jumping; 2019

www.longinestiming.comでロンジンの全試合のライブ結果をフォローしましょう。 自社のもつ専門知識に基づき、スイス製時計ブランドロンジンはスポーツ界と特別な関係を着実に築いてきました。それは現在、様々なスポーツ世界選手権のタイムキーパーとして、または国際スポーツ連盟のパートナーとしての長年の経験に数えることができます。


www.longinestiming.com

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